あなたは自分がどれだけ壊されているかをまだ知らない〜洗脳というリアル〜 | 野球選手、指導者のための心と身体の書き換え「DK WORKS Brain Development~脳と心の開発~」

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●あなたは自分がどれだけ壊されているかをまだ知らない〜洗脳というリアル〜

 

僕たちは例えば、身体の痛み、不具合のほとんどに気づけていないと想定した方が良いでしょう。

 

ほとんど気づけていないというのは真っ直ぐに、スコトーマに隠れているということです。

 

我々は身体の痛み、怪我、不具合においても、驚くほどにスコトーマだらけなのです。

 

それはある種の防衛反応というかなんというか。

 

痛みや苦しみを隠しておかないと、社会生活をうまく送っていくことができないのです。

 

イメージとすれば、そうした身体の”センサー”みたいなものを完全に壊されているイメージです。これは被暗示性が高く、情報空間に対して反応が出やすい方ほど、そのような兆候にあるようにDK WORKSでは感じています。

 

 

なんというか、ある種、”麻痺”させておかないと、仕事も社会生活も送れないというようなイメージです。(むしろ、社会なんて実はどこにも存在していないのに…我々はついついいつの間にか、「社会」という謎の空間を想定させられて、そしていつの間にかその概念に絡めとられてしまいます。そのために、自分の身体や心を犠牲にしてしまうのです)

 

DK WORKSで気功聖体を受け始めたり、セミナーやアカデミー、コグワークに参加し始めて初めて、「自分はこれほどまでに恐ろしく、身体を壊していたのか…」ということに気づかれたり、「自分はなんていう深いレベルで、心を壊されていたのか…」というふうに気づかれるクライアントさんは非常に多いのが現状です。

 

これほどまでに心が壊れ、身体が壊れていて、それでいて「ゴールを達成したい!」というのは、やはりどう考えても無理があると言わざるを得ません。

 

でも、クライアントのほとんどはまさか自分がこんなに壊れているなんて気づいていもいないのです。

 

なので、ヒーラーはひとつ一つの問題に対して、丁寧に、あらゆる状況を想定しながら施術していく必要があるのです。

 

これは、身体だけでなく「心」においても同様なのです。

 

というよりは、身体がそこまで致命的に壊されているというのは真っ直ぐに、まずそもそも、心が壊されているのです。

 

それも致命的に、打ちのめされ、貫かれています。

 

それを社会的洗脳といったり、ある時は教育といったり、それを伝統といったりもすることでしょう。

 

でもポイントは…

 

そういったある種の「洗脳」は、実は昔の自分にとってはかなり機能したものだったりするのです。

 

 

その抽象度では、機能するのです。だから喜んでそれを受け入れ、積極的に自分のモノとしていくのです。

 

しかし、やがてそれが機能しない時というのはすぐに訪れるのです。しかし、損失回避性のアルゴリズムが作用します。

 

もう捨てなければならない「補助輪」が、いつまで経っても外せないのです。その、すでに機能不全に陥っているアルゴリズムは馴染み深く、居心地が良いものなのです。

 

その結果として、全く機能していないアルゴリズムでも、いつまでも抱きしめてしまうのです。(というか、その悩みとか苦しみを持ち続けることがゴールになってしまうのです)

 

実際にそうやって、損失回避性の奴隷と成り下がり、人生の大半を無為に過ごす人々というのは多いのです。

 

その辺りは、例えばコグワークで学ぶような「色彩ヒーリング」などを学ばれると、また色々と面白いと思います。

 

例えば、子供の頃に書き込まれたものが、30代、40代になった今この現在、次のゴールへ向かうための、次の系に進むための足かせになることというのは普通にあり得るのです。

 

DK WORKSではよく、「大きな岩」という比喩を使います。

 

 

いくらゴールがあって、そしてそこに向けて素晴らしい流れ(イメージとしては、川の流れですね)があったとしても、そこに大きな大きな岩が邪魔をして、堰き止めていれば、どれだけ頑張ってもゴールには辿り付けないというような感じです。

 

ゴールがあって流れもあるのに、なぜかいつも同じところで堰き止められるのです。イメージとしては、もうゴールを達成できそうだなという感覚、感触が掴めたくらいで、急に肉体的にも、精神的にも、限界を迎えてしまったり、飽きてしまったりするのです。

 

あれほど、喉から手が出るほど欲しかったあのゴールが、もう今となっては、どうでも良くなってしまったりして、「これは自分のゴールじゃないな…」って感じになってしまうのです。

 

そうして人生を過ごしていくと、何をやっても中途半端で、全く梲が上がらない人生を普通に歩むことになります。自分の無意識レベルでも、自分のことを「そういう人間だから…」と諦めてしまうようになります。

 

現状でぬくぬくとしていることが、いよいよ気持ち良くなってしまうのです。

 

ドリームを抱く側からキラー側に回り始めますし、無意識に相手のエフィカシーを落とす、呪う、そういう側に回り始めるのです。

 

心も身体もすっかり麻痺してしまい、呪われてしまい、腐ってしまうのです…。

 

事実、世の中というのはそうした連中で溢れているのです。(DK WORKSではそれを、ゾンビと呼んでいます)

 

そして、ゾンビはゾンビと群れますし、そこで新たな場を形成し始めます。

 

何が言いたいのかと言えば、我々のダメージは非常に見えずらく、意識にあげづらく、むしろ見えなくなっており、感じなくなっており、すっかりその痛みや苦しみ、傷がホメオスタシス化し、その状態が「普通」だと感じ、それを前提に、エフィカシーやゴールが形成されているのです。

 

もちろんそこに、様々な洗脳、蟲、Envy・・・そうしたものが凄まじく絡み合ってきます。

 

本当に、一般の方々が聞けば嘘みたいなオカルト話に聞こえますが、実際にヒーラーとして生きていると…

 

こういうことがまざまざとリアルに見え始めます。

 

ていうか、ある一定のレベルにくれば、この辺りの情報をきっちりと扱えるヒーラーというのはそうはいないのです。(日本にそれこそ、何人存在することか…)

 

 

だからこそ、丁寧に一つ一つを取り除いていきながら、自分の心を、身体を、もっと言えば可能性を広げていくことです。

 

心と身体を書き換えていくことと、脱洗脳していくというのは、我々が情報空間を移動する上で足枷となっている情報を外していくこと。

 

それは真っ直ぐに、可能性を広げていくということなのです。

 

逆に言えば、そうした足枷を抱えたままで、傷や痛み、見えない不具合や故障を抱えたままでどれほど頑張っても、やはり我々は、ゴールまで辿り着かないのです。

 

頑張れば頑張るほど、むしろ心も身体も疲弊し、さらにその壊れた状態に拍車がかかっていくのです。

 

こうしたことは、ゴールを達成していく過程で、ゴールを達成していけば行くほど、如実にこの辺りの感覚は理解でき始めます。

 

そして、DK WORKSがいうように「脱洗脳」や「身体を研ぎ澄ませる」「心を書き換える」の意味が、初めて理解していただけるのではないかと思っています。

 

例えばですが…

 

DK WORKSは野球が専門なので、野球で例えますが、例えば子供の頃教えられた「投げ方」によって、その子の精神性、性格、生き方までが深いレベルで規定されていたりすることは普通にあるのです。

 

その投げ方によって、精神性においてまで、四角い箱に突っ込まれたかの如く、その子の心の形まで変わってしまうという感じです。

 

性格が変わり、生き方が変わり、酷い場合はその子のゴールさえ、その「投げ方」という書き込みが、見えなくしてしまうケースというのは存在しているとDK WORKSでは考えています。

 

情報が物理を書き換えると言いますが、内部表現とはそれほどまでに、我々の人生の隅々にまで、凄まじい影響を及ぼしています。(なので我々は、のびやかに動ける人、投げられる人、打てる人、踊れる人に、無意識レベルで大周天を感じるのです。自分の未来を見ているのです)

 

 

 

 

そして、それらを書き換えることをしない限り…我々はその影響を受け続け、その身体を引きずりつづけ、その精神をねじ曲げ続けて生きていくのです。

 

いや、なんというか、途方にくれそうな内容ですが…

 

我々がヒーラーとして生きていく上では、そうした世界観もまた、知っておく必要があるのです。

 

それほどまでに、我々は深い深い、まだ自分が到底意識に上げられないような凄まじいレベルで、いつの間にか心を壊し、身体を壊しているのです。

 

そして、そこには「社会」という概念が振りかざされています。我々はある程度、そうしたものを受け入れながら、反脆弱になって生きなければならないのです。

 

しかし、ほとんどの場合は、すでに一人では回復不可能なほど鋭く壊されているケースも少なくありません。

 

内部表現書き換えの現場というのは、そうしたおどろおどろしい世界です。

 

もちろん初めのうちは、楽しい世界が広がります。技術を使えばどんどんクライアントさんたちは笑顔になってくれるし、メンタリングを学べばどんどん問題が解決していくし、心の傷も癒され、身体の傷も癒され…

 

そうやってどんどん楽しくヒーラー人生をスタートさせていって欲しいと思います。

 

しかし、ある一定のレベルまでくれば、こうした世界を垣間見ることになり始めます。そして、本当の書き換えの重要性や、ある種の恐ろしさに出会うことになるでしょう。

 

 

いやでも、超一流としてそうしたことも、一緒に乗り越えていきましょう!もちろん、DK WORKSもあなたが、超一流として活躍していきたいのであれば、相談にもどんどん乗りますし、一緒に様々なトライ&

エラーを繰り返しながら、書き換えを進めていきます。

 

そうして、我々が当初、想定もしていなかったほどの世界を見にいきましょう。

 

思いもよらないほどの凄まじいゴールを、いくつもいくつも、当たり前のように達成していくようになるはずです。

 

すでに、DK WORKSで長年学ばれたり、セッションにお越しのクライアントさんたちは、相当なレベルで活躍していらっしゃいますが、例えばあと10年後、それは実は、序章に過ぎないレベルのことだったんだということが、リアルにわかるようになるのです。

 

まだまだ、こんなもので満足して欲しくないですし、もっともっと輝く世界が、面白すぎる世界が我々の未来には広がっていますから^^

 

世界へと羽ばたきましょう!楽しんで!!

 

 

 

 

 

DK WORKSには実に様々なクライアントさんがいらっしゃいます。 野球はもちろん、ビジネスの分野でも多くの方が心身の書き換えに興味をお持ちになり、パフォーマンスアップ、能力開発、ゴール達成のために日々学んでいらっしゃいます。 (DK WORKSクライアントの声一覧はこちら )

 

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