腸が書き変わる、クンダリーニが浄化されるだけでピッチングはこれほど変わる! | 野球選手、指導者のための心と身体の書き換え「DK WORKS Brain Development~脳と心の開発~」

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●腸が書き変わる、クンダリーニが浄化されるだけでピッチングはこれほど変わる!

 

DK WORKSのクライアントさんの中には、高校野球や大学野球の指導者として現場で活躍していらっしゃる方も大勢いらっしゃいます。

 

今年は甲子園大会も大学選手権も中止ですが、7月の中盤くらいからは各県の代替大会もどんどんスタートしています。

 

DK WORKSのクライアントさんたちも、指導者、指揮官として大会に挑まれている方も多く、ある方からは早速大会のフィードバックが届きました。

 

 

<フィードバック>(40代 男性 野球指導者)

 

秋まではエースの〇〇が0~3失点で踏ん張りますが得点できずに惜敗という試合を繰り返していました。

 

〇〇が試合を作れなければThe Endでした。

 

昨日の初戦先発エース〇〇、1安打3四死球(0回2/3)1失点で降板(冷汗笑)。

 

その後2人(右・左)で継投し、0失点。

 

終わってみれば、初回の1失点のみの10対1の7回コールド勝利でした。

 

そこからのフィードバックと深めていきたい点です。

 

①継投の重要性、凄さについて

(私の解剖直感や、どこまで投手を知っているか否かが鍵)

オンラインセッション9回目(2/28)の時にレクチャーして頂きました美しき継投のスタートがきれました。

 

②打線の凄まじさについて

(見たことの無い打球や打席でのかませや腹の据わり具合)

小出先生を着て、かませしかやっていません…(驚)。

 

③エース〇〇への介入について

(投手の不安への寄り添いと内部表現、情報空間のキャッチ)

10日前の練習試合の異変からの介入不足。

 

④気功について

(試合前に結界を張ったり、試合中に気の球を作ったり持っていかせたり選手の身体に封入したりしている)

気の球のレベルを上げていき、都度のフィードバックを重視し経験値を上げていく。

 

 

早速初戦突破おめでとうございます!

 

いや、しかもエースが乱調でこうした思い切った継投がしかも夏の大会の大本番でできるというのは素晴らしいことです!

 

 

この監督の思い切った采配がなければ10-1でコールド勝ちという結果は絶対にあり得なかったと思います。

 

実際問題として、情報空間がきっちりと見えて来なければ、こうした思い切った采配はできないのです。

 

情報空間を嗅ぎ取る、察知する、見分ける力がなければ、こうした土壇場の勝負の場面の采配はそう簡単にできるものではありません。

 

こういう采配ってね、後でマスコミとかが聞いてくるんですよ。どこで判断したんですか?とか、どういった基準があったんですか?とか・・・

 

でもね、もうね、そういうことじゃないんです。

 

勝負ってそんな甘いものではないし、マスコミの人間が理解できるような領域で我々は勝負を考えていないので、もはや適当にあしらうしかないんですよね。

 

なので、「まあ、いつもこんな感じです!」みたいに応えるしかなくて、「直観です。」って応える意外にないんですよね。

 

でもそこには明らかに指揮官として、情報空間にきっちりとアクセスできた感覚というか、ここだ!という直観的な、身体的な反応というか、その指揮官の持つ身体性、IQがその予感とか予兆を察知しているイメージです。

 

それこそが、まさに一発勝負の中で「ハマる」采配であり、周りから見たらもう奇跡にも近いような、神懸かった采配に見えるというイメージです。

 

夏の大会の一発勝負というのは本当に何が起こるかわかりませんし、実際に試合をやってみないと、やはり全然わからない!というのが高校野球の醍醐味ですよね。

 

その中で、情報空間を丁寧に見極めながら試合を展開していく、書き換えを試合中ですらガンガン実行していくのが、名将たちが得意とするところですし、もっと言えば、もうそれが楽しくて楽しくて、ずっとずっとやってしまうという感じですね。

 

 

いや〜これがね。この楽しさがたまらないんですよ。だからね、いつまで経ってもずっとずっと、この勝負を追求したくなっていくんですよね。

 

その領域までたどり着いていく野球人たちは本当に極々一部ですが、DK WORKSのクライアントさんたちには、易々とその領域にたどり着いて欲しいと思っていますし、全然可能だと思っています。

 

実際に彼ら(名将たち)がやっていることというのは、シンプルに情報空間への介入です。

 

最近では、むしろ海外のMLB関係の人々が日本にお忍びで訪れて、「気功」や「内部表現書き換え」のレクチャーを受けるくらいです。(時代は明らかに逆行をし始めていて、野球界でも明らかにパラダイムシフトが起こっています)

 

いまだにパラダイムシフトを終えていない方々は、西洋的なトレーニングなんかをとにかく何も考えずにやっていればパフォーマンスを上げられるとどっかで思っています。

 

実際にそんな思考停止したトレーナーや指導者たちはそんな杜撰なチームづくりで選手の身体を壊し、パフォーマンスを下げ、頭を悪くさせていることに早く気づくべきです。

 

DK WORKSではまず、指導者ご自身の徹底的な脱洗脳、身体性の見直しから入ることで、一気に子供たちの抽象度を上げて、結果を出します。

 

監督の身体が良くなれば良くなるほどに、洗脳の針、杭が身体から取れていくごとに、なぜか選手たちの動きが良くなり、目が輝き始め、これまでとは別次元で圧倒的なバッティングをし始め、なぜか凄まじい勢いで主体的に練習し始めて・・・

 

本当に短期間で驚くほどのスピードで成長し始めます。

 

これは非常に奇妙なことですが、実際にDK WORKSのクライアントさんたちが体験されます。

 

よく「この子をどうにか成長させて欲しい」「この子の投げ方を直して欲しい」とかおっしゃる指導者の方多いんですけど、実際問題で言えば、「いやいやまずお前が死ぬほど変わらねえと勝てねえよw」って普通に思います。

 

 

正直、DK WORKSが普通に数年その学校に通えば(月一のペースだとしても)プロ注目クラスの投手は大体2~3人は作れますが、実際にそういう投手を作ったとしてもね、監督が使いこなせないんですよ。

 

マジで、どういう野球してんだよwってレベルで、才能を無駄に腐らせて終わるんです。

 

そういうことをDK WORKSでも経験して、あ、やっぱり指導者自身の身体性を書き換え、IQを上げなければ勝負においては全然勝てないんだな〜って感じます。

 

このクライアントさんとは数日前にすぐにオンラインセッションを行い、大会期間中のエースの子に対する介入法なども色々とレクチャーしていきました。

 

エースというのはやっぱり、この野球というスポーツにおいては、他と比較にならないほど、凄まじい重圧がのしかかるものです。

 

いくらケロッとして見えても、やはり相当な圧がエースには掛かりますし、その影響は情報空間から物理空間へとそのまましっかりと写像されます。

 

今回のこのクライアントさんのチームのエースも、そうした視点、情報空間の視点が極めて重要です。

 

例えば、夏の大会の重圧、プレッシャー、チームを勝たせなければという力み、そして指導者や大人からの期待などは真っ直ぐに選手の身体性に影響を及ぼします。

 

いやもちろん、そういうものを力に変えることができる子もいますが、そういう子というのはもともと身体性が高く、センスのある、強い子の場合です。(まあそういう連中がプロにいきますけどねw)

 

ほとんどの場合はその情報空間の重荷に耐えかねて潰れそうになってしまいますので、指導者の方から身体に介入していくのは必須です。

 

例えばクンダリーニがゴミでぐちゃぐちゃになってしまっているような子というのはかなり多く存在しています。

 

 

そこにはプレッシャーとか緊張とか重圧とか、間違った意味での責任感とか、そうした様々なアルゴリズムが絡まってがんじがらめになっているイメージです。

 

そこを丁寧に浄化していくだけで、驚くほどパフォーマンスが上がっていきます。

 

ボールのキレが増し、回転数が増え、コースに決まりだし、勢いのあるピッチングを展開できるようになります。

 

例えば腸に対するヒーリング、脱洗脳を仕掛けるだけで一気に投手としてのレベルが上がっていく子というのも多くいます。

 

 

え?ピッチングと腸ってどう関係してんの?と思う方は多いと思いますが、例えば高校球児なんてほぼ100%リーキーガットですし(奴らの食生活は絶望的ですし)そこから副腎疲労はほぼMAXですから、例えば腸へのヒーリングで少しでも負担が減るだけで、副腎へのダメージが全く変わってきます。

 

それは真っ直ぐにホルモンに影響を及ぼしますから、そりゃ明らかに、マウンド上での態度、心持ち、身体の敏感具合、センサー的な役割・・・

 

それらがかなり直接的にピッチングに影響を与えます。

 

さらにリーキーガットというのは、いわゆる「腹腔」を致命的に壊します。

 

野球業界的に言えば、「体幹」の部分ですね。

 

これはご自分で色々と感じ取れるレベルになってくればわかりますが、明らかにリーキーガットがあると、そこから体幹が壊されていくのです。

 

イメージとしては、そのリーキーガットの箇所から気の漏電が始まるのです。気がだだ漏れで、どんどん精気を失っていくイメージです。

 

マウンド上でも迫力がなく、威圧感がなく、美しさがなく、なんだか小さく見えて、一生懸命がんばってもなかなか粘りきることができず、チームに流れを持ってくるようなピッチングがなかなかできません。

 

体幹が壊されていくということは、四肢中心の投球になります。

 

下半身も拘縮しやすくなり、上半身は無意識に力が入り、肩肘への負担はどんどん増していきます。

 

リーキーガットは、いわゆる下丹田が奪われる感じです。身体意識的に骨抜きにされてしまい、しっかりと身体の軸を取ることができず、どんどん気の力が身体の内側から外側へ逃げてしまうイメージです。

 

気がついたら力でボールを投げようとしたり、力むことが当たり前になってくるのです・・・。

 

逆に、こうした部分を指導者がしっかりと介入できるようになると・・・

 

子供たちは凄まじいピッチング、バッティングをし始めます!

 

 

腰の据わった、腰の入った、鋭い素晴らしいバッティング。下丹田とかませがきっちりと効いて、大胸筋も菱形筋もしっかりとしなりながら、膻中から腕が生え、そこから身体がしなってボールの出所は見えにくくなり、美しくしなやかなフォームから素晴らしいボールを投げ込むようになるのです。

 

そうした投げる喜び、打つ喜びを知ることでまた、彼らは身体的エフィカシーを更新していきます。

 

どんどん野球にのめり込むようになりますし、どんどん楽しくなって練習を止めてもするようになりますw(そんなチームが勝てないはずがないですよねw)

 

例えば骨盤からガンガン気を流してやるだけでもいいし、骨盤腔に対する脱洗脳、蟲駆除なんかを仕掛けるだけでも相当に動きもボールも変わります。

 

DK WORKSが「これからの野球指導者は身体が触れないと、内部表現書き換えができないとダメ」と言っているのはその辺りに理由があります。(デブではできないし、解剖学や物理学、脳や心も含めたコーチングなど、ありとあらゆる知識がないと、選手など育てられないということです)

 

まあほとんどの人間が、趣味の延長みたいなレベルで野球をやっているので、そうではなく、真に頂点を取りたいという方のみ、DK WORKSに来てくれればOKかなと思います。

 

数年以内には、たとえば甲子園ベスト8に出てきた全ての高校の指導者が、DK WORKS出身!とかなってくるんじゃないかな〜と予想していますw

 

まあ、そんなに甘くはないとは思いますが、ただ情報というのは上から下に流れるのでw

 

そういうふうになっていくのは時間の問題のような気がしています。

 

 

プロにもガンガン優秀な人材を輩出してほしいと思いますし。そうやって投手を育てられる指導者というのは現在の日本に(というか世界に)皆無ですから、ガンガン学んで好投手を量産し、勝ちまくっていればまたどんどん好投手が集まってきます。

 

ということで、楽しんでいきましょう!!

 

まずは自分の身体です!ガンガンセルフヒーリングをしたり、気功聖体を取り入れてもらいながら、ここからまだまだ開発していってください!!

 

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