「気功」(共感覚による内部表現書き換え)を通信教材で学べるオンラインアカデミー募集開始!12ヶ月で圧倒的なヒーリング能力、内部表現書き換え能力を身に付けたい!という方は、こちらのオンラインアカデミーへ!2018年11月スタート生募集中です。
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DK WORKSには、経営者やコーチ、ヒーラー、セラピストやカウンセラーなどの職業の方々が集うコミュニティです。
その中でも、割合としてはやはり、教育者的な立場にいらっしゃる方も多いのが特徴です。小学校教諭、中学教師、高校のスポーツ指導者などで活躍する方々もまた、多い現状にあります。
教育現場というのもまた、非常に過酷な現場であることは変わりませんし、我々大人が理解不能な問題をリアルタイムに次々と天才たちが起こしまくる現場です。
様々な教育論や、教育のあり方的な話はもちろんそれぞれに良いところがあるでしょうし、ご自身のGoalに応じて、あらゆる角度からつまみ食いをしていけばいいかと思います。
ただ、それらを差し置いても、例えば人間を成長させる、あるいは成功させていくという風に考えるとき、我々にとって、脳や心、身体というのは避けては通れない領域です。
部活の指導中、チームの中で1番技術のある子が、浮かない顔をしていたので、話しかけてみると、 私は勝ちたいから、練習をもっとハードにやりたいけど、他のみんなは楽しくやりたいと言っている。試合でボロ負けしても悔しい感じもないし。もう、この辞めたい気持ちが出てきています。 と話をしてくれました。
チームには、常になぜ負けたかな?次勝つためには何が必要かな?そのために、どんな時間の使い方や、どんな練習が必要かな?と聞いている自分としては、チームのゴールを統一できていないのかな?とも思いました。けれど、子どもたちにはそれぞれやりたいことがあるし、それを比べることはできない。 みんなと温度差があると言われましたが、本当に君がやりたいことはなんなの?と聞いて、話は終わりました。 子どもたちはいろんな感覚や考えがあり、日々変わっていきます。
チームの目的である、かっこいい大人になるために、考え抜いて答えを出して欲しいと伝えました。 自分でもこの話し方、伝え方でよかったのか、わかりません。 答えを自分でだせる大人になって欲しいです。
<30代 男性 教師>
それらをヒーラー目線で語りつつ、学校教育とはなにか?部活動の役割とその機能性を最大化させるにはどんなアイデアが必要か?などなど、実際に教育現場で働いていらっしゃるクライアントさんからのご質問を元に、音声セミナーという形でメルマガ読者限定にて公開しています。
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「教育現場において、どのように気功を使うか?」というのは、非常に色々と面白いと思いますし、また、教育者としての自分の身を守るためのものでもあります。
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覚醒の身体と気功
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