社会に圧倒的な機能を果たし、大きな成功を手にするための気功術 | 野球選手、指導者のための心と身体の書き換え「DK WORKS Brain Development~脳と心の開発~」

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DK WORKSは整体、オイル施術、セッション、セミナーで主に野球選手、指導者を対象としたサポートをしています。

メルマガでは、あなたを覚醒、開運、開眼、成功させる気功のコツを、お伝えしています。

 

●社会に圧倒的な機能を果たし、大きな成功を手にするための気功術

 

こんにちわ。

 

小出大輔です。

 

あなたも、社会に向けて圧倒的な機能を果たすことができますよ。

 

社会的に大きな成功を果たしながら、公私ともに、充実した、心から満足できる人生を、歩むことができます。

 

仕事に対して、心から誇らしい気持ちを感じるようになります。

 

社会のために、仕事をすることそのものが、喜びに感じることそのものが、仕事から得られる最上の報酬だと、感じるようになります。

 

そのように仕事に向き合えば、周りからの信頼、クライアントからの信頼も、自然と上がるのは当然です。

 

そうして、多くの仲間たちと、社会に対してさらに大きな機能を果たすために、大きく舵を取るようになります。

 

そのために必要なアルゴリズムを、気功によって獲得することができますよ。

 

 

まずは気功を体験してみたい!試してみたい!という方は、こちらがおすすめですよ^^

 

小出先生のセッション、遠隔企画を受けるようになってから、仕事に対する考え方が、根本から変わりました。

 

言葉にするのは、とても難しいのですが、無敵感というか、なんでもできる!という、とてもエフィカシーの高い自分を感じます。

 

そして、心身のレベルが、急上昇しています!お肌の調子もすごくいい^^

 

またフィードバックさせていただきますね^^

(外資系勤務 40代 女性)

 

あなたも、清々しい気持ちで、心から楽しみながら、仕事やビジネスに、取り組むことが、できるのです。

 

そうすることで、あなた自身も、周りの同僚やお客さんも、幸せにすることができます。

 

そんな自分を、作り上げていくために、気功はとても効果的です。

 

DK WORKSが採用する気功は、共感覚による内部表現書き換えという、認知科学をベースとした技術です。

 

といっても、難しければ、脳と心の書き換え方法と、捉えてもらえると良いです。

 

気功を上手に仕事に応用できれば、圧倒的な価値を生み出せるようになります。

 

私たちが採用したいアルゴリズムとは、仏教における時間の概念の一つである刹那瞬、いわゆる一念三千刹那瞬のアルゴリズムです。

 

刹那瞬を理解した上で、仕事に取り組むことで、周りの人々とは一味違う、圧倒的な抽象度で、結果を出していくことができます。

 

刹那瞬、一念三千とは、我々はこの瞬間に生まれ、この瞬間に消える存在であることを知ることです。

 

物理学の世界では、量子論の父とも称されるマックス・プランクによって、プランク時間という数式で、記述されます。

 

現代物理学の父 マックス・プランク

 

一昔前までは、時間は滑らかに連続しており、無限に分割することが可能であると考えられていました。

 

しかし、時間の最小単位であるプランク時間の登場以降、物理学では時間は不連続であり、一瞬の中に次元の断層がいくつもあるということです。

 

僕らの感覚では、感覚が掴めないかもしれませんが、僕らは一瞬にして死に、一瞬にして生まれ変わっているという感覚は重要です。

 

一瞬にして過去は消滅し、新たな生命が生まれるのです。

 

一瞬にして輪廻転生を繰り返しているというのが、一念三千刹那瞬の世界観です。

 

この宇宙は、コマ切れであり、まるで映写機のように、フィルムの一コマ一コマのような存在なのです。

 

しかし、我々は記憶が連続しているので、まさか自分自身が一瞬ごとに死に、生まれているという感覚は、受け入れ辛いだけです。

 

過去も一瞬で死に、今この瞬間から1秒後の未来も、すぐに消えて無くなります。

 

過去はないよ。存在していない。

 

だって 、過去って一体どこにあるの ? 

過去はどこ?

 

まあ、あるとすれば記憶の中ぐらいですかねえ 。

 

人の記憶にしかないものって 「ある 」って言える?

 

苫米地英人著「知の教室」より引用

 

あるとも言えるし、ないとも言えるまさに、空観の世界観ですね。

 

現実だってそうでしょ 、存在しても一瞬。

 

しかも 、人間の脳は認識するのに200ミリセカンドぐらいかかるから存在したと認識した時にはもう存在していないんだよ。

 

でも、未来は存在しているよ、既にね 。

 

ただし、結実するのはやっぱり瞬間だけ。

 

結実した瞬間消えてなくなる。

 

だから、未来も一念三千刹那瞬の論理の中あるいはプランク時間の中にあるわけだ。

 

で、それを知るとどうなるかというと、「永続の役割を見いだせる」ってこと。

(同著より引用)

 

では、なんのために一念三千刹那瞬的な世界観を、仕事やビジネスに採用するのかといえば、Dr.苫米地の言う通り、「永続の役割を見出すため」であると言えます。

 

なんのために職業があるのか?と、現代人に聞けば、おそらく多くの人が「食うため」「お金を稼ぐため」というように、答えるのではないでしょうか?

 

しかし、時間という存在に対して、プランク時間という新たなパラダイムを受け入れ、一念三千刹那瞬のアルゴリズムを採用する私たちは、職業に対する見方、あり方は、全く異なります。

 

私たちは、過去も現在も未来も、一瞬で消えて無くなるというパラダイムを受け入れることで、「時間」の使い方に対して、そして、その「時間」の多くを注ぎ込む、仕事や自分のビジネスに対して、パラダイムシフトを起こすことができるのです。

 

私たちの一瞬の快楽も、欲望も、煩悩も、富も、そして、自分自身の存在すらも、全ては次の一瞬にして、滅してしまう儚いものです。

 

釈迦が縁起そのものを説いてまわることにしたのも、それが社会的機能を果たすからでしょ、要は人のためでしょ。

 

時間とはそうやって使うものなんだよ。

 

それは現代人も一緒で、なんのために職業があるのかっていうと、永続的な縁起を残すためだってことね。

 

(同著より引用)

 

たとえあなたがこの世から居なくなっても、あなたが残した仕事や、社会的な影響は、縁起となって永続的に役割を果たすのです。

 

存在は滅したとしても、縁起が止まることはないのです。

 

なんのために職業があるのか?と問われれば、それは、あなたが何を得たか?ではなく、社会に対してどんなインパクトを与えたか?に価値があるのです。

 

それが、時間の使い方であり、社会に対する貢献であり、仕事であり、職業のあり方なのです。

 

縁起は止まらない。

 

自分がやったことの玉突き運動は永遠に続くわけで、玉突き運動にこそ永続性があるわけだ。

 

だから、この世が四次元であると「分かった」四次元人は 、社会に対してなんらかの影響が残ることをするのね 。

 

(同著より引用)

 

私たちが、自分の才能を真に開花させたい!と考えるとき、それは、自分の煩悩を満たすためでは、ゴールが低すぎるのです。

 

そのような小さなゴールは、あなた自身の無意識領域は、実は求めていないのです。

 

それよりもさらに抽象度の高い視点で、社会にどんなインパクトを与えて行きたいのか?という視点こそが、あなたを花開かせるのです。

 

あなたを開花させるための気功は、こちらでご覧いただけますよ。

 

だけど、みんな逆のことをしてない?

 

自分が楽して生きるために時間を使ってない?

 

自分が金持ちになりたいとか煩悩を満たしたいとか、そういうことが目的で、そのための職業だったりしてない?

 

それまったく逆だよ。

 

小説家の場合は後世に残る文章のために刹那的に生き、政治家はより良い社会をつくるために刹那的に生きる。

 

学校の先生だったら、より素晴らしい生徒を育てるために刹那的に生きなきゃダメでしょ。

 

だから、自分が嬉しいこともやっていいわけ。

 

やっていいけど、自分以外の人の役に立とうとすることが大前提。

 

なぜかというと自分が消えてもその縁起は残るから 。それが刹那的な生き方。

 

(同著より引用)

 

あなたも、そんなアルゴリズムを採用することで、結果として、富も名声も、全てを手にします。

 

そして、その富や名声に溺れることなく、シンプルに、社会に対して機能を果たすことに夢中になり、足元をすくわれるようなこともないでしょう。

 

その富も名声も、刹那であることを十分に理解した上で、社会に永続的な役割を果たしていくことに喜びを感じ、さらに大きなゴールに向けて、さらにあなた自身の才能を、開花させていくのです。

 

手にしたものよりも、むしろその社会に対して役割を果たすことそのものに、喜びを感じるのが、真の成功ではないか?と、DK WORKSでは、「成功」を定義しています。

 

逆に、自分のために、お金のために、快楽や煩悩のために仕事というものを捉えるからこそ、辛くなり、視野狭窄になるのです。

 

刹那的な生き方、一念三千刹那瞬のアルゴリズムとは、まさに、戦国時代の武士のような生き方のことです。

 

明日生き残る可能性が極めて低い人間が、なんのために生きるのかと言えば、自分のためなどではなく、家族のためであり、家系を残すためであり、城主のためであり、国そのもののためです。

 

まさに、縁起を繋いでいくために、彼らは生きていました。

 

そして、生きる意味を持つからこそ、命を懸けて、戦うことができたのではないかと、思います。

 

あなたも、そのようなアルゴリズムを採用することで、圧倒的な機能を、果たすことができますよ。

 

このアルゴリズムを、具体的に気功で運用するか?は、こちらにご登録して頂ければ、ご覧いただけますよ。

 

 

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