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うわぁっ

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こんなの見たことないよ。

今度の日曜日は、半端なく大荒れだね。


風も記録的に強く吹く可能性大。


いや~どうしよう?


とりあえず、家の回りで飛びそうな物をしまい、煙突もしまい、雨戸を頑丈に固定して、友達のマンションに避難しよ。

横ひろAフレ—ム

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Aフレ—ムとは、文字通りAみたいな字の三角波で、フロント、バックサイドお好きなほうへ行ってくださいという、サ—ファ—にはたまらないぐらい贅沢な波という意味なのかな?。


低気圧は近すぎるのか?急激にサイズダウンし、あしたのバックスウェルに期待☆

The Day

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日本のディランバと異名を持つと言うのを、昔のSurfin world(日本の雑誌)で読んだことがあるが、今日の朝は凄かった。


スピッツ吹きまくりのチュ—ブぐりぐりで河口のような波だった。


でも、ボ—ドにひびが入り、少しショック。


まぁ、しょうがない。


朝から5時間ぐらい海に入り、楽しかった。


体重も87、9キロまで減り、目標は、86キロかな…。

週末の低気圧は

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荒れるのは、荒れるけど、思ったより、荒れないかな。

なので、記録的な風は、吹かないと思う。


それと写真が、横へなって失礼。


思い直した理由は、低気圧の両側の高気圧があまり発達しない予想だから…

今晩も荒れるけど

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週末は、大荒れだね!!


超危険な低気圧なので、週末のプランは、安全策を進める。


まぁ、僕は波に乗るのが仕事だから、波が出てうれしいけど。


でも、この週末の低気圧は、暴風だね。


記録的な風が吹く気がする。

南岸低気圧

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不発って感じ。


きのうも、きょうも、超朝早く起きて楽しみにしていたけど、ぜんぜん波は上がらない。


やっぱり、高気圧の吹き出しの風が低気圧に吸い込まれて、ある程度風力が増さないと波は立ちにくいね。

今回は、東の高気圧が弱かったから…、沖ではあんまり風が吹かなかったみたい。

でも、あさっての低気圧は違う。


東の高気圧の勢力が今回より強いから、高気圧の吹き出しの風プラス低気圧本体に吹き込む風が重なり、波は出ると思う。


同じぐらいの気圧の低気圧でも、東に高気圧があるか!?ないか!?では、ぜんぜん違う。


金曜日の朝は、波、あるでしょ。

おなかが

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パンパンなみ~ちゃんは、うちのボロいバルコニーが落ち着くみたい。


言葉が通じなくても、本能でわかるのだろう。

早く咲く種類

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の桜なのかなぁ~、夕日が照らし綺麗だった。


あばら骨は完治し、木曜日に海入る予定。


こないだ高野 孟さんの講演は、とても良かった。


僕の頭の中では、答え合わせをしている感じで、僕の直感はほぼ当たっていた。

でも、細かいことは言わない。


ごめんね~試合まであと一ヶ月で、試合に集中するから…

あ——

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海入りたい。


あばら骨はやっぱりひびで、完治は、3月15日ぐらいかな。

左手をたくさん使おうと鍛えたら、知らないうちに力が入りすぎてメンボーで左耳の鼓膜を破るわ、気合いのプルアウトであばら骨を痛めるわ、空回り状態。


まぁでも、あと一週間ぐらいで海入れる。


混雑をなるべくさけ、人が少ないところでやろ。


そう言えば、やっと気温が上がったね。


南海上の高気圧(ハイプレッシャ—)によって、暖かい空気がこちらへ。


長さ3000キロ、幅1000キロの板を上空から落とした感じ。


高気圧は下降気流。


圧縮した空気が海面に寄せられ、東西南北に時計回りで広がる。


10日間ぐらい、暖かいみたいね。


そろそろ、あのオレンジの鳥は北上かな。


あの鳥は渡り鳥で、チベットやバイカル湖近辺から来るみたい。


でも、最近は長野県や北海道でも確認されたんだって。

じょう(尉)は、銀髪のことで…昔の中国の戦いの映画とかで、銀髪のモヒカンみたい人がいるよね~あれみたい。

ひたきは、火焚きからで、鳴くときに、カッカと鳴く。

このカッカと言う鳴き声が、火打石で火を起こす音に似ているから、じょうと火焚きをたして、じょうびたき…じょうび君になったのだ。


なんとなくだけど、あの鳥はもうすぐ行ってしまい、また、12月頃帰って来るね。


あと、こないだの北海道で大暴れした低気圧、流氷のことを書いたけど、どうやら、流氷はあんまり関係ないっぽい。


上空の寒気に、暖かい南風、両者がぶつかれば、激しい嵐になる。


なんか少し思ったのが、氷がある海のほうが固いし、摩擦が少なそうだし、風が滑るみたいな…。


例えば、25Mプ—ルに巨大扇風機を使って実験したらどうなるんだろう?


風は、同じ風速10Mぐらいにして、氷のプ—ルと普通の水のプ—ルで実験したら、氷のほうが風が強くなるとか?


まぁ、そんなようなことを考えてみただけで、答えはやってみないとわからないね。

春一番

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をもたらした低気圧が北海道で猛威をふるった。


北海道のいろんなところで、3月としては観測史上もっとも強い風を観測した。

僕、個人的には、こういう天気図は何度も見たことがあって、なんで?今回は観測史上1位の最大瞬間風速を記録したんだろうと少し不思議に思っていた。


気圧が低ければ低いほど強い風が吹くというのは、だいたいそうなんだけど、必ずではない時がある。


低気圧の最盛期やその速度、衛星写真で観る雲の形、上空の寒気の様子、いろいろな要素を考慮して、危険な低気圧なのか? 大丈夫なのか?と言うことを判断するんだけど、今回の低気圧で気になることがある。

強い風と雪の吹きだまり。

これは、あくまでも憶測にすぎないけど、強い風が海洋を渡る時、流氷がある時とない時では、その最大風速が変わるなんて話はあるのかなぁ—?


それと、流氷の上にたくさん雪が積もっていて、そこに猛烈な風が吹いて、砂嵐みたいに、雪が巻きあがって、雪の量が増した?とか…。


自然のことはすべてはわからないけど、どうも流氷が気になる。