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DJむってぃの音楽部屋 Ver.2

DJむってぃ の音楽部屋
音楽を通してみんなにワクワクを提供します!

[むってぃ] プレイリスト8(2013/2/18)

1曲目のエンリケ・イグレシアス「Finally Found You」が
聴きたくて、ロックあり、ダンスありの全方位プレイリスト。

今回、何曲かyoutubeにあがってない程
マイナーな曲になってしまった(苦笑)
では、14曲54分!

Finally Found You:エンリケ・イグレシアス&サミー・アダムス
濃厚なラヴソングのイメージがあるエンリケだが
アップテンポな曲も格好いい!
PitBullを迎えた「I Like It」もいいが、サミー・アダムスとの
この曲も代表曲の1つになるだろうな~。



Love Foolosophy:ジャミロクワイ(Jamiroquai)
デビュー20周年を記念して、1st、2nd、3rdアルバムが
それぞれ2枚組で完全リマスター。
歌詞に加えて、ジェイのアルバムに関してのエッセイが
書かれているという。

この曲は、5枚目となるアルバム「A funk odyssey」から。
タイトルは「2001 A Space Odyssey(2001年宇宙の旅)」を
もじっている。



Don't Turn Out The Lights:NKOTBSB
NKOTBSBは、アメリカの男性ヴォーカル・グループの
ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック(NKOTB)と
バックストリート・ボーイズ(BSB)がジョイントしたコラボで
一時代を築いた者たち総勢9名のヴォーカルの競演が楽しめる1曲。



World Class Fad:ポール・ウエスターバーグ
ミネアポリスの伝説的なバンド、リプレイスメンツのヴォーカル兼
ギターのポール・ウエスターバーグ。
アメリカインディーシーンを語る上で
彼らを避けては通れない(笑)

ガレージ・パンク・バンドとしてスタートした彼らだが、
次第に普遍的なアメリカン・ロック的なサウンドに変化していく。
バンド解散後、期待以上のホームランアルバム「14Songs」に収録。
色あせないロックがある。



Make It Mine:ジェーソン・ムラーズ
アコギをベースに、ソウル、ファンク、レゲエ、R&Bを
取り込んだゆる~い楽曲にラップ調の早口なヴォーカルを
乗せてうたう。
バラエティ豊かなソングライティング能力、
それが彼の最たる特徴だな~。



So What:ナイス・リトル・ペンギンズ
デンマーク出身で北欧特有のさわやかさ満載の3ピースバンド。
メランコリックなメロディに優しさがにじみ出ている。



January Man:ニック・ヘイワード(Nick Heyward)
「ラブ・プラス・ワン」「フェイヴァリット・シャツ」で有名な
ヘアカット100の看板ヴォーカリスト。
この曲は、みんなが聴きたかった英国ポップ直系のメロディが炸裂した
アルバム「From Monday To Sunday」に収録。


Crossroad Moment:ジミ・ジェイミソン(Jimi Jamison)
サバイバーのヴォーカリストとしても有名なジミが
盟友ジム・ピートリックと組んで作成した2008年アルバムの
タイトルトラック。
相変わらずの透明感のある伸びやかなヴォーカルがたまらない。
2012年にジミはサバイバーに再度復帰。



Walk Away:アテナエウム(Athenaeum)
Toad The Wet Sprocket や Pearl Jam に影響を受けた
ノースカロライナ出身のバンド。
1995年のインディーズ盤「ATHENAEUM」(通称 : グリーン・アルバム)が
地元を中心に評判になりメジャーデビューを果たした。
粘って活動していたが2004年に解散。
ヴォーカルのMark Kanoはソロで活躍。
視聴のみ※iTunes


The Medicine Down:ケビン・セイラム
バラエティ豊かな傑作アルバム「Ecstatic」からの1曲。
ひいき目に見ても日本では受け入れにくいアーチストの1人で
どちらかと言うと、彼には無骨な印象を持っていた。
そしてそこがまた魅力だった。

歌詞もいいが、バックで浮遊するかのごとく奏でられている
ハモンドオルガンの音色も耳に残って離れない。
ラフでザラザラした演奏がとても魅力的だ。


Five Colours In Her Hair:McFly
7曲がイギリスのチャートで1位を獲得している彼らの
懐かしきデビューシングル。
今や、世界はワン・ダイレクション旋風に吹き荒れているが
先輩バンドとしてアメリカ進出にかけている。



Kiss:SHY
プリンスが好き!
というSHY(野田麗子)のプリンスの代表曲のカバー。
2007年の「INSPIRE ~a tribute 2 PRINCE~」に収録。
ほかに Alphabet Street、Let's Go Crazy などもカバー。
視聴のみ※iTunes


I Wanna Be Your Lover:ノーナ・リーブス(NONA REEVES)
マイケル・ジャクソンフリークの西寺郷太 率いるノーナ・リーブス。
Billboard Recordsよりカバーシリーズ「Choice」の第1弾
『"CHOICE" by NONA REEVES』に収録された
言わずとしれたプリンスの1979年のヒット曲で代表曲の1つ。

コリーヌ・ベイリー・レイやHAYWOODEなどもカバーしているが
ノーナ・リーブスのカバーも聴きやすい。



Runaway:ジャミロクワイ(Jamiroquai)
デビュー当初8枚のアルバム契約をソニーと結んでいた
Jamiroquaiの一区切りとなるグレイテストヒッツに収録された曲。

ロンドンの地下鉄・ピカデリーサーカス駅から
ふらふらと現われる偽 宇宙服飛行士と公道を走っちゃダメな
氣がする月面探査車を運転するジェイと
スタジオで緑色のレーザーが乱れる中、ダンスをするジェイ
独特の世界観が楽しいPV。



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