日本のクリスチャンは、聖書の言葉を盾に、自分の劣性をごまかしてくる。

 

日本のクリスチャンは、日本人に信仰を持たせないために存在している。

 

日本のクリスチャンは、罪を赦すのではなく、具体的な犯罪の事実をごまかしてくる。

 

日本のクリスチャンより、海外の無神論者の方が人を助けています。そう言うと、この人たちは自分の劣性を見ないで、無神論者の悪口を言います。

 

日本人は、自分の罪どころか、自分の欠点も反省しません。クリスチャンであってもです。

 

日本にも聖書に興味を持つ人は多いのですが、聖書を一人で読むことは困難なので、教会に通うことになります。そこで実際に日本人クリスチャンを知って、キリスト教に絶望して、なかなか信仰に至らないのです。