○○祭りといえば・・・この兄さんでしょ。
きーぽんブログで「○○祭り」・・・といえば、この兄さんを忘れてはいけない。
アメブロに移動してからこの兄さんが一番登場してるし、しかも「○○祭り」というネーミングの生みの親だ。
そう、
自称・私のセフレ(完全に自称ね)
ダークホース・山出こと、

でーやま。
彼は同い年だが、芸歴は先輩。
他事務所なのにこんなに関っている男芸人はあまりいない。
「でーやまさんのこと・・・もっと教えてください!!」というファニーな女性がいるのであれば、私の知ってるででーやまを少しだけ紹介しよう。
【でーやま祭り】開催です。
パチパチパチ。
これが普段のでーやまね。
意外とクールな感じ。黙って隣にいれば、スマートに肩をキュッと抱いてくるんじゃねーかって思わせる。
あの、「限られた人間にしか出せない、身体からにじみ出た気持ち悪さ」は演出だったんだね。
こんなキュートな面もある。
女性のしぐさを研究し、自分のものにしようとする努力家でもある。
まぁ、芸では全然生かしきれてないけど。
「ゲイ」違いだね。
更に、こんなロック的な面も。
上とヅラ一緒じゃね?
更に、こんな男らしい面も。
明け方のファミレスでおもむろにヒゲを剃りだす。
「男性を感じるしぐさランキング5位」を自然に出すでーやまは、知能犯かも。上位を狙わず、あえて5位をやるところも自分をよく理解してる気がする。
このブログでは「でーやま&きーぽん話」を結構載せている。
でーやまの深イイ話も載せてはいるが、でーやまから「俺のことヒドク書きすぎじゃね?気持ち悪いとか・・・」などといわれる。
私はこう返答する。
「本質を見つめてください。本当は仲良いから書ける文章だってこと・・・なんで分からないんですか!ブログの文章が全てだと思わないでください!プンプン!」と。
それを静かに聞きながら、最後にワイルドターキーを一気に飲み干し男はこう応えた。
「ごめん・・・」
そん時でーやまはこんな表情してた。・・・はず。
私が毎日欠かさず書いていたブログを一週間くらい休んだ時、唯一心配し電話くれたのはでーやまだ。
でーやまをカラオケに呼び出した上に買い物までさせて、結局追い返したのに怒らなかったのはでーやまだ。
私が電話をし、どーでもいい話を延々と聞いてくれた電話の切り際になってやっと「俺、今日体調悪くてライブ休んだんだ」といつも自分のことを後回しにするのはでーやまだ。
彼は決して私のセフレではない。いい友人でいいライバルではあるが。そして優しさの塊でもある。
・・・だが、もしかして
「心のセフレ」というカテゴリーがあるのなら
私は首を縦に振るかもしれない。
・・・・
でーやまさん、結構いい風に書いたと思いますけど、これだったらダメ出しナシですよね?
お知らせ:
でーやまとのキサラ更新祭りは9月13日(日)。
でーやまブログはこちら→ダークホース・山出の縫い目の数だけなんとかかんとかって名前のブログ









