追記youtubeより

今日はくれぐれも記者の方には取材を差し控えるよう政府や会社から要請があり、それに応じるかたちで、毎日新聞など新聞、通信、放送19社で構成する在京社会部長会は節度-ある取材を申し合わるということで安心していた親族ですが、その申し合わせを破り待ち伏せをしていた記者がいたので取材してきました。

<アルジェリア事件>節度ある取材を19社申し合わせ

逆取材されると無口になるゴミ達

自分がカメラ向けられると挙動不審になり、コソコソと逃げ惑う醜いマスゴミ。 最低。

先週の「超潜入リアルスコープハイパー」見たヤツいるか?

「お父さんのいらない村」(婚姻の習慣がない)って話題の時に、中国の雲南省の人里離れた村を取材していた 民族衣装を着た素朴な村人(ばーちゃんや赤ん坊)が地面にすわってた。 しかし村の女性の部屋には、何故か韓流スターのポスターがベッタベタ・・ 女性は「誰だか知らないけど、カッコイイから貼ってるのよ」と言っていたが、

雲南省の僻地で・・・?

誰だか知らない人のポスターが何十枚も?

どうやって手に入れたかは知らないが、 放送したのはフジテレビ

アジア友好、学食から 大阪国際大生ら新メニュー

(前列右から時計回りに)野村雄大さん、何媛媛さん、白川祐輔さん。

後方右はゼミの教官で試食にも協力した外島健嗣准教授=大阪国際大学枚方キャンパス

大阪国際大の学生らが考案した「アジアの友好メニュー」=枚方市杉3丁目の大阪国際大枚方キャンパス

大阪国際大学枚方キャンパス(枚方市杉3丁目)で、学生たちがアジアの友好を願う学食メニューを考案した。

そのメニューを食べることで、開発途上国に給食費が送られる仕組みになっている。

まもなく、初めての寄付が実現する。

「学生食堂に新しいメニューが登場いたしました」

昼休み、4カ国語で生放送されるアナウンスは、すっかりキャンパスのおなじみとなった。

昨年11月から流れている。

声の主は、中国人留学生でビジネス学部経済ファイナンス学科3年生、何媛媛(かえんえん)さん(22)。

何さんが勧めるのは、日本を表す丼によそった白飯に、韓国料理でおなじみのプルコギとナムルが盛られ、 中華料理の定番・ワカメスープが添えられた、日中韓友好メニューだ。これで370円。

うち20円は、NPO法人「テーブル・フォー・ツー・インターナショナル」を通してアフリカの給食のために寄付される。

府内では5大学などが参加する、TFTと呼ばれるプログラムだ。

【荻原千明】

中華料理の扱いがカワイソ過ぎる。

そもそも友好などお断りな人が多い、ということを、こいつらはどうして理解しないのだろうか。

日中韓と言ってるのにおかずは韓国料理のみ・・酷すぎ

わかめはどうせ出回りまくってる劣化韓国産やろうし日中を馬鹿にし過ぎて開いた口が塞がらん

ワカメスープは中華料理の定番じゃなくて、日本のラーメン屋の定番!

ゴミ捨て場のように汚いのが中国の学食、ゴミのような食事を出すのが韓国の学食

まともなのは日本の学食だけなのに、この件で汚染が始まる。

日韓友好は学生レベルでしてもザルで水をすくうようなもの。

元凶の韓国内でずっと行っている反日行事や宣伝、教育を止めなければ反日韓国民が拡大再生産され続け、 どんなに善意の友好を願い行動しても簡単にかき消されてしまう。

アジア友好?

そんな大層なメニューか?

韓国が絡むと、はずかしいほど誇大妄想となる。
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マスメディア等、ただの虚偽であっても己れの願望を公表して他人を踊らせて満足する…
平和憲法

憲法に戦争放棄が明記されている国

普遍的に戦争放棄を謳う国家は現在 存在しない

憲法及び関係国際法上において、侵略戦争を放棄する国は現存する(国連加盟国)192カ国全てが該当する

憲法において国際法との関係性が指摘している以上は、憲法に「(侵略)戦争放棄」が間接的に明記されていると言える。

なお、憲法を持たない国があることについては別個顧慮するべき。

これは、国連憲章との兼ね合いであり、実態としての事実である。

軍隊を持たないと言う国

存在しない。

日本国もこれには該当しない

法的に「軍隊」という概念は存在しない。

存在するのは『正規軍』である。

事実上、自前の軍隊・正規軍を持たない国はそれなりにある

完全に自前の物理的暴力装置をもたないバチカンを皮切りに、サンマリノ・コスタリカなどが指摘できるが、自前ではないだけ・軍隊ではないと言い張っているだけ・・というのが実態。

不戦条約と、その精神を引き継いだ国連憲章が国際法の基本となったので、戦後、憲法を制定、もしくは大幅に改正した国の多くが戦争放棄平和主義を規定している

フイリッピン・日本・韓国・イタリア・ドイツ他多数

軍隊を持たないと言う国

・アジア・太平洋

日本

ミクロネシア

パラオ

マーシャル諸島

キリバス 

ナウル

サモア

ツヴァル

クック諸島

ニウエ

ソロモン諸島 

ヴァヌアツ

モルディブ 

モーリシャス

・欧州

リヒテンシュタイン 

アンドラ 

サンマリノ

ヴァチカン

モナコ

アイスランド

・アメリカ、カリブ海

ドミニカ

しかし日本の自衛隊同様、バチカンにはスイス人傭兵隊、アイスランドにも海軍的警備隊ある。

グレナダには警察軍あり、コスタリカは防衛費は隣国ニカラグァの3倍近い。

中米大陸7ヶ国(大陸と地続きのグアテマラ、ベリーズ、ホンジュラス、エルサルバドル、ニカラグア、コスタリカ、パナマ)の軍事費を比較していくと、コスタリカの防衛費は中米大陸第3位である事が分かる。

つまりコスタリカはそれなりの軍事力を保有する、普通の国。

軍事費の多寡がそのまま軍事力の差ではないが、さすがに予算で数倍の差があると差を引っくり返すのは余程の努力が無い限り難しい。

コスタリカに軍隊は無い。しかし軍隊並み(戦車、ロケット砲、自動小銃、機関銃、対戦車ヘリ、戦闘機)の戦力を保有する「市民警察」や国境警備隊がいる

戦争の放棄を規定している国はあるが、それらはいずれも、征服の為の戦争を放棄ということ。

自衛隊

「我が国[=日本]の平和と独立を守り、国の安全を保つため、直接侵略及び間接侵略に対し我が国を防衛することを主たる任務とし、必要に応じ、公共の秩序の維持に当たる」

(自衛隊法第3条第1項)

人命救助などの災害派遣や国連PKOへの派遣などの国際平和協力活動は副次的な任務として位置づけられている。

1954年7月1日設立。

別に自衛隊の名前が国防軍に変わろうが海外から見れば名前を変えた、侵略戦争をしない、ただの軍隊。