技術への愛が尋常じゃないホンダのエンジニア達の名言

創業者は天皇陛下に会う際、「技術者の正装とは真っ白なツナギだ」と作業着で出席しようとして周囲に全力で止められた

創業者、本田宗一郎の勲一等瑞宝章親授式でのエピソード
東シナ海での中国軍による自衛隊への射撃用レーダー照射が、野田政権が昨年9月に尖閣諸島(沖縄県石垣市)を国有化する前にもあったことがわかった。

政府関係者が明らかにした。安倍政権が5日に公表した今年1月下旬の事案以前にも、同じ海域で複数回、照射があったとしている。

 政府関係者によると、1月30日に中国軍艦が海上自衛隊護衛艦に火器管制用レーダーを照射したのは尖閣諸島の北西百数十キロの公海上。

同月19日に海自ヘリコプターへの照射があったとみられるのも同じ海域。

 防衛省は今回公表したケース以前にも周辺海域で複数回、自衛隊への中国軍のレーダー照射を把握。

今回の「数分間」(防衛省)より長く照射したケースもあるという。

日本政府は「日中関係を悪化させる懸念がある」(政府高官)とこれまで公表を避けてきたが、今回は立て続けにレーダー照射されたため、安倍政権が事態を重く見て公表に踏み切った。

<以上>

夏の参院選で覚えてろ、民主党!

ありがとう民主党

まじで◯ね!

国を勝訴させた最高裁に拍手を送る。

以下、 時事通信 2009年2月3日

在日女性の敗訴確定=外国人無年金訴訟-最高裁

外国籍を理由に老齢年金を受給できなかったのは違憲などとして、京都府の在日韓国・朝鮮人女性5人が、国に慰謝料を求めた訴訟の上告審で、最高裁第三小法廷(近藤崇晴裁判長)は3日、原告側上告を棄却する決定をした。

女性側の敗訴が確定した。(2009/02/03)

在日韓国人女性が老齢年金の支給を要求して訴訟していたが、敗訴が確定。

当たり前。

年金は、保険料と税金を支払っている日本人の権利であって、実際上は、ろくに税金も払っていない在日外国人の権利ではない。

自分の都合で日本に勝手に来ておいて、ろくに税金も支払わず、年金だけは寄こせ、などという要求が通るわけがない。