国を勝訴させた最高裁に拍手を送る。

以下、 時事通信 2009年2月3日

在日女性の敗訴確定=外国人無年金訴訟-最高裁

外国籍を理由に老齢年金を受給できなかったのは違憲などとして、京都府の在日韓国・朝鮮人女性5人が、国に慰謝料を求めた訴訟の上告審で、最高裁第三小法廷(近藤崇晴裁判長)は3日、原告側上告を棄却する決定をした。

女性側の敗訴が確定した。(2009/02/03)

在日韓国人女性が老齢年金の支給を要求して訴訟していたが、敗訴が確定。

当たり前。

年金は、保険料と税金を支払っている日本人の権利であって、実際上は、ろくに税金も払っていない在日外国人の権利ではない。

自分の都合で日本に勝手に来ておいて、ろくに税金も支払わず、年金だけは寄こせ、などという要求が通るわけがない。