詳しくX(Twitter)のアルゴリズムを解説をしてるサイトなどもありますが、絵師にはシャドウバンが一番キツイんじゃないかなと思います。
X(Twitter)のポストの嘆きを目にすることが多々あります。
シャドウバンという形ではありませんが、スコアが低いユーザーは、検索結果から間引きしてるような感じですね。
新規アカウントでテストしてみるとわかりやすいです。
この状態で作品を全てX(Twitter)の反応に委ねてしまうのも問題なので、SNSのコンテンツはいくつか利用するのがいいという結論に至りました。
X(Twitter)のアルゴリズムは、変化しますからね。
日本が有料になったら、使い続けるかどうかは、その時に考えようと思います。
検索結果からの間引きは、このポストは、何パーセントの人にしか表示させないとか、ランクがありそうな感じです。
有料だとブーストされますけどね。
また、新型シャドウバンというもが出てきたようです。
今までのように外部ツールでシャドウバンを確認できません。
インプレッション数が1/3になったアカウントもあるようで、確認方法は、「from:ユーザー名」で検索に出てこなければ新型シャドウバンになっているようです。私のアカウントも新型シャドウバンでした。
フォロワーとインプレッションは順調に伸びてるんですけどね。
漫画を掲載するまで、しばらく動かしてなかったアカウントなので、それが原因なのか見当がつかないのでしばらく放置ですね。
インプレッションが下がった方は、X(Twitter)内で情報を集めてみてください。
他のコンテンツということで、ジャンプルーキーにも、掲載してみた時期もあります。
この4コマ漫画です。100人弱ぐらい見て頂いたような感じでした。(現在は削除)
元々、少年漫画は描けないので、4コマ漫画なら大丈夫かな?という感じで掲載してみました。
やはり、ランキング上位の方々は、作品を掲載する頻度が早いです。勢いがありますね。
漫画に関して考えるのが、SNSで気軽に発表できるようになったけど、短編だけ描いてても力がつかないと思うことがあり、長編でしか描けない内容もあります。
例えるなら、1分のCM制作と2時間の映画制作は、それぞれ違いますからね。
何がやりたい、描きたいのかは、明確なので、私にとっては、時間の確保だけが問題なのです。
2つ目の記事は、たくさんの方がここを見てくださったようなので・・・
ひとつの検証として、お困りの方に届けば幸いです。
また何か変化がありましたら、こちらで報告いたします。

