当初、シュノーケリングは北谷の海岸を予定していましたが、
前日にダイビングショップから電話があり、
「北谷は波が高いので、真栄田岬に変更します」
と、変更になりました。
時間の余裕を持って、1時間前に出発しましたが
真栄田岬はダイビングのメッカでもあり、
駐車場に入るまで時間がかかり、駐車場入り口で
現地インストラクタに電話をしながら、準備をしてもらっていました。
着く早々、若い女性インストラクターに声をかけられ、
ウェット、ライフジャケットの装着して説明を受けました。
いよいよ、エントリーです。
真栄田岬は海岸からそのままエントリーができ、
初心者ダイバーがたくさんいました。
馬鹿でかいビート板のようなもので、3人を30mほど
沖にひっぱてもらいました。
7~8m下でダイビング講習をしているらしく、インストラクターが
えさを撒いてくれているおかげで、魚が集まり
水面からでも、たくさんの魚が見れました。
サイパンの時は水に顔をつけられなかった姫も、
スイミングスクールに通っている成果か、
うまく、シュノーケルを使い楽しんでいました![]()
私は、途中巨大ビート板から離れ、もぐりながら
写真を撮っていました。
が、
途中、体力がエンプティーになり、
40分ほどのシュノーケリングが終わるころには
フラフラになっていました。
年だ![]()
午後から温浴施設に行く予定でしたが、
父の体力が戻らず、ホテルに直行。
父ダウン![]()
情けない![]()
その間、嫁と姫はプールサイドにあった、
お土産屋で砂絵作りを楽しんでいました。
めでたしめでたし。
沖縄最後の夜は、ディナークルージング
デッキでバーベキュー。
体力もFULLになったし、ちょっと早いけど出かけようか。


