私は今回で3回目の鑑賞でしたが、久しぶりだったせいか、とても新鮮に感じました。
約20年前のフランス映画なのに、まるで現代を予言しているような内容。
映像と音の美しさも、やはり格別です。
コロナ以降、久しぶりに大勢の方の前でのワークショップ。
懐かしい顔ぶれや、初めましての方ともお会いでき、やっぱり直接会えるのはいいですね。
オンラインとは違う温かさがありました。
みなさんと感想をシェアしてみると、同じ映画を観ているのに、心に残る場面がそれぞれ違うことが発見できました。
お互いの気づきが、さらに新たな視点を引き出してくれて、私自身も何箇所も新たな発見が。
何回観ても楽しめる、奥深い作品だと改めて感じました。
映画鑑賞の前に、参加者全員で意識を合わせるワークを行いました。
そのせいか、タイムウェーバーの分析結果がとても腑に落ちる内容で、思わず感動。
メッセージはポジティブで励みになるものが多く、
その一方で
「彼らはコントロールしようとしている」という、鋭い注意喚起もありました。
"彼ら"とは、いったい誰なのか?
私は、社会や世間という大きな構造ではないかと感じています![]()
タイムウェーバーは「フォーカステキスト」を作成して分析します。
今回は「地球に来た目的を思い出す」を軸にテキストを制作しました(参加者の方の許可をいただいていないため、詳細は控えます)。
意識がブレていると結果も散漫になりますが、今回は美しくまとまった分析結果となり、ほっとしました。
同じ周波数で共鳴できる方々が集まって生まれる情報空間——それ自体がありがたいギフトだと感じます。
同時に、エネルギーを実際に動かしていくことの大切さも改めて実感し、以前みたいにエネルギーワークも必要だと思いました。
また時期をみてご案内しますね。
「あ、私、これをしに地球に来たんだった。」
そんな記憶を呼び覚ます映画『美しき緑の星』のイベント、好評につき次回開催が決定しました。
社会のシステムに縛られた思考をリセットし、魂の望みと深くつながる時間を、一緒に過ごしませんか。
5月13日(火)開催残席【あと5席】
「なぜか気になる」——その直感こそが、あなたへのサインかもしれません。
ぜひ一歩、踏み出してみてくださいね。
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