毎年恒例のルーティン | 自分を愛したらうまくいく?ーほんとうの自分にもどる方法

自分を愛したらうまくいく?ーほんとうの自分にもどる方法

運のいい人に共通する潜在意識は、自分の嫌なところも全部許して愛しています。

自分を愛するには、本当の自分とつながることがポイントで、そうすると、自然にあなたらしくしあわせになってしまうというシンプルな法則。

ヒヤシンスの水耕栽培が、春の恒例行事になっています。

今年はムスカリも仲間入りしました。


なんで水耕栽培が好きなんだろー?



ヒヤシンスの球根は、茶色くて地味な球体で。 

見た目は「あの香り高い花になるの?」と信じられないくらい、無骨な存在。


ギャップ萌え?


いや・・・違う。



球根から、根っこが水の中に伸びていくのを確認することで、花が咲くのを安心して見守れるから。
 
その穏やかに待つプロセスが好きみたいです。  


昔チューリップの球根を土に植えたとき、、、
なかなか芽が出なくて、掘り起こしたい衝動を抑えた記憶があります汗



私にとって水耕栽培のギフトは、根っこが見える安心感かもしれません。

意外な発見でした笑




「ちゃんと進んでるの?」

私たちの人生には、それが見えないことの方が多い。



「変化がなくて焦ります」

セッションでも時々聞く言葉です真顔


努力の成果はすぐには出ないし。

変化が目に見えないから「ちゃんとできてる?」って不安になる。




でも、あなたが「何も変わっていない」と感じているときも、あなたの内側では準備は粛々と進んでいます。


情報空間も確実に変化しています!


どうか、見えない成長を信じて待ってくださいね。

春は間近ですよ〜ビックリマーク

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