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Diving My Life

ふとしたことから、ダイビングをしていたころのLogbookを見つけた。

昔を思い出しながらも、日々の生活をとりとめもなくつづるブログ。

メモ帳みたいになるかも。

ダイビングしたいな。

いつもと違う青山某所でのレッスンです。

インパクトでロフトが寝ていたり悪いところだらけでしたが、
修正箇所は主に以下の箇所です

1.アーリーコック

腰までだけでなく、腰から上でもコックを使う。


2.バックスイングの下半身

下半身が回りすぎているので、上半身だけでバックスイングをするイメージ。

トップは低く感じるが、1のコックができるているといままでより捻転差が大きく
パワーが貯められる。

なかなかうまくいかない場合は
 ・トップを作ってからダウンスイングをする。
 ・3秒ぐらいのペースでゆっくりスイングする。
 ・腰を落として上半身だけでスイングする。
どれでもいいので、自分に合うドリルすればよいとのこと。


3.ダウンスイング

手をこねすぎており、コックがほどけるのが早く、ハンドレートになっているので
コックを維持したままダウンスイングする。

飛球線方向にコックを維持したままダウンスイングすることで、タメができて
ハンドファーストのインパクトを迎えられる。

個人的にはギリギリまで最低限の力でコックを維持して、左つま先より更に左へ
グリップを突き刺すようなイメージでスイングするとうまくいきました。

いままでのイメージでいうと、右肘でダウンスイングする感じ。

ダフりがでるのはこれが原因。

ボールの前にタオルをおいて、ダウンスイングでタオルに当たらないように
スイングすることで、矯正可能。

毎度毎度同じ指摘を受けますが、今回は妙にしっくり受け入れることが出来た気がします。

iPhone5です。

Safariが爆速です。

LTEが爆速です。


そして何より軽い。。

使い倒してみようと思います。

レッスンでした。

先日のラウンドで世にも恐ろしい引っ掛け地獄に陥りましたが、
レッスンスタジオでは、まったく引っ掛けがでず原因不明のまま。

というわけで、スタジオでのスイングをもとに矯正開始。

1.ハンドレート

 どうもリストターンを早い段階に実施しすぎているので、
 ハンドレート状態になってます。

 ハンドレートを治すために右肘を肋にぶつけるイメージをダウンスイングを
 しましょうってことでした。


2.目線

 ショットの不安定さは、やはり目線。

 バックスイングもフォローも目線が動きすぎ。

 言い換えると顔が動きすぎです。

 顔が動かないようことを第一にスイングしましょうってことでした。


3.ダフり

 ハンドレートの原因をきっかけとして、ダウンでの右肩の動きが悪すぎるようです。

 具体的には右肩が下がるのは早すぎってことで我慢が必要です。


4.個人備忘録

 やはり右膝の固定意識が重要。バックスイングはトランスファーエッジを使っている
 イメージで、足の裏インサイド側でバックスイングの体重移動をふんばるようにすると
 よいしょっとがでました。




久しぶりのブログアップ。

あいも変わらずゴルフのレッスンです。

まずは8/13のレッスン

ダフリを抑えるために

・体重移動解禁

・体重移動後ワンテンポおいたダウンスイング

・ダウンスイング以降、左膝が伸びない意識

・SW左手一本ドリル

これらを実践することで、長いインパクトが実現できます。

そして、8/27のレッスン

トップがレイドオフすぎるし、前傾が崩れているので

・シャフトクロスするぐらいのイメージでトップをつくる。

・肩の縦回転を意識

・目線を残したスリークォーターフィニッシュ
 ※この際左肘が張ったフィニッシュにならないように注意。

・腕はもっと振る

・膝は固定イメージを忘れないように


まぁ、いろいろ指摘されてますが、まだまだ伸びしろがあるってことにしておきます。






ブログをサボっている間にレッスンに2回行ってました。

更に言えば、いつもと違うスクールのラウンドレッスンにも行ってみました。

ということでおさらいです。

7月11日(レンジ)
 あたりが安定しません。
 膝の上下動を抑えるため、両膝を固定でスイングするイメージです。
 そうすることで、股関節にしっかりのることができます。 

 トップオブスイング以降、
 アーリーリリースの意識を持たないと、フェースローテーションがうまくいきません。

 出玉が安定しないとき
 トップ・ダフリはダウン以降、左股関節にうまくのれていないことが原因。
 右にプッシュする場合は、上半身だけが先行する振り遅れが原因。


7月15日(ラウンド)
 いつもと違うスクールです。
 6人での団体レッスンでした。レッスン内容はいたって普通でしたが
 芝の上からアプローチ練習出来たのが収穫。
 
 更には、ドライバーも両膝を固定して、
 トップオブスイング以降は、左肩と右肩(腕)が喧嘩するイメージで
 スイングすると、肩の開きが抑えられました。
 
 スタンスは、気持ち広めにとっておくといい感じでした。

 そして不幸中の幸いといいましょうか
 この両膝固定スイングはうまくできれば
 インパクト時の右足かかとの浮きも抑えられますので、かかとの浮きが
 ショット成否の判断材料になることが判明しました。

 この日はいつものプッシュ気味の出玉ではなく、フックが時折顔を出す
 逆玉デーでした。


7月23日(レンジ)
 そして本日のレッスン。

 課題は
 横振りになっている
 ↓
 バックスイングが勢い良すぎて肩が必要以上に押し上げられている。
 ↓
 トップで前傾姿勢が浮いている。

 という奇特な状態。

 解決ドリルは、テークバックを可能な限りゆっくり始動する。

 そうすることで勢いが抑えられ
 かつ
 肩も縦回転にすることが可能(縦のコックを意識)

 とのことでした。

 この際、シャットフェースに始動しすぎているので、 
 自然に開閉でテークバックするのがよいとのことでした。

 あとあまりいろんなことを考え過ぎないように練習したほうがよいと
 メンタルアドバイスもいただきました。

 考えすぎでした。。


ゴルフの練習もサボりはいけませんが、
ブログもせめてゴルフの練習のように週一ペースで
ゴルフメモブログとしていきたいですね。