陸自ヘリ墜落現場慰霊登山
今日タイトルにある現場に家族3人で慰霊登山に行って来ました。
鹿児島テレビ 2007年9月8日より
この事故は2007年3月30日の深夜、救急患者を徳之島から沖縄へ搬送するために出動した陸上自衛隊那覇基地所属のヘリコプターが徳之島の山に衝突し、乗っていた自衛隊員4人、全員が死亡したものです。
事故の原因を調査していた陸上自衛隊は7日、記者会見を開き「搭乗者が全員死亡し、フライト・データ・レコーダーが損傷したことから事故原因を特定することはできなかった」と発表しました。
その上で悪天候のため視界が悪く操縦士が地形や高度を誤ったことと予定されたルートを変更してまで救急患者を助けようとした隊員の高い任務意識が事故に影響を及ぼした可能性があると結論付けました。陸上自衛隊では事故の再発防止の為これまで曖昧だった悪天候時の飛行規則を明確にしたということです。
平成21年1月22日~同年2月20日、約1月間掛けて
頂上には4体の墓標と慰霊碑が・・・
込上げる熱いものを感じながらも、shoji言葉も無く
何と言って良いのか判らないが、墜落現場は山集落と
徳之島の美しい海が一望できる場所であった。
隊員4名の冥福を心から祈る。 合掌
塩害と貧乏ショップ
今日は三菱デリカの雨漏りを修理した。
上の画像:塗装が浮き錆びてきて所々穴が開いている。
雨漏りに気付いたのは最近だが・・・
去年ゲストを乗せ走り出したとき
『ウワッ』と言う声がして、水が上から垂れて来たと言う???
夏だったのでクーラーダクトに結露ができ、水がたまったのでは?
と言うことでその場は終わった。
今思うと、もう少し前にも天井から水が垂れたことがあった、
修理第一段階:ディスクサンダーで塗装の浮いた部分と錆を削る。
第2段階:削った部分の汚れを取り、シンナーで周囲の汚れを拭き取る。
第3段階:穴が大きいところはFRPを張りその上から
シリコンのクリアを塗り、金ベラで滑らかにする。
穴が小さいと所はシリコンを広めに塗り、金ベラで滑らかにする。
修理完了:作業をしながら考えた、板金用のパテや塗料を買って
ちゃんとやれば、板金塗装用の道具もあるし出来ないことは無い・・・
しかし、ここまで錆びて来ていると言うことは、時間の問題で他の部分も
遅かれ早かれ・・・
そこで貧乏ショップ(shoji)は外見には目を瞑りその場しのぎの・・・
これは決して愚痴ではない、目を瞑る部分と瞑らない部分の拘り?選択?
『分かんなくなっちゃった~(*゚ー゚)ゞ』
上の図は海保から来た7月の皆既日食の見れる範囲と
時間を示すものです。
海上での観察の際の注意喚起も記されていました。
マイブーム4
今日、新たに5点作成しました。
マンタ・イルカ・フエヤッコ・ヒトデ・ハートです。
どんどん欲が出てきて色々な形状のものへと膨らんでいきます。
結構、飽きっぽい性格のshojiですから、どこまで続くやら(爆)
写真は後日。
作成した携帯ストラップやペンダント、今後作成予定のキーホルダーは、
喜んで頂けるなら、お世話になっている方や友人たちにプレゼントしたいと思っています。


















