昔のSHERWOODのブリザード(レギュレーター)を使って
寒い日が続きますね。
大学の授業も終わり、残すところ成績を付けるだけに
なりました。
これが大変です。単位を与えるか否か。
4年生もいますから、必修科目なので、不可にすれば
卒業できませんから。
そうそう、SHERWOODのブリザード(古いタイプ)を使って
ダイビングしてきました。
少し前(?)のタイプです。セカンドステージの形が少し多きタイプです。
このレギュレーターは、加湿しますので、良い感じでしたよ。
アポロの加湿器を付けなくても大丈夫です。
新しいタイプだともっと良いかもしれません。
前にも書きましたが、寒冷地仕様なので、1stステージに水が
入らず、8年ぐらい前のレギュレーターですが、
オーバーホール時も綺麗でした。
SHERWOODの新しいタイプの物を使ってみたいです。
しかし、お金が無いので買えません。
少し我慢です。
SHERWOODのオアシス、これも古いタイプです。
これもショップにあるので、次回のダイビング時に使ってみます。
良い物は、長持ちしますね。
古いタイプですが、レンタルもしますので、一度、使って下さい。
レギュレーターの事なら、何でも聞いて下さいね。
歯に衣着せないで、分る範囲で、答えます。
大学の授業も終わり、残すところ成績を付けるだけに
なりました。
これが大変です。単位を与えるか否か。
4年生もいますから、必修科目なので、不可にすれば
卒業できませんから。
そうそう、SHERWOODのブリザード(古いタイプ)を使って
ダイビングしてきました。
少し前(?)のタイプです。セカンドステージの形が少し多きタイプです。
このレギュレーターは、加湿しますので、良い感じでしたよ。
アポロの加湿器を付けなくても大丈夫です。
新しいタイプだともっと良いかもしれません。
前にも書きましたが、寒冷地仕様なので、1stステージに水が
入らず、8年ぐらい前のレギュレーターですが、
オーバーホール時も綺麗でした。
SHERWOODの新しいタイプの物を使ってみたいです。
しかし、お金が無いので買えません。
少し我慢です。
SHERWOODのオアシス、これも古いタイプです。
これもショップにあるので、次回のダイビング時に使ってみます。
良い物は、長持ちしますね。
古いタイプですが、レンタルもしますので、一度、使って下さい。
レギュレーターの事なら、何でも聞いて下さいね。
歯に衣着せないで、分る範囲で、答えます。
寒い日が続きますね。
寒い日が続きますね。
日本海は、もう大変ですよ。
それに比べて、少しは波などがありますが、
太平洋側は、穏やかですね。
1月10日に串本で2ボートした後に、石川県金沢市に
移動したのですが、天候が違いましたね。
非常い寒いので、ダイビングを控えている人も居られるでしょう。
今が、綺麗なんですが。
水温が、17度ぐらいですね。
ボートに乗っている時が、寒いんです。
そこで、大事なのが、ボートコートです。
各メーカーさん、色々と出しています。
安いのから、値段が張るのまで。
このボートコートは、夏でも使えますので、買われたら便利ですよ。
雨が降っても大丈夫ですし。
さあー、コタツ入って、みかんを食べてるのでなく、
体を動かしましょう。
体を動かすことにより、気分も変わりますよ。
もう1月も終わりですね。
2月に成ると、少しは暖かくなるでしょう。
3月ぐらいになると、ダンゴ魚が見れる季節になります。
今年は、健康第一で、楽しみましょう。
IAHD(障害者ダイビング)の活動も少しづつですが、やって行きます。
また、後継者を育成するために、ダイブマスターの講習にも力を入れて、
頑張ります。
日本海は、もう大変ですよ。
それに比べて、少しは波などがありますが、
太平洋側は、穏やかですね。
1月10日に串本で2ボートした後に、石川県金沢市に
移動したのですが、天候が違いましたね。
非常い寒いので、ダイビングを控えている人も居られるでしょう。
今が、綺麗なんですが。
水温が、17度ぐらいですね。
ボートに乗っている時が、寒いんです。
そこで、大事なのが、ボートコートです。
各メーカーさん、色々と出しています。
安いのから、値段が張るのまで。
このボートコートは、夏でも使えますので、買われたら便利ですよ。
雨が降っても大丈夫ですし。
さあー、コタツ入って、みかんを食べてるのでなく、
体を動かしましょう。
体を動かすことにより、気分も変わりますよ。
もう1月も終わりですね。
2月に成ると、少しは暖かくなるでしょう。
3月ぐらいになると、ダンゴ魚が見れる季節になります。
今年は、健康第一で、楽しみましょう。
IAHD(障害者ダイビング)の活動も少しづつですが、やって行きます。
また、後継者を育成するために、ダイブマスターの講習にも力を入れて、
頑張ります。
レスキュー認定の位置づけについて
私は、PADIのイントラでもあり、NAUIのイントラでもあります。
そうそう、忘れたらダメですね。IAHDのイントラでもあります。
PADIでは、レスキューは、アドバンスの次のランクです。
NAUIでは、ランクでなく、ひとつのスペシャルティーとして捉えて
います。
わたし個人の考えは、NAUIの考え方が良いと思います。
レスキュー認定は、ある程度経験したダイバーが、ランクと言う
より、スキルとして取得することが必要だと思います。
前回、述べた救急法と同じですね。
バディー潜水を楽しみたい場合は、レスキュー認定が必要だと思います。
ランクと捉えず、スキルとして捉えて欲しいと思います。
大げさに言うと、ダイビングは生死を賭けたスポーツです。
最低限のことは、自分で管理することが必要です。
今のレスキュー認定は、認定を取得して、人を助けるのは難しいでしょう。
セルフレスキューだと思ってもらえれば言いと思います。
日本のダイビングは、観光旅行と同じで、ガイドの旗の下に行動しています。
それでも、自己責任を取れれば良いのですが、それを考えれば、個人旅行
の感覚でダイビングをする必要がありますね。
そう言うことを考えれば、レスキュー、救急法をダイバーにとって、必修だと
言えるでしょう。
レスキューをランクとして捉えるのでなく、スキルとして捉えて気軽に受けて
欲しいです。
救急法(EFR)も同じですね。
団体旅行も良いですが、個人旅行を楽しみましょうね。