今回、ダイビング器材のレギュレター他のオーバーホール(OH)を依頼しました

 Bismの保証書あり

 

過去のブログ【レギュレターのオーバーホール 2020年】

 オーバーホールの費用 | diving-diaryのブログ

Bismのレギュレーター 、ゲージ(TUSA) 見やすい

 スイング・ヘッド(日本製)で、あご楽です

 今年の夏も安全に、楽しくダイビングができます

 

ちなみに、

  基本工賃13,980円 (A○○○○ 池袋店)

+レギュレーター・フィルター代1,980円

+オクトパス交換パーツ代、2,200円 

+なぜか 送料300円

        計18,870円 

次回からBismのパーツ代(約5,000円)が別途必要となります 

キラキラレギュレターを買い換えるなら、初めからフレックス・メッシュホース(軽い)でパー

ただ、円安の影響でダイビング器材が高い