海の環境は陸とは全く違います。


そのため、陸とは動植物の形態がかなり違います。


実はPADIのテキストを読んで初めて知ったこともあります。水の中では音は聞こえないと無意識に思い込んでいました。よく聞こえました。テキストを見ると、音は水中では空中での4倍の速度で伝わるそうです。そのため、どこから音が聞こえてくるかがわかりにくくなるそうです。


ただ、当たり前ですが、話すことはできません。水が口に入ってきますからね。


水を媒体として音は伝わるとして、音の振動は水を通して鼓膜に反応するのか?反応します。さすが進化の果てにできた生物の体、よくできてますね。


水中では体重を支える必要がない、でも移動するときの水の抵抗は大きい、深くなるほど光は届きにくくなり、そして光が届きにくくなるにしたがって見える色は少なくなっていきます。


そんな環境に制限されて、形態は定まってしまうのかと思えば、魚は非常にバリエーションがあります。特に色とか模様は、なんで?そんなにバリエーションがあるのかと思えるほどです。同じ種でも、すごいばらばらな感じです。


陸上で言えば、例えばチータが極端に言えば、緑色だったり、ピンクだったり、四角模様だったりしているようで、保護色として環境に溶け込むことが目的なら、必然的に、模様とか色とかはあるパターンに落ち着かないのかと不思議に思えるほどです。


私のニックネームにしているウミウシは、見た目ナメクジの水中版のようですが、カラフルさやバリエーションの多さは不可解なほどです。


また、カエルアンコウは、魚の形をしていますが、海底を歩いています。口の上に触手みたいなものがあって、それをフラフラさせて、餌かなと思わせて小魚をおびきよせるそうです。


このカエルアンコウも人から見ると派手な色のもいます。それで小魚おびき寄せられるんでしょうか。それに引き寄せられる小魚は、「志村、うしろー、うしろー」みたいな感じにならないのでしょうか。


とにかく海の生物はカラフル、ユニーク、バリエーションに富んでいます。

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月並みだけど、ほどほどのスリルとほどほどの安心かな

安心すぎるとなんか退屈になってくるでしょうし、かといって、ひゃー(゚Д゚)どきどき、心臓急停止一歩前みたいなスリルはねー、そこで死んじゃったらね・・・困りますからね・・・

まあ、何事もまったりと、ほどほどが一番ですかね お茶 縁側で茶でも飲もう・・・
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グランサン姿しか見たことがありません。

ずっーと昔に確かフライデーされてましたが、そのときは、グラサンなしの素顔に目の部分は隠されていましたが、でもたぶん、素顔のほうが、誰かわからん、と思います・・・