テキストの中身は、結構、がっつりハードです。空気の体積がうんぬん、減圧症がうんぬん・・・うんぬん・・・うんぬん、しかも、内容を理解したかの確認をするための書き込み指示まであります。

これは大変、空港で飛行機の待ち時間に一生懸命テキスト読んで書き込みです。

明日から元日なのに・・・講習なのに・・・(ノ゚ο゚)ノ

でも、今、思うとこのテキストに書かれていることはとてもためになります。だから余裕を持ってしっかり読みましょう・・・とあの時の自分に言い聞かせたい・・・
申し込みが終了してしばらくすると、ショップからなにやらどどーっと届きます。手紙

テキストとDVDです。発行元はPADIというスキューバダイビングの指導団体です。世界最大らしいです。よらば大樹の元ではないのですが・・・でも大体ライセンス講習はここのみたいです。

このテキストとDVDとってもためになって面白いです。ニコニコ

座学はこれで事前予習しておき、講習はできるだけ実技に当てるらしいのです。

講習を決めたのが出発のかなり直前なので、出発も12月中旬くらいにきめたので、なんだか急速にあわただしくなります。いきなり水着などを購入しだします。いやー忙しい、テキスト読む暇ない・・・というのは嘘です。

実はテキスト読まなくてもと少し甘く見ていました。DVDはだらだらと見ていましたけど・・・
ネットでダイビングサービスを検索するとたくさんありますが、マリーンプロダクト にしました

あとで知りましたが、水中写真で有名なんですね。

HPを見ると「慶良間」で海洋実習だそうです。ケラマ?クグルとなんか凄そうです。期待が、がーんと盛り上がってクラッカー、そのまま一気に講習申し込みです。