レギュレータを水中で外してくわえなおすというスキルも練習します。


大体、水中に入ると、レギュレーター命、お前のことは絶対離さないぞ~、がしーっとくわえてしまいます。もう、絶対外したくはありません。


なのに、水中でそれを外すというのです。それでオクトパスという予備のレギュレータを加えてみたり、わざと目につかない場所にだらんと下げたレギュレーターを手探りで探してみたり、また、BCDに自分の息を吹き込む練習などをしないといけないのです。


なんで~俺とレギュレーターは一心同体、なんで~そんなイジワルするの~プンプンと興奮でおかまぽっくなってしまいますが、


①レギュレーターが壊れたら予備のレギュレータであるオクトパスを水中でくわえなおさなくてはいけない
②自分の機材に故障が起きたら、他の人のオクトパスをくわえないといけない
③水中でついうっかりレギュレーターを外してしまい、しかも、どっか背中にいってしまうこともあるので、探して、くわえなおさなくてはいけない


などなど考えてみれば、当たり前のことです。これも水面で練習してみます。この頃には慣れていますが、問題は水中で落ち着いてできるかです。


そうです、そろそろ水面を離れて水中へと潜るときがやってきたのです。


んー大丈夫だろうか?むっ


ちょっとというか、かなり心配です。頭の隅ではあの閉塞感が残っています。でも、これを乗り越えんと潜れんわけです、だから、やるとです・・・なぜかしら、やる気が妙に回転して、どこの人?という感じです。怪しいです・・・ガーン

原作が山田風太郎です。実は原作も読んでいますが、コミックの方はまったく原作どおりです。

ん~ コミックの方が面白いですね。これは、ちょっと驚きです(・_・;)


原作の方が、割とあっさりさくさく三角コリンキーで進んでいるのですが、絵だと細かい細部も書き込まれているので、話の緊迫感、特に戦いのシーンの緊迫感が違います。


20人の忍者が最後の一人になるまで戦うわけですが、一部を除いて死なせたくない人もたくさんでてきます。


死なせたくない人も死んでしまう・・・しょぼん その非情感が心苦しいほどです。



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バットマンシリーズ、今までたくさんででいるけど、自分的にはこれが一番のように思えます。

バットマンが凄くかっこいい~ (・∀・) かっこよすぎます。


なにしろ「暗黒の騎士」「沈黙の守護者」ですからね、正義のためにあえて泥をかぶってかぶって泥まみれという、どこかの泥まみれ祭りに出たら、あんた一位だよ、でもそんなの意にかいさず無表情に(仮面で表情はわかりませんが・・・たぶんキリリと無表情です) 泥にまみれて去っていく、その清さがいいです。


でも、このバットマンがいいのは、やはり悪役のジョーカーのワルぶりが際立っているからでしょうか。


いや~、ジョーカー怖いわ~、切れてるわ~ カルシウムが足りなくて切れやすい? そんな常識人での考えでは推し量れないマッド振りです。


といわけでDVDのパッケージは、ジョーカーでしょうか。

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