白浜 / 和歌山 / kojima
ポイント:某ビーチ
EN:11:56 潜水時間:56分 最大深度:10m 透明度:20m~
EN:11:56 潜水時間:56分 最大深度:10m 透明度:20m~
海況:波小 風:北北東 気温:11度 水温:18度
前日までの大荒れの海況からは想像できない穏やかな海、しかし濁りは入ってるだろうな・・と思いつつエントリー。が!コンパス要らずでどこでも行けてしまうぐらいの澄んだ水。海は入ってみないと分かりません。このポイントは各講習で使われるビーチですが、硬い系&軟らかい系のサンゴがキレイで、サンゴ礁に住むチョウチョウウオ幼魚、普段ダイビングでは観れない浅場を好むミナミハタタテダイ幼、ヒレナガハギ幼等がレギュラーでファンダイブでもそこそこ面白いとこ、この日は上記魚に加え カミソリウオ(ペア)や、特大ヒラメ&特大イシガキフグが居て、デジカメの練習にはもってこいの日でした。←メディアの調子が悪くて写真が撮れなかった。(死) さらに、キビナゴの大群が泳ぎまわっててなにか大物の予感・・しかし何も出ず。あまりの透明度に潜りなれているハズのポイントが、逆に「ここどこ!?」状態で迷いながらエキジット。
前日までの大荒れの海況からは想像できない穏やかな海、しかし濁りは入ってるだろうな・・と思いつつエントリー。が!コンパス要らずでどこでも行けてしまうぐらいの澄んだ水。海は入ってみないと分かりません。このポイントは各講習で使われるビーチですが、硬い系&軟らかい系のサンゴがキレイで、サンゴ礁に住むチョウチョウウオ幼魚、普段ダイビングでは観れない浅場を好むミナミハタタテダイ幼、ヒレナガハギ幼等がレギュラーでファンダイブでもそこそこ面白いとこ、この日は上記魚に加え カミソリウオ(ペア)や、特大ヒラメ&特大イシガキフグが居て、デジカメの練習にはもってこいの日でした。←メディアの調子が悪くて写真が撮れなかった。(死) さらに、キビナゴの大群が泳ぎまわっててなにか大物の予感・・しかし何も出ず。あまりの透明度に潜りなれているハズのポイントが、逆に「ここどこ!?」状態で迷いながらエキジット。
ポイント:某ビーチ
EN:13:32 潜水時間 75分 最大深度:10m 透明度:20m~
使えないデジカメを持たずにエントリー。 海況は変わらずキレイな水。
2本目はただボーっとヒーリングダイビング、気の向くまま泳いで行って漂う・・・途中、大阪湾で釣りをする人に大人気(?)のクロダイ(大阪名チヌ)の群れとボラ(釣上げてしまうと死ぬまでけなされる魚)の群れが混ざる異様な黒い群れに遭遇。陸からかなり離れたところを気持ちよく漂っていたけど、トイレがガマンできなくなり急いで帰りたいけど、思いっきりキックできない、意識するとさらにトイレにいきたくなるという状況で戻ることに。(爆死) いままでボートダイビングがメインだったけど、気のむくまま潜れるビーチもいいものだと思い直す一日でした。