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Dolphin’s Holiday

どるふぃんの休日の出来事、スキューバダイビング・ドルフィンスイム・舞台観劇・イベント・ウォーキングなどなど

プルミエの続き・・・

 

 

池袋へ観劇しに行きました

 

その前に池袋駅東口の近くにある『てんぐ大ホール』に入りました

 

 

ざるそばと天丼セットを注文しましたビックリマーク

 

味噌汁と漬物がついてました

ざるそばは香りとコシがありましたね

天丼は海老天、野菜かき揚げ天、茄子天、南瓜天、海苔天でした

どちらもメッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

マチネ観劇に続く・・・ドキドキ

今日はプルマチソワ観劇してきました

 

まずはプルミエから・・・

 

 

朝劇明大前 第4弾

 

『明大星』を観てきました目

 

場所はダイニングバーKUU

 

 

 

 

各テーブルに来場者特典が置いてましたビックリマーク

 

ポストカードです

4種類あって5/4・25の9時・11時の回を観れば全部揃います

※ひとつの回で配られる絵柄は1種類のみです

 

 

 

本日のモーニング

 

ハムエッグのサンドイッチ、ウインナーソーセージときゅうり、マスカットでした

ドリンクはリンゴジュースにしました

 

 

 

会場で購入したグッズ

 

メモリアルフォト ¥1,000

 

ランダムキャストカード(3枚セット) ¥1,000

 

 

 

上演時間 : 約45分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

明大前に朝日が差し込み、街が静かに目覚める頃、

その者たちが使命を果たすべく集った。

しかし、突如として異なる風を纏う者が現れ、混沌の渦を生み出す。

彼らの希望や願いは光となり、宇宙の果てへと解き放たれようとしている。

 

「光に照らされるもののみならず、光は命に宿るものなり」

 

彼らの光は、いずこへ向かうのかーー

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

 

六川裕史

三上彩音

鈴木将史

こがめみく

 

《ゲスト》

はなうさ

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (1回目)

2回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (2回目)

3回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (3回目)

4回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (4回目)

5回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (5回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

明大前にあるダイニングバーに集まった人々?が

織り成す宇宙規模の壮大?な物語でした

 

ゲストははなうささんでしたビックリマーク

三上彩音さんの秘密を暴露してましたね

キャストの組み合わせが毎回違うので

お芝居が変わってメッチャ面白かったです爆  笑

 

終演後はハイタッチのお見送りがありましたラブ

 

 

 

 

この公演は6/22(日)・29(日)にやります

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

ランチに続く・・・ドキドキ

演劇企画戯舎

 

『琴弾鳥の嘘〜探偵 御手洗泰親 登場〜』を観てきました目

 

場所は「劇」小劇場

 

 

 

 

上演時間 : 約2時間10分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

昭和19年7月ビルマ、飢餓と伝染病に苦しめられた地獄のインパール作戦の中で大怪我を負い、二目とみられぬ姿となって帰還した「淳之介」。戦後、彼は妻「鶴子」の懸命な看護により、重い障害を負いながらも、人としての生活を取り戻すのであった。それから10年・・・淳之介と鶴子は戦災孤児や傷痍軍人への慈善活動を行っており、その評判は雑誌やラジオでも取り上げられ、様々な人物が二人の元を訪れるようになる。それは軈て多くの失踪事件の引き金となるのであった。

大東亜戦争末期、激戦地ビルマで起きた或る事件を発端に巻き起こる悲劇。戦争が引き寄せる悲しき人生の糸。人は生まれながらに善か?悪か?探偵 御手洗泰親が善悪の境界線を問いかける!

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

緋名 : 橘鶴子、淳之介の妻。

野々川護 : 橘淳之介、橘家の庶子。元陸軍曹長。/橘芳太郎、橘家の長男。淳之介の兄。

小磯勝弥 : 一柳清太郎、陸軍伍長。

伊藤貴子 : 林多美子、淳之介夫妻に仕えるお手伝い。

 

太田幸希 : 川田徳太郎、バーのオーナー。元闇市仲買人。/陸軍兵士。

米沢のぞみ : 川田みよ子、バーのマダム。

吉田匡孝 : 大野松五郎、運送屋。徳太郎の仲間。/陸軍兵士。

市原利紗 : 大原菊、バー黒猫のホステス。/喫茶店のウエイトレス/看護婦

 

松田晴行 : 松山平八郎、桃源新報編集長。

通山栞 : 白石麻紀子、桃源新報編集記者。

山岸佳祐 : 水上半平、桃源新報編集記者。/野田、所轄巡査。/陸軍兵士

 

安居佑馬 : 市原、所轄刑事。/陸軍兵士。

水谷敏行 : 一柳千代吉、清太郎の父。

 

小川剛生 : 木更津正造、警視庁捜査二課の刑事。

大谷優衣 : 黒塚小夜子、探偵助手。

佐藤伸之 : 御手洗泰親、私立探偵。/戦死公報配達人の声/ラジオアナウンサーの声

 

 

【感想】

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

大東亜戦争末期のビルマで起きた事件を発端に

戦後の東京で巻き起こる悲劇の物語でした

とても引き込まれる内容でしたね

探偵チームの見事な変装にビックリでしたよびっくり

メッチャ面白かったですビックリマーク

 

カーテンコールは撮影OKでしたビックリマーク

 

 

 

 

 

 

この公演は明日(5/25)が千穐楽です

興味のある方は是非…

と言いたいところですが完売でしたビックリマーク

 

 

 

 

 

終わりドキドキ

マチネの続き・・・

 

下北沢へ観劇しに行きました

 

その前に下北沢駅の近くにある『伝説のすた丼屋』に入りました

 

 

塩すた丼にしましたビックリマーク

このお店は食券を買います

 

とろろと味噌汁がついてました

とろろを真ん中に流し込んで

豪快にかき込んだらあっという間に完食

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

ソワレ観劇に続く・・・ドキドキ

劇団6番シード 第80回公演

 

『ボイルド・シュリンプ&クラブ season3~新宿に引っ越しました~』を観てきました目

 

場所は新宿シアタートップス

 

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

サイン入りソロチェキ ¥2,000

 

 

 

 

上演時間 : 約2時間10分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

☆CASE5「俺の魂はリングに置いてきた、とか言ってみたいぜ」
犯人:鵜飼主水
 
新宿歌舞伎町の外れに事務所を構える「ニコニコ探偵事務所」に一通の手紙が送られてくる。そこには「騙し取った3000万円を持ち主に返したい」と書かれていた。自称「予知能力の達人」御堂筋海老蔵と、自称「変装の名人」諏訪蟹子の探偵コンビが調査に乗り出すと、手紙を送った人物は、裏社会の犯罪に手を染めた元ボクサーだったことが分かるが…。

 

☆CASE6「美人姉妹の妖しい棘に刺されたいけど、毒は塗っちゃダメ」
犯人:水崎綾・栞菜
 
高級キャバ嬢の姉と薬剤師の妹。派手な世界で羽ばたく姉と、地味な独身生活を送る妹だったが、とある店で姉が会社社長を殺害してしまったことから二人の人生が狂い始める。妹は医学の知識を使い、会社社長がアナフィラキシーショックで死んだように見せかけるよう提案。姉妹による完全犯罪はうまく行くかに思われたが、同じ店内で「アナフィラキシーショックだぁ!」と騒ぎ出したのは、蟹アレルギーの探偵・諏訪蟹子だった…。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

《劇団6番シード》
藤堂瞬 : 御堂筋海老蔵(みどうすじ・えびぞう)、ニコニコ探偵事務所の探偵。 
椎名亜音 : 諏訪蟹子(すわ・かにこ)、ニコニコ探偵事務所の探偵。
樋口靖洋 : 村田おさむ(むらた・おさむ)、所轄署の刑事。
高宗歩未 : 隅田蒼果(すみだ・そうか)、警視庁捜査二課の警部。
オオダイラ隆生 : 御南雲信(みなぐも・しん)、新宿で「バイヤー」と呼ばれている男。/警視庁捜査二課の捜査官
宇田川美樹 : 怜里(れいり)、歌舞伎町のバーで働くバーテン。
 
《ゲスト》
鵜飼主水 : 針谷征四郎(はりがや・せいしろう)、CASE5の犯人。元ボクサー。
水崎綾 : 前島朋美(まえじま・ともみ)、CASE6の犯人。高級キャバクラのトップキャバ嬢。/警視庁捜査二課の捜査官
栞菜 : 前島由紀(まえじま・ゆき)、CASE6の犯人。朋美の妹。薬剤師。
 
澄華あまね : ルキア楠瀬(るきあ・くすのせ)、新宿の情報屋。
栗原大河 : 葛魔魅流星(くずまみれ・りゅうせい)、表の顔はホストクラブの人気No. 1ホスト。
 
小栗諒 : 三島嵐(みしま・あらし)、歌舞伎町のジムに所属するボクサー。

小林未往 : 砂川悠(すながわ・ゆう)、三島が所属するボクシングジムの女性トレーナー。

平野勲人 : 紫音祐作(しおん・ゆうさく)、歌舞伎町で飲食店などを経営する男。
古野あきほ : 潤菜(じゅんな);高級キャバクラで働くキャバ嬢。/警視庁捜査二課の捜査官
麻生金三 : 浜崎銀河(はまざき・ぎんが)、朋美が働くキャバクラ店の雇われ店長。/警視庁捜査二課の捜査官
宮本愛 : 風華(ふうか)、朋美と同じ店で働くキャバ嬢。
 

 

《声の出演》

神谷未来紘

図師光博

松木わかは

七海とろろ

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『ボイルド・シュリンプ&クラブ season3~新宿に引っ越しました~』 初日 (1回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

池袋から新宿歌舞伎町に事務所を移した

探偵たちの活躍を描いた物語でした

2回目ですが、どこを切り取ってもカッコいいですね

メッチャ面白かったです爆  笑

 

終演後イベントはFC会員限定の舞台見学ツアーでしたビックリマーク

 

自分をFCに引き込んだ張本人ですキョロキョロ

 

 

細部にまで拘った舞台セットを間近に見れて大満足でした爆  笑

 

 

 

 

 

この公演は明日(5/25)が千穐楽です

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

ディナーに続く・・・ドキドキ

今日はマチソワ観劇してきました

 

まずはマチネから・・・

 

 

新宿へ観劇しに行きました

 

その前に新宿駅東南口の近くにある『獏々堂』に入りました

 

 

回鍋肉定食を注文しましたビックリマーク

 

サラダと漬物がついてました

回鍋肉は豚肉、ニンジン、タマネギ、キャベツ、ニラ、モヤシが入ってましたね

辛味噌が結構からかったですが

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

マチネ観劇に続く・・・ドキドキ

彩の国シェイクスピア・シリーズ2nd Vol.2

 

『マクベス』を観てきました目

 

場所は彩の国さいたま芸術劇場 大ホール

 

 

 

 

劇場ではパンフレットやトートバッグ、舞台写真などが販売されてました

 

 

 

 

上演時間 : 約3時間10分 (途中20分の休憩含む)

 

一幕 95分

休憩 20分

二幕 75分

 

 

 

【アウトライン】

 

マクベス(藤原竜也)とバンクォー(河内大和)は荒野で三人の魔女(吉田鋼太郎ほか)と出会い、魔女たちはマクベスがコーダーの領主となり、国王となることと、バンクォーの子孫が王となることを予言する。夫からの手紙で予言について知ったマクベス夫人(土屋太鳳)は、野望を遂げさせようと決意。マクベスはダンカン王(たかお鷹)を暗殺し、王座を手にするが、すぐさま良心の呵責に苛まれていく。不吉な予言に不安と怒りに駆られ、マクベスはさらに残忍な行為を重ね、気丈だったはずのマクベス夫人は罪悪感と血の幻影に悶え苦しみ錯乱状態に陥っていく。マクベスへの復讐をたぎらせるマクダフ(廣瀬友祐)とマルカム(井上祐貴)の軍勢が攻め入り、荒唐無稽な予言は現実のものとなっていく――。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

藤原竜也 : マクベス(スコットランドの将軍)
土屋太鳳 : マクベス夫人
河内大和 : バンクォー(スコットランドの将軍)
廣瀬友祐 : マクダフ(スコットランドの貴族)
井上祐貴 : マルカム(ダンカンの王子)

たかお鷹 : ダンカン(スコットランド王)/門番
吉田鋼太郎 : 魔女1

 

稲荷卓央 : 魔女2
海津義孝 : 魔女3
天宮良 : シーワード/従者
坪内守 : ロス
塚本幸男 : 老人/医師/床屋/第一の幻影/兵士
鈴木彰紀 : レノックス
内田健司 : ドナルベーン/王の幻影/兵士
堀源起 : 暗殺者1/王の幻影/兵士
蔵原健 : シートン/配膳係/王の幻影
松本こうせい : アンガス
谷畑聡 : 将校/王の幻影/兵士
齋藤慎平 : 暗殺者2/従者/王の幻影/兵士
伊藤大貴 : 使者/配膳係/貴族/王の幻影/兵士
松尾竜兵 : 使者/従者/配膳係/給仕/兵士
河村岳司 : 暗殺者3/使者/王の幻影/兵士
坂田周子 : 侍女/配膳係/給仕
近藤陽子 : マクダフ夫人/配膳係/給仕
佐藤雄大 : フリーアンス/王の幻影/小シーワード
小川向日葵/●嶋瀬晴(Wキャスト) : マクダフの息子/第二の幻影
稲田有梨 : 第三の幻影

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『マクベス』 (1回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

中世スコットランドを舞台にした権力争いを描いた物語でした

2回目でしたが豪華キャストの熱演に引き込まれましたね

1回目は2階席だったんで1階の客席通路で行われていたことが見えなかったんですが

今日は1階の後方とは言え下手通路がバッチリ見える場所で

時々キャストが近くを通るのでテンション爆上がりでしたね

メッチャ面白かったです爆  笑

 

カーテンコールはダブル&スタンディングオベーションでした!!

 

 

 

 

この公演は5/25(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

終わりドキドキ

今日は与野本町へ観劇しに行きました

 

その前に与野本町駅の近くにある『京雀』に入りました

 

 

そばと小丼セットを注文しましたビックリマーク

 

小丼は祇園とり天丼にしました

そばはうどんに変えられます

祇園とり天丼はとり天が6個で食べ応え十分

そばは細めで香りがよかったですね

どちらもメッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

観劇に続く・・・ドキドキ

観劇予定の舞台の情報です

 

 

河合雪絵さんが出演する舞台

 

座キューピーマジック Vol.79

 

『想い出のテラス』が

 

6月11日(水)から6月15日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

座キューピーマジック Vol.79

想い出のテラス

 

2025年6月11日(水)~15日(日)

「劇」小劇場

作・演出:田窪一世

 

 

◆ストーリー◆

妻と死に別れ喪失感に戸惑う初老の小説家。そして3人の娘たち。三十路を超えて、これまで積み重ねて来たキャリアと出産の狭間で迷っている長女。童話作家になる夢を捨て切れずに悩む日々を送っている次女。高校卒業後の進路に夢を見出せずにもがき苦しむ末娘。3人の娘たちは父親のことがとても心配ですが、やがてそれぞれに彼のもとに旅立って行きます。平凡な家庭の平凡な人々の日常を、水彩画でスケッチするように書き綴った物語。

昭和40年代の東京の下町を舞台に1年間の出来事を優しく見守るように描いた物語です。座キューピーマジックの作品としては珍しく、死神も魔女も吸血鬼も出て来ない、市井の人々だけの群像劇です。実はなんと11年振りの再演。「昭和レトロ」の世界観を堪能出来る新しい形の大衆演劇です。

 

◆出演◆

田窪一世

豊島歩

河合雪絵

中沢志保

真柴恵美

吉永薫

荒木潤子

峠乃参太郎

南進也

河野まとい

小田島恵治

蒼みつき

小鳥遊唯

鳥居香里

山田青史


◆スタッフ◆

装置:向井登子

照明:高円敦美

音響:中村光彩

舞台監督:本郷剛史

舞台写真:MIMO Shinohara

絵:小松修

制作:一般社団法人 座キューピーマジック

 

◆日程◆

2025年6月11日(水)~15日(日)

11(水) 19:00

12(木) 14:00/19:00

13(金) 19:00

14(土) 14:00/19:00

15(日) 12:00/16:00

※開演の30分前に開場します。

※おとなしく見てくれる小学生以上のご入場は大歓迎です。

 

◆劇場◆

下北沢・「劇」小劇場

東京都世田谷区北沢2-6-6

TEL:03-3466-0020

《アクセス》

小田急線「下北沢駅」東口/京王井の頭線「下北沢駅」中央口より徒歩3分

本多劇場の斜め前

 

◆チケット◆

(日時指定・全席自由)

前売・当時:4,500円

《前売予約フォーム》

https://www.quartet-online.net/ticket/terasu?m=0kbbbji

(河合雪絵さん扱いとなります)

《当日券》

開演3時間前からお電話にてご予約をお受けしたします。

当日予約電話:070-3663-7722

 

◆お問い合わせ◆

座キューピーマジック事務所

E-mail:takubo77@icloud.com

劇団6番シード 第80回公演

 

『ボイルド・シュリンプ&クラブ season3~新宿に引っ越しました~』を観てきました目

 

場所は新宿シアタートップス

 

本日、初日でしたニコニコ

 

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

公演パンフレット ¥2,000

 

ポートレート(A4サイズ) ¥1,000

 

ブロマイド(KGサイズ・4枚1組) 各¥1,000

 

サイン入りソロチェキ ¥2,000

 

 

 

 

上演時間 : 約2時間10分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

☆CASE5「俺の魂はリングに置いてきた、とか言ってみたいぜ」
犯人:鵜飼主水
 
新宿歌舞伎町の外れに事務所を構える「ニコニコ探偵事務所」に一通の手紙が送られてくる。そこには「騙し取った3000万円を持ち主に返したい」と書かれていた。自称「予知能力の達人」御堂筋海老蔵と、自称「変装の名人」諏訪蟹子の探偵コンビが調査に乗り出すと、手紙を送った人物は、裏社会の犯罪に手を染めた元ボクサーだったことが分かるが…。

 

☆CASE6「美人姉妹の妖しい棘に刺されたいけど、毒は塗っちゃダメ」
犯人:水崎綾・栞菜
 
高級キャバ嬢の姉と薬剤師の妹。派手な世界で羽ばたく姉と、地味な独身生活を送る妹だったが、とある店で姉が会社社長を殺害してしまったことから二人の人生が狂い始める。妹は医学の知識を使い、会社社長がアナフィラキシーショックで死んだように見せかけるよう提案。姉妹による完全犯罪はうまく行くかに思われたが、同じ店内で「アナフィラキシーショックだぁ!」と騒ぎ出したのは、蟹アレルギーの探偵・諏訪蟹子だった…。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

《劇団6番シード》
藤堂瞬 : 御堂筋海老蔵(みどうすじ・えびぞう)、ニコニコ探偵事務所の探偵。 
椎名亜音 : 諏訪蟹子(すわ・かにこ)、ニコニコ探偵事務所の探偵。
樋口靖洋 : 村田おさむ(むらた・おさむ)、所轄の刑事。
高宗歩未 : 隅田蒼果(すみだ・そうか)、警視庁捜査二課の警部。
オオダイラ隆生 : 御南雲信(みなぐも・しん)、新宿で「バイヤー」と呼ばれている男。
宇田川美樹 : 怜里(れいり)、歌舞伎町のバーで働くバーテン。
 
《ゲスト》
鵜飼主水 : 針谷征四郎(はりがや・せいしろう)、CASE5の犯人。元ボクサー。
水崎綾 : 前島朋美(まえじま・ともみ)、CASE6の犯人。高級キャバクラのトップキャバ嬢。
栞菜 : 前島由紀(まえじま・ゆき)、CASE6の犯人。朋美の妹。薬剤師。
 
澄華あまね : ルキア楠瀬(るきあ・くすのせ)、新宿の情報屋。
栗原大河 : 葛魔魅流星(くずまみれ・りゅうせい)、表の顔はホストクラブの人気No. 1ホスト。
 
小栗諒 : 三島嵐(みしま・あらし)、歌舞伎町のジムに所属するボクサー。
古野あきほ : 潤菜(じゅんな);高級キャバクラで働くキャバ嬢。
小林未往 : 砂川悠(すながわ・ゆう)、三島が所属するボクシングジムの女性トレーナー。
麻生金三 : 浜崎銀河(はまざき・ぎんが)、朋美が働くキャバクラ店の雇われ店長。
宮本愛 : 風華(ふうか)、朋美と同じ店で働くキャバ嬢。
 
平野勲人 : 紫音祐作(しおん・ゆうさく)、歌舞伎町で飲食店などを経営する男。

 

《声の出演》

神谷未来紘

図師光博

松木わかは

七海とろろ

 

 

【感想】

 

劇団6番シード本公演の観劇は13公演目で

シュリクラは前回の時にCASE1~4を観ましたビックリマーク

内容はアウトラインに書いた通りですが

池袋から新宿歌舞伎町に事務所を移した

探偵たちの活躍を描いた物語でした

今回もサスペンス強めですが人間ドラマでしたね

メッチャ面白かったです爆  笑

 

カーテンコールイベントは撮影会でしたビックリマーク

 

《CASE5チーム》

 

《CASE6チーム》

 

《その他チーム》

 

《全体》

 

《おまけ》

 

高宗さんへ

カーテンコールの挨拶はちゃんと練習しましょうねおねがい

次、チェックします!!

 

 

 

 

 

この公演は5/25(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

終わりドキドキ