今日は中野へ観劇しに行きました
その前に中野駅の近くにある『えん屋』に入りました
刺身定食を注文しました![]()
ササミときゅうりの酢の物がついてました
刺身はマグロ、サーモン、ブリ、
カツオのたたき、コハダでした
どれも新鮮でメッチャ美味しかったです![]()
観劇に続く・・・![]()
WITHYOU第16回公演
『それでも恋する世界線Ⅱ』を観てきました![]()
場所は赤坂RED/THEATER
まずは受付で特典を受け取りました![]()
希望キャストの2L判ブロマイドです![]()
劇場で購入したグッズ
公演パンフレット ¥2,000
※全キャストのサイン入りは¥4,000で数量限定で販売されてました
ブロマイド(2枚1組) ¥1,000
ランダムソロチェキ ¥1,500
上演時間 : 約2時間 (途中休憩なし)
【アウトライン】
4つのラブストーリーが
交差するホテルの一室で
繰り広げられる
ロマンティックコメディ!
各話ともにストーリーの
方向を決める選択肢が登場し
観客が見たい!
と思った展開に物語が進んでいく
マルチエンディングタイプの
新感覚舞台♥
【キャスト】 (以下敬称略)
室たつき
加藤夕夏
柚木美咲
西田和政
奥野裕介
兵藤美帆
上田操
三浦修
兆平
木村佳奈枝
水野伽奈子
天翔ゆい(4・5日出演)
冨田恭子(1~3日出演)
【感想】
WITHYOU公演は初見でした![]()
内容はアウトラインに書いた通りですが
とあるホテルの一室で繰り広げられる4つのラブストーリーでした
劇中の2つの選択肢があるマルチエンディング方式で
それを決めるのは観客でしたね
以前観た「恋とか愛とか(仮)」を思い出しましたよ
観れなかった選択肢が気になりましたが…![]()
4つの物語は全く違う感じの内容でしたね
メッチャ面白かったです…のすけ![]()
この公演は明日(10/5)が千穐楽です
興味のある方は是非![]()
終わり![]()
魔法歌劇 アルマギア The Cursed Melody 製作委員会
『魔法歌劇 アルマギア~The Cursed Melody~』を観てきました![]()
場所は築地本願寺ブディストホール
劇場で購入したグッズ
公演パンフレット ¥2,000
A4判ブロマイド ¥1,000
L判ブロマイド(4枚1組) ¥1,000
サイン入りソロチェキ ¥2,000
2ショットチェキ券 ¥2,000
※物販¥2,000購入ごとにサイン会参加券を1枚貰えます
上演時間 : 約1時間50分 (途中休憩なし・アフターライブ含む)
【アウトライン】
歌が、戦場を支配するー-。
歌と魔法が兵器となった世界で、帝国の魔法学園に通う少女たちは、
戦争の真実に気づき、命をかけて脱走を図る。
出会ったのは、滅ぼされた王国の姉妹王女と、反帝国組織「アルマギア」。
仲間との絆、歌に込めた想い、そして少女たちの選択が、世界を揺るがす--!
これは、呪われた旋律を超えて未来を奏でる、歌姫たちの戦いの物語。
「戦場で響く歌声、それは救いか
ーーそれとも呪いか」
【キャスト】 (以下敬称略)
《帝国魔法学園 生徒》
岡田彩夢 : ブラティ・ヴェリス
青葉ひなり : ラミール・ノワール
あわつまい : ジーク・ローゼン
山﨑悠稀 : シルフェット・ヴェルネ
長月明日香 : シュバイク・ナッテリー
清水理子 : モナル・ムートン
高橋彩香 : リオン・コルティス
桐下愛未 : エステル・クローデル
《帝国魔法学園 教官》
結城美優 : レイチェル・フィンレイ
西田有愛 : ヴォルフ・ガラン
加藤瞳 : グレル・バスタ
《帝国軍》
泉水静紀 : ドルトル将軍
渚カオリ : ミザレス・クラウン
吉田菜都実 : ベイツ・カーヴァー
《アルナギア(ルーセント号)》
中村朱里 : ティア・イクタル
平瀬美里 : ミア・イクタル
姫奈々 : グラス・ライオス
中﨑花音 : ボラフィ・ミラー
濱川明那 : ペニシャ・コラリス
柏木れに : メラン・コハル
松岡未都 : タツキ・ピラー
《アルマギアヴェイルズ》
及川ひかり : ライネル・クロム(帝国軍オペレーター)/カリン(村娘)
直井瑞季 : セラ・ヴァイス(帝国軍オペレーター)/ユリ(村娘)
【感想】
内容はアウトラインに書いた通りですが
歌と魔法が武器となった世界で未来を
切り開く歌姫たちの戦いの物語でした
歌の力を込めた攻撃や衣装が
メチャクチャカッコ良かったですね
お話の内容も引き込まれました
メッチャ面白かったです![]()
終演後、チェキ会&サイン会に参加しました![]()
帝国魔法学園の教官 グレル・バスタ役の加藤瞳さんです
ツーチェキ、パンフレット、ブロマイド2種に
サインしてもらいました![]()
次は「ハナコトバ」楽しみにしてまーす![]()
この公演は明日(10/5)が千穐楽です
興味のある方は是非![]()
ディナーに続く・・・![]()
観劇予定の舞台の情報です
SET映放部の小川さくらさんが出演する舞台
CCCreation Presents
『近松心中物語』が
10月18日(土)から10月26日(日)の日程で上演されます
CCCreation Presents
近松心中物語
2025年10月18日(土)~26日(日)
KAAT神奈川芸術劇場 大スタジオ
たった一度のまなざしが、ふたりを深みに引きずり込む。
引き返せない恋--それでも、その目を逸らさない。
◆ストーリー◆
飛脚問屋の養子・忠兵衛と遊女・梅川。傘屋の婿養子・与兵衛とその妻・お亀。
身分や金に縛られながらも、愛を手放せないふた組の男女。
小さな選択が積み重なり、やがて逃げられない運命へと転がり出す。
格差、欲、すれ違う心--逃げ場のない現実の中、それぞれの終着点へ向かってゆく。
◆出演◆
渡部豪太
豊田エリー
松島庄汰
木﨑ゆりあ
植本純米
霧矢大夢
猪俣三四郎
川田希
井上一馬
三遊亭遊かり
小林あや
田上真里奈
中村元紀
小田伸泰
秋山遊楽
前田隆成
加藤広祐
木村聡太
悦永舞
守屋えみ
中島多羅
竹内麻利菜
牧田優希
雛田みかん
白井もえ
コータロー
小川さくら
《楽隊》
吉田能
福岡丈明
小倉里恵
あいあい(19.25日のみ)
◆スタッフ◆
作:秋元松代
演出:堀越涼(あやめ十八番)
音楽監督:吉田能(あやめ十八番)
舞台美術:久保田悠人
照明:南香織(LICHT-ER)
音響:田中亮大(Paddy Field)
振付 : 舘形比呂一
殺陣/所作指導:山下禎啓(花組芝居)
方言指導協力:桂九雀
衣装:小野涼子
ヘアメイク:城本麻紀
舞台監督:土居歩(7th FIELD)
演出助手:渡邊力
宣伝美術:吉田能・安藤理樹
票券:ローソンチケット
WEB制作:コラボ
プロデューサー:宮本茶々
提携:KAAT神奈川芸術劇場
主催・企画・製作:CCCreation
◆日程◆
2025年10月18日(土)~26日(日)
18(土) 13:00/18:00
19(日) 13:00/18:00
20(月) 休演日
21(火) 19:00
22(水) 19:00
23(木) 14:00/19:00
24(金) 19:00
25(土) 13:00/18:00
26(日) 12:00/16:00
※受付開始は開演の45分前、座席開場は開演の30分前
◆劇場◆
KAAT神奈川芸術劇場 大スタジオ
〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町281
《アクセス》
みなとみらい線「日本大通り駅」3番出口/4番出口(エレベーターあり)より徒歩5分
みなとみらい線「元町・中華街駅」1番出口より徒歩8分
横浜市営地下鉄ブルーライン「関内駅」より徒歩14分
JR根岸線「関内駅」または「石川町駅」より徒歩14分
◆チケット料金◆
(全席指定・税込)
S席:10,000円
U-25:6,500円
※観劇時25歳以下対象/当日指定席券引換/年齢確認ができる身分証提示
アフターパンフレット付S席:12,000円(送料込)
アフターパンフレット付U―25:8,500円(送料込)
※未就学児入場不可
※アフターパンフレットは千穐楽後に舞台写真を構成した形で完成・発送となります。
◆チケット取り扱い◆
●ローソンチケット(Lコード:35935)
https://l-tike.com/chikamatsushinjyu/
●イープラス
https://eplus.jp/chikamatsushinjyu/
●チケットぴあ
https://w.pia.jp/t/
●チケットかながわ
https://www.kanagawa-arts.or.jp/tc/
TEL:0570-015-415(10:00~18:00)
◆お問い合わせ◆
●チケットに関するお問合せ
ローソンチケット
TEL:0570-084-617(11:00~16:30)
●公演に関するお問合せ
CCCreation
E-mail:contact@cccreation.co.jp
ボンバーズ・バス Presents
ネオ・リーディングシアターvol.5
『TWIN ROOMSⅢ』を観てきました![]()
場所は渋谷LOFT HEAVEN
本日、千穐楽でした![]()
上演時間 : 約1時間30分 (途中休憩なし)
【アウトライン】
海が見えるとあるホテル、三組のペアがツイン・ルームを訪れる。
三者三様の物語、三者三様の人間模様、三者三様のツイン・ルームが浮かび上がる。
それぞれの部屋に入った時、過ごした時間、出ていく瞬間、
二人の間に少しだけ見えてくるささやかな変化を、 波の音が包み込んでいく…
【演目とキャスト】 (以下敬称略)
「見つめていたい」 脚本:冬乃夏湖
部屋:601号室
山本匠馬 : 高見陽介、雑誌のライター
藤沢実穂 : 早瀬雪、雑誌のカメラマンで高見と同期
「きみとおばあちゃんの思いで」 脚本:森本有輝也
部屋:404号室
渡邉大器 : 本田和人、20歳のフリーター
八木さおり : 南葉月、65歳のおばあちゃん
「ハリコミホテル」 脚本:山田結衣
部屋:1216号室
村田雄浩 : 日下部隆、定年間近のベテラン刑事
柏綾菜 : 橘琴音、ほやほやの新米刑事
《バンドキャスト》
小柳誠志郎 : チャック(Gt&Vo)
NORIYASU : フラップ(Per)
橋爪渓 : リヴ(Vo)
武藤良明 : タイガー(Gt)
【感想】
「ツインルームス」はⅠとⅡを観てます![]()
内容はアウトラインに書いた通りですが
海が見えるとあるホテルのツインルームを舞台にした
3組の男女の朗読劇でした
出版社に勤務する同期の男女、マッチングアプリで会うことになった男女、
ホテルに潜伏する容疑者を張り込む刑事たちとバラエティに富んだ内容でしたね
それぞれ3部に分かれてて最初と最後と合間に生歌&生演奏がある舞台でした
進むにつれて引き込まれていく感じでしたね
メッチャ面白かったです![]()
カーテンコールはダブルでした![]()
この公演は今日が千穐楽でした![]()
終わり![]()
ラチェットレンチF vol.21
『GOLD・RAIN』を観てきました![]()
場所はウエストエンドスタジオ
ロビーにおしのしがいっぱい展示されてました
自分が贈ったおしのしです![]()
上演時間 : 約1時間35分 (途中休憩なし)
【アウトライン】
世界が注目する、花野井製薬が開発した最新の再生医療、「U.iPS細胞」。
その唯一の輸送方法は「人間の体内に埋め込む」という非人道的な方法のみ。
ゆえに、富豪達が病から逃れるために、こぞって大金を注ぎ込む。
そして食い物にされるのはいつの世も、弱い立場の人間だ。困窮していた
「佐藤まこと」は「細胞の運び屋」にさせられてしまう。
細胞の埋め込み手術を受けた彼は何者かの襲撃を受ける。気づけばそこに
見知らぬ倉庫で、彼のほかにも同じように3人の人物が拘束されていた。
すると眉間に皺を寄せた柄の悪い男が、誰が本物の「佐藤まこと」なのかと
問いかける。拘束されていた者達は皆「佐藤まこと」を自称する者たちだった
のだ。4人の腹に埋め込まれた「U.iPS細胞」を巡って、様々な思惑と暴力が
交錯していく。
細胞研究にまつわる悲劇と、生命倫理のその先で繰り広げられる、金より
大切なもの。その本当の意味が、彼らの人生に降り注ぐ。
【キャスト】 (以下敬称略)
永友春菜
石松千明
池田大輔(★☆北区AKTSTAGE)
吉野瞬
新井芳美(テアトルRUIプロダクション)
古梨柚希(アルエットプロダクション)
新八
黒木涼子(ネコ脱出)
森翔利
三澤行寛
森山光治良
酒井考宏
井上賢吏(ラチェットレンチF)
船戸慎士(Studio Life/ラチェットレンチF)
山﨑さやか(ラチェットレンチF)
【感想】
ラチェットレンチF公演の観劇は2公演目でした![]()
前説中の船戸慎士さんです
舞台セットはこんな感じ
※開場中は撮影OKでした
内容はアウトラインに書いた通りですが
細胞の運び屋となった4人の男女の逃亡劇でした
ハラハラドキドキの展開でしたね
スピーディーな上に95分の上演時間なので
サクっと観れた感じでした
メッチャ面白かったです![]()
カーテンコールは撮影OKでした![]()
この公演は10/5(日)までやってます
興味のある方は是非![]()
ディナーに続く・・・![]()