舞台 『あの日はライオンが咲いていた』 初日 | Dolphin’s Holiday

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合同会社Dostres

 

『あの日はライオンが咲いていた』を観てきました目

 

場所は彩の国さいたま芸術劇場 小ホール

 

本日、初日でしたニコニコ

 

 

 

 

まずは受付で特典を受け取りましたビックリマーク

 

希望キャストの電子サイン入りA4ブロマイドです

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

公演パンフレット ¥3,500

 

ブロマイド(3枚1組) ¥1,500

 

衣装ソロチェキ ¥2,000

 

 

 

上演時間 : 約2時間15分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

物語は、ある病院の中庭から始まる。
担当医は少女の気持ちを紛らわすために自分で作った物語を語り出す。
主人公の名前は『綾瀬梢』どこにでもいるごく普通の女の子。
ある日梢は、勤務先が開発した新製品の実験モニターに選ばれる。
新製品の名称は『エデル』人々の記憶を取り出し、保管する機械。
実験を受け、数日は何事もなく過ぎていく。
だが、梢は徐々に気づき始める。大切な記憶が今も自分の頭から
消え続けていることに。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

大西桃香 : 梢、病院に入院している絵本好きの少女/綾瀬梢、物語の主人公。オーテック広報部。〈エデル〉の被験者。

桐田怜音 : 月島尊、オーテックに臨時社員として雇われた研究医。

大野清志 : 乃木坂、優しく優秀な脳外科医。

森田晋平 : 本郷英朗、オーテック開発部。〈エデル〉の被験者。

山岸拓生 : 四谷太郎、梢の姉・緑の婚約者。

上之薗理奈 : 小竹涼、梢の同期。オーテック広報部。

中川梨花 : 氷川奈緒、梢の同期。オーテック秘書課。

藍澤慶子 : 向原もとか、脳科学の研究医。

南出めぐみ : 綾瀬緑、梢の姉。

植田慎一郎 : 参道直樹、オーテック開発部。〈エデル〉の被験者。

阿瀬川健太 : 蔵前、オーテック開発部。〈エデル〉の開発担当者。

橋本彩花 : 根津、オーテック開発部。開発部の紅一点。

江副貴紀 : 本郷治、本郷英朗の弟。

中村裕香里 : 大塚美智留、本郷の夢の中に現れる謎の女性。

伊藤武雄 : 江戸川、オーテック開発部の部長。

 

《子役》

朝比奈詩

安杖柊牙

石川莉菜

石渡美音

稲葉玲杏

稲村春歌

井之上綾奈

植田みみ

菅野陽斗

古賀勇薫

佐藤寧々

大東歌音

森あおば

 

 

【感想】

 

「あの日はライオンが咲いていた」は

2018年、2023年に続き3回目の観劇でしたビックリマーク

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

初めは病院の裏庭で作家志望だった医師が少女の退屈しのぎに自作の物語を語ります

ここから少女はOLとして物語に登場します

人間の記憶を取り出し保管する装置「エデル」の被験者になったことから

実験後、彼女の生活に異変が起こります

それは彼女だけでなく他の被験者にも起こった事から事態は思わぬ方向へ・・・

てなお話でした

 

前に書いたように3回目でしたが

今回は子役たちが花を添える演出が追加されてましたね

とても幻想的な演出で素敵でしたよ

なので上演時間が15分延びてましたね

メッチャ面白かったです爆  笑

 

カーテンコールはダブルでした!!

 

 

 

 

この公演は6/7(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

終わりドキドキ