生誕30周年記念
白倉裕二ひとり芝居
『4人の女』を観てきました![]()
場所は劇場HOPE
劇場に飾られた花たち
仲村トオルさんから届いてました![]()
劇場ではこの舞台DVDの予約販売が行われてます
そしてポストカードが販売されてます![]()
てか買いましたよ![]()
ポストカード 各50円
(一部モザイク処理しています)
ちなみにこれは幼児虐待ではありません
白倉幼児写真です![]()
上演時間 : 約1時間20分 (途中休憩なし)
ちなみに今日は1時間30分を越えてましたよ
【ストーリー】
男が愛した―――4人の女。
一人目は明るく
二人目は強く
三人目は深く
四人目は儚く
男は女を愛し、女は男に恋をした。
役者、白倉裕二が一人で挑むエンタメ芝居。
愛する故に迷い、恋する故に壊れていく日常に翻弄されていく男の悲哀を、無謀と言われながら立ち向かう。
この春、必見!
【キャスト】 (以下敬称略)
白倉裕二
【感想】
客席はマッチポンプ調査室公演の出演者や朝劇関係者、碗プロの面々で埋め尽くされてた感じで始まる前からソワソワしちゃいました![]()
そんな中、開演したんですが今まで観てきたひとり芝居とは一味も二味も違う・・・
てか、これだけひとりで動き回る舞台は白倉くんしか出来ないでしょうね![]()
内容は4人の女のそれぞれのエピソードを綴ってますが4者4様でこれも面白い![]()
ラストはなぜか感動してしまいました![]()
終演後、白倉くんとお話し出来ました![]()
これだけのものを作り上げられる彼はやはり天才かと・・・
一度脳ミソの中身を見てみたいです![]()
写真ありがとうございました![]()
この公演は4/17(日)までやってます
興味のある方は是非![]()
おススメですよ~![]()
終わり![]()






