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今日は珊瑚の日です

韓国では珊瑚の日はないけど5/31海の日はあります。

海の生物にとって、サンゴの重要性が大きです。海の生き物の25%がサンゴを生息地にしているそうです。
でも、今環境問題でサンゴは大きな危機に瀕しています 
サンゴの日だけサンゴを守るのではありません。ソフトコーラルも軟珊瑚と言ってサンゴの一種です。
だから、私もサンゴの日だけでなくいつも海を見守り、保護しています

🤿 ダイブマップは済州島(チェジュ島)の海を保護しています。

 

 

📌 済州島ダイビングの詳細については、ダイブマップ公式ホームページをご覧ください。

 

 

🇰🇷 済州島でスキューバダイビングを楽しむ 🇯🇵

🤿 ダイブマップ

🖥 ホームページ : www.divemap.co.kr

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https://line.me/ti/p/p4SYGdjw2O

 

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📞 電話番号 : +82-70-4242-2484

🚘『ダイブマップ」へのアクセス

済州島 西歸浦市 西好中央路 55

BUS : 800番, 800-1番 '三多体育公園 下車

Google マップ : https://bit.ly/3FZgh3g

 

 

 

1.スキューバダイビング ガイドブック

天恵の自然景観を誇る済州島はソフトコーラルや火山が生み出した地形など水中景観が優れて国内外からで多くのダイバーが訪れています。

しかし、これまでは日本人のためのコンテンツや情報がなくて済州島(チェジュ島) ダイビングが難しいでした。

ダイブマップダイビングセンターは済州島で唯一、日本ダイバーのためにスキューバダイビング プログラムを運営しています。

済州島のダイビング情報が知りたい人のために『済州島スキューバダイビング案内』ガイドブックを作りましたので済州島のスキューバダイビング旅行計画に参考してください。


🔽 ガイドブック ダウンロード 🔽 
https://marlinapp.net/upload/jeju.pdf


2. オンライン説明会

また、済州島スキューバダイビング旅行のためのオンライン説明会を行っているので、興味のある方は以下の内容を参考にお申し込みください。

※ 説明会に参加した方には済州島ダイビング無料利用券(1回)を差し上げます。

▶ 申請方法
- LINE ID : divemap

▶ 進行方法
- ZOOMミーティング 

▶ 日程と時間
  - スケジュールの調整後、リンクを送る
  - 所要時間:20分+ QnA

▶ 内容
1) 済州島(チェジュ島) ダイビングの紹介
2) 済州島(西帰浦)に来る方法、ホテル予約
3) 器材レンタル、送迎など
4) ダイビングの進行
5) ダイビングサービス紹介(写真、動画の無料撮影サービスなど)
6) 周辺のホテル紹介
7) アフターダイビング
8) QnA

 

📌 済州島ダイビングの詳細については、ダイブマップ公式ホームページをご覧ください。

 

 

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韓国の海は水温の影響によりウェットスーツよりドライスーツが一般的にです。もちろん済州島は暖かい水温で年中ウェットスーツでダイビングが出来ますが、冬は風が強くて地上での寒さ対策対でドライスーツを着るんですね。

 

 

日本ではネオプレンドライスーツがもっと一般的です。韓国でも10年くらい前はネオプレンドライスーツを多く着ましたが、最近はだいたいのダイバーがシェルタイプドライスーツを好んでいます。シェルはネオプレンドライスーツよりも遥かに高いのです。なせこんな日韓ダイバーの好みの違いが生じるでしょうね?

日本ダイバーは実用的なダイビングを多く楽しんでいるようです。だから安くて扱いやすいネオプレンを好むのではないかと考えてみました。 (◕‿◕) ♡

それに比べて韓国のダイバーは”カッコイイさ”をもっと優先にするようです。韓国ダイバー、いや韓国人はどうやら他人の視線を意識しているので、ごつごつしているネオプレンよりもカッコイイシェルドライスーツを好むのではないかと思います。

o (〒﹏〒) o

 

 

🇯🇵 日本ダイバー = 実用主義

🇰🇷 韓国ダイバー = クールで格好いい

だと思います。

そして日本には国内にスキューバダイビング・ブランドが多いのに比べ、韓国では自国のブランドがないのも一つの原因だと思います。韓国製の選択肢がないのでなクールで格好いい器材を選択するのでは?と思いました。

済州島に来て韓国ダイバーのドライスーツを見てください。皆がクールで格好いいプロのように見えます。

やっぱりシェルタイプドライスーツは初心者もプロのように見せる魔法があるようですね。

(∩^o^)⊃━☆゚.*・。

このようにダイビングの文化とシステムが異なる日本と韓国ダイバーが一緒に済州島でダイビングを楽しんだら、もっと興味深くて面白いダイビングになるに違いないですね。

 

 

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済州島に訪れる日本のダイバーのが、ダイビング器材よりも必ず持って来る必須アイテムがあります。それはオリンパスの水中カメラです。

 

 

記録するのが好きなんでしょうか?それともこまごまな物が好きなのでそうでしょうか?先日もオープン・ウォーター・ダイバーを取得して来たダイバーの方もマクロばっかり撮ってインスタグラムにアップしのを見ました。

そんな理由かな?日本のダイバーのインスタグラムにはマクロの写真が多かったんですよ^^

それに比べて韓国ダイバーが基本的にセッティングしたカメラを見ると、ストロボに広角レンズまでかなり本格的ですようね。 お金も相当使ってるみたいし。

 

 

韓国ダイバーはじっとして一つの水中生物に集中するより一生懸命キックをしながら魚などダイナミックな生物を見るのが好きで、水中撮影に入門する時も自然に(?)広角撮影になるのではないかと思いますね。

日本ではマクロ派、ワイド派という言葉をたくさん使うようです。そうするなら韓国は「ワイド派」が大勢です。 (* ^ ω ^)

🇯🇵 日本ダイバー=マクロパ

🇰🇷 韓国ダイバー=ワイド派

もちろん個人的な好みがありますが日本=マクロ、韓国=広角の好みの傾向がもっと強いと思います。とにかく水中カメラで知る日本と韓国のダイビングスタイル、とても面白いですようね。 (≧ ◡ ≦)

 

 

「ダイブマップ」は、ダイビングお任せサービスを提供しています。

マクロのご希望の方は、マクロポイントの案内し、ワイドなダイビングのご希望の方には、ドリフトダイビングなどエキサイティングなダイビングなど様々なダイビングを提供します。

このようにダイビングの文化とシステムが異なる日本と韓国ダイバーが一緒に済州島でダイビングを楽しんだら、もっと興味深くて面白いダイビングになるに違いないですね。

 

 

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しばらく前、済州島にスキューバダイビングを楽しみに来た日本のダイバーカップルのレギュレータを見てちょっとびっくりしました。その日本ダイバーさんのレギュレーターは、セカンドステージと中圧ホースが右、オクトパスと残圧計左にあったんですね。

 

 

それに比べ韓国のダイバーは写真のようにほとんど(全部かも知れません。)の場合セカンドステージとオクトパスが右に、残圧計と中圧ホースは左に位置しています。

 

 

しかし、これは使う時の長所と短所を知っていれば両方とも正しい方法であることがわかりました。日本では両方の方法を使う言われましたね。

オクトパスが右側に位置する設定方法は韓国で基本的なセッチングです。

この方法は、セカンドステージとオクトパスが同じく左にあり、セカンドステージの調子が悪い時などにすぐ自分のオクトパスに吸いかえるメリットがあります。しかし、バディにオクトパスを渡す、ホースがS字でなるので吸いずらいくなるデメリットもありますね。

 

 

ただし、オクトパスが左側にある場合は、メリットとデメリットが逆になります。

つまり、私がオクトパスに吸いかえる時はホースがSになって不便ですが、バディには正面から渡れる楽なメリットがあります。

レギュレーターの設定方法によってエアー切れの対処方法が変わるので、自分のレギュレーターに合った対処方法をちゃんと知る必要があるでしょうね。

隣の韓国で同じPADIなのにこんな違いがあるなんて凄く面白いですね!

このようにダイビングの文化とシステムが異なる日本と韓国ダイバーが一緒に済州島でダイビングを楽しんだら、もっと興味深くて面白いダイビングになるに違いないですね。

 

 

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