こころを映すと
自分の好きなものや
好きなことが
明確になります
例えば
私は ずーっと
頭が悪くて
勉強なんて好きじゃない
と思っていました
そして
世の中のお金持ちと呼ばれるひとは
生まれながらのお金持ちか
頭の良いひとか
ずるいひとなのだろうと…
だから
生まれながらのお金持ちではなく
頭も悪く
だからと言って
ずるくなりきれない
私のようなひとは
お金持ちどころか
お金と 仲良くなるなんて
最初っからムリなのよ…
って 思ってました
でもね
ノートに こころを
映し続けていると
私のノートには
学んでみたいことで
溢れていました
投資
英語
子供への教育
お料理
お片付けなどなど…
氣がつくと
私は 私の思っていたより
勉強は 嫌いではありませんでした
私は 私を
少し 見誤っていたようです
お金と仲良くしたいなら
自分を見誤らないこと
それが
すごく大切なのだと思います
下手の横好きとか
好きこそものの…とか
世間では
言われますが
全てのひとが
好きだからと言って
周りから 抜きん出るのか?と
言われたら
そうではありません
“好き”だけで終わる場合もあります
自分の好きなものと
得意なもの
ひとから 頼られるもの
続けられるもの
いろんな観点から観れるのが
ノートの良いところです
ぜひ お金と仲良くしたいなら
“書く”と
言うこととも
仲良くしてみてはいかがでしょうか?