借金を返すためのノート術③ | こころもお財布も豊かなひとになる研究所♡

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たくさん居ればいいな♡と 思い活動しています

yasuko

改めて
なぜ  この借金に特化した
ノート術を
書こうかと  思ったかと言うと…

やっぱり  
誰かに  お金借りてるって
辛いのね…
だから
私が  やってきたことで
1番  ノート術の
根幹に  近いのではないか?と
思い  書いています

よかったら
読んでみてくださいね

では  返すためのノート術③

まず  洗いざらい書いたら
反省や 
後悔よりも  
貸してくださった方への
感謝の気持ち

ここまで
できたでしょうか?

では
次に  自分の今月の収入を書きます

で、ここから…

いよいよ
月々の支払いと  なるわけですが

〇〇社は  5000円

×××社は  3000円

などのように
借入先により
金額を  変えている人は
交渉するなり
調整をして
全て  一律の支払い額に
変更できるなら  
してもらう
または
支払い額を  少し
頑張って  上乗せしてでも
金額を  揃えていきます

これ
なぜかと言いますと

早い話しが
お金 借りちゃうひとって
お金の話しを
複雑にしてるひとが
多いんですよ

だから
単純なルールに変えるわけです

お金に
必要以上に  苦手意識を持ちすぎて
結局
自分で  こんがらがっていく…

そのマイナスのスパイラルから
抜け出すためには
お金は
とっても  シンプルなものだと
自分に  教えてあげることなのです

お金は
シンプルなもので
お金は
お金でしかないと言うこと

そして
ひとは  札束を数えると
痛みが  治ると
研究発表された論文があるほど
お金により
解決できるものも  多いけれど
それが
イコール幸せではないと言うこと

そんな事が
わかるようになるために
まずは
お金のシンプルな方程式を
自分で  作っていくのです

するとね

お金は
支払い続けていくうちに
驚きの速度で
減っていきます

それは
裏を返すと
真逆に  ある
“貯金”と  同じなのです

つまり  続けるってこと

・支払い続ける

・貯め続ける

ね?
滞納したり
速度を  落とすから
イヤな
借金に  化けてしまったの

シンプルでしょ?



コツは
支払い額を  揃える

もしくは
借入先が  一社の方は
毎月  決まった額を  支払う

それを
“続ける”ことが
当たり前だけど
何よりも  早く
借金を  減らす第1歩に
なるのです