基本的に
お財布の入り口が 狭い…
お金について
マイナスなイメージがあったり
『お金 お金 言ってるなんて
なんだか ハシタナイ!』と
真剣に 心の裏側で
思っていたりするから。
例えば
仕事さえ マジメにやっていれば
チャンスは
訪れる…
的な そう まるで
情熱大陸的な(笑)
誰かが スポンサーになってくれたら…
とか
“私は ここ頑張るから
お金のことは
誰か 得意なひとに…”
なんて 思っている人は
上手くいきかけたとき
お金のことが
得意で 信頼していたはずのひとに
いとも簡単に 騙されてしまう…
これ よくある話です
芸能人や
職人気質の方に 多いかな?
お金の入り口を
増やす 或いは 広げる
この工夫と
好きを 仕事にしていく工夫が
貴女の
お財布の入り口を
広くしてくれます
最初から
お金に なるか?ならないか?
ではなく
好きか どうか?
工夫できるか?どうか?
ここが ポイントだと思います
そして
入ってきたお金を
一度 自分のdivaにも
しっかり ご確認のうえ
お支払いをする。
そう
お支払いのセンスを磨く
diva 貴女のなかの女神は
お金に困ることなど
望んではいません。
きっと
豊かで 慈愛に満ちている…
ならば
お支払いのセンスを磨いて
お金を
知恵のものさしだと思い
扱ってみる
知恵があれば
減らせる出費は
たくさん あるはずですから
とにかく
大切なことは
お財布の入り口を広げて
出口を 狭めておく
結局
大切なことは
たった1つだったりします