Salon de diva
yasukoです。
私が divaメソッドで
1番に お伝えしたいことは
貴女が
誰よりも
貴女自身を
好きになってほしいってこと。
私は 長〜いこと
自分が好きになれなくてね。
いつも
自分責めばかり。
なのに
自分へのご褒美とか
言いながら
散財ばかり…
また その行動に対して
自分を責める。
まさに
悪循環を繰り返してきたんだ。
divaメソッドって
仮説を立てたことで
いつも
自分を 見つめること。
この実験を 繰り返してみた。
魂とか
心の声とか
私で言うなら
divaは
何に 反応するのか?
私の本当に行きたいところは
どこなのか?
ってね。
で、この自分を好きになり
信じてあげられるようになった頃から
劇的に パートナーシップが
変わってきたんだ。
これはね
自惚れているとか
そう言うことではないの。
この限りある命を
きちんと
生き抜くために
とても 大切なことなんだ。
まずは
自分を認め
大切にしてあげること。
そこから
溢れてきた愛情は
他者を 幸せにするけれど
無いものから
分け与える愛情は
寂しさ
やもすると
悲しい愛が 詰まっていて
相手に届いた時に
ちょっと変換されてしまうんだよね。
重いんだよ。
とか
うざいんだよ。
って
煙たがられたりしてしまう。
もっと
純粋な心地いい
愛情をくれる人のところへと
パートナーは
行きたがってしまったり
愛情とか
一切 関係のない
仕事や 趣味に没頭してしまう。
で、貴女の望む関係は
手に入らない。
このdivaメソッドで
言うところの
自惚れではなく
自分を好きになることができるとね
貴女の愛は
軽いドライなものになる。
これは
あくまでも イメージだけど
純粋な愛は
軽やかなシルク。
身に纏っていても
軽くて 温かくて
心地いい。
幾重にも重ねられても
苦しくないんだ。
だから
もっと 重ねてくれてもいいよぉ♡って
パートナーも
喜んでくれる。
でも
寂しい気持ちの詰まった愛は
そのシルクが
濡れてしまってるんだ。
涙で
少し ウェットになってる。
濡れてしまったシルクは
やっぱり 心地悪い。
早く 脱がなきゃって
早く 乾かさなきゃって
突き放されてしまう。
この水色の布が
シルクだとして。
美しくても
このモデルさんだって
早く脱ぎたいと
思うよね(笑)
濡れた絹は
人の体温を奪います。
与えているつもりが
知らぬ間に
相手から
体温を奪っている…
パートナーシップの
難しさは
そこのところ。
でも
近道は
貴女が
貴女のなかの
divaを
大切にすることなんだ♡
ねっ、
自分を好きになるって
奥が深いでしょ♡
yasuko
