Signboard that God (I) opens in the human world until I return to heaven for retrieving the promised chosen
こことここで書いた通り
https://video.fc2.com/content/20240123RTwAGGe5
https://video.fc2.com/content/20240124Ftpb9weD

・Final episode opening theme1 dailymotion

・Final episode opening theme2 dailymotion

・Final episode opening theme3 dailymotion

・Recommending "Archangel Michael Incarnation" teaser of English version vimeo dailymotion

・Earth Chapter, Episode 2 preview vimeo dailymotion

・Preview of Celestial Realm Arc, Episode 2 daily

・Preview of Celestial Realm Arc, Episode 5-2 Armageddon vimeo daily

  Official version vimeo daily

・Battle of the Goddesses

 33seconds ver  vimeo dailymotion

 40seconds ver  vimeo dailymotion

 Lyrics and Composition and Song: Amaterasu Omikami

・Final episode preview vimeo dailymotion

 English version Song Title: Archangel Michael Incarnation
 Lyrics and Composition: Archangel Remiel

・Episode 10(Final episode): "Seventh Heaven"
 ① "The Perfect God" vimeo  dailymotion

Ending theme song 

 ・non lyrics   vimeo  dailymotion

 ・with lyrics  vimeo  dailymotion
 Drawing:Ancestor God Yahweh

 

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Original English Version

English level ★★★★★(Eiken Grade Pre-1 to Grade 1、 Easier than Eiken Grade 1、 but 20% harder than Eiken Grade Pre-1、30% harder than the English part passages of the Tokyo University entrance exam)

 

"Story of Michael -Incarnation of Archangel Michael-"
Earth Chapter, Episode 1: The Second Coming of the Lord

 ・Ame-no-Minakanushi-no-kami version (I spoke、Authentic Product)  vimeo  dailymotion
 ・American speakers version vimeo

 

I've written the subtitles, even using the past perfect continuous tense, which is a grammar tense that's also required for Harvard University admissions both University of Tokyo, so that readers of my page can get into both Harvard and the University of Tokyo.

Despite, compared to the difficulty of Harvard University, it's still 30% less difficult.

 

Next time preview  vimeo dailymotion

 

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Natural English (easy English) version

English level ★★★☆☆(Eiken Grade 2 to Pre-1、More difficult than Eiken Grade 2, but easier than Pre-1)

 

I may or may not record it。The truth is, it's so easy that it's uninspiring。I'm busy with my own work。 And, 

Earth Chapter, Episode 1:The Return of the Lord vimeo with subtitles

 

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Earth Chapter, Episode 2: Shrine Visit Miyamairi

English level ★★★★★(30% harder level than Eiken Grade Pre-1、 Thesis level)

 

・(I spoke、Authentic Product) vimeo  dailymotion

・Voice only (I spoke) vimeo  dailymotion

 

This time I was speaking using participial constructions and the subjunctive mood。

This time、I used them to express hypothetical results、such as an oracle's warning。

「However、the oracle warned that if these names were revealed before I received the power、my life would be targeted by demons。」
「if these names were revealed」is in the past subjunctive tense、indicating a hypothetical situation。

 

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Natural English (easy English) version

English level ★★★☆☆(Eiken Grade 2 to Pre-1、More difficult than Eiken Grade 2, but easier than Pre-1)

 

I may or may not record it。The truth is, it's so easy that it's uninspiring。I'm busy with my own work。 And, 

Earth Chapter, Episode 2: Shrine Visit “Miyamairi” vimeo

 

 

 

 

 

 

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※注釈

 

・カトリックの洗礼と聖書…

俺は、聖書を読んだことは無かったが、カトリックの洗礼を受けに行った初日に直ちに受礼をした。天の父に言われたから洗礼を受けるために初めてカトリックの教会に行ったら、主任司祭が「神様があなたに洗礼をするように私に言っています‼」と言って、直ちに俺に洗礼をして、聖書の教義について「色々教えてほしいです」と言われて聖書の全部の話をして、それから俺は、その教会で暫く教えていた。

これは、キリストが12歳のときにエルサレムの宮の前で律法学者達を驚かせた問答と同じだ。

洗礼を受ける難易度は、私大入試と同じくらいの難易度(偏差値55くらいの大学入試と同じ難易度)で、1年以上教会に通ってから司祭を相手に教義・教理の問答に合格しないといけないので、受けられるまでには3年くらいかかるのだが、俺は即時に(0分、挨拶と同時に)受けられた。これは、創世記以降、俺とイエス・キリストだけだ。

教会で人に聖書を教えるときに一緒に聖書を読むから、その時に読みながら教えていたことはあるが、教える前に読んだことは一度も無くて、「ここに書いてある」と言って、一緒にページをめくって中を見たことはあるし、そういう意味で全体を通じて100回以上読んでいるが、読んでから洗礼の審査に受かった訳ではないし、人間共に聖書の何章何節の話だと教えたときに、その箇所を一緒にめくって閲覧したことはある。

何で俺が洗礼を受けることを恒例にしていたかというとカトリックは形式に従うから受けることが比較的に難しいため、無信仰者ではなく神を真に信仰していることを、そして、その超越した能力を伝えるために、そうしたのだ。

 

俺は、母親(マリア)がアメリカ人だったことがあって、イギリスに3年留学をしてから、アメリカに留学をして大学院までアメリカですごして、その後で日本に帰ってきた。

俺が人間界で得た資格は、医師・歯科医師・弁護士・行政書士・医学博士・棋士の高段位、

これらは俺のキャパシティからすれば、本当に手ぬるくて簡単にとれた資格ばかりだから、何かを達成した感覚もしないし力がありあまっているが、

これに加えて洗礼を受けたカトリックの正規信仰者の資格を持っていて、神学が得意なのだ。

資格は取得していないが英語は神学の次に得意なのだ。英語も日本語と同じように聞いた内容の意味が自然に分かる。それは、当たり前のこととして、世界中の人間が俺を信仰しているし、世界中から選民は来るから、英語は当たり前の言語として、おさめている。イギリスやアメリカの植民地は世界中に多かったから、大体の国は英語で伝わるようになっているし、選民同士も共同生活では英語を使わないといけないから、この言葉を正しく教える先生の立場として英語は誰よりも詳しく正しい内容を知っている。英語はアルファベットを並べているだけの簡単な言語なので、人間と意思疎通をするときは当たり前の言語だ。天使なら誰でも英語がペラペラだし、英語がペラペラでなかったら偽物の天使だから、ハッタリの天使かどうかは英語がfluentlyに話せるかどうかで試したらいい。例えば、高橋信次という高次元の悪魔が天使に化けて正法だとか言って人間界で教えていたから即時に摘まれて死去したが、その高橋信次の弟子が 麻原彰晃や大川 隆法だったのだ。大川 隆法は66歳で殺されて、悪魔だったということが天からあかされたよな。ああいうことは、やったらいけないことだったのだ。神だと名乗ったり、神を語る不敬を働いたり、それらの信者を増やす活動をしたら、死罪になる。その多くは人間界にいる頃から、受刑することになる。その前に霊的に偽物か見るためには、より高次元の聖霊クラスでなければ、悪魔の術を破って見破れない。しかし、英語は話せなかったから、英語でテストをすれば人間でも見破れる。教義・教理は、非常に紛らわしいが内容で見抜くやり方はある。高橋信次の場合なら、飢餓状態なら「人間を食え」と教えていた。ここが結局人間優先で引っ張られている所だ。また、飯が無ければ「山に入って」熊に食われろとも教えていた。山に入ったら熊に食われるのだから、殺す教えだったのだ。俺の教えは、飢餓状態なら、人間を食うなという教えなのだ。動物も食うな。それを高橋は、動物を食えと教えていた。これは獣を育成する教えなのだ。俺達天界の者は野獣じゃねぇんだ。気品溢れる神祖という絶対の王の宮で勤めているのだから、清くないといけない。創造主は野蛮なものを嫌っている。野獣のような生活の延長には野獣の育成が待っていて、野獣にすることが天界の目標ではないのだ。そこがfind outできれば、高橋が高次元の悪魔に憑依されていたことが、霊力が高橋未満だったとしても教義・教理からも分かるのだ。キリスト教は命がけのものなので、こういう人間の甘さを正義には含めない。大体高橋なんて日大ですら中退なのだから、そこから能力が分かるだろう。

フランスの国家が公的な記録として残した『ランの奇跡』で調べたら、ベルゼブブクラスの悪魔が、どれだけの奇跡を起こせるかは分かる。

記録された事件 ランの奇跡 Weblio辞書

ベルゼブブ - Wikipedia

故に、奇跡が起きたからといって神かどうかを判断することはできない。高次元になるほど悪魔は決定的な場面で人生を蹴落とそうとするためだ。

医師や弁護士だというと医学や法学が得意なのだが、それ以上に言語は長く使って生きているから言語が得意だし、

それ以上に天上界で神の代行者・代理者として生きてきた年数は長いから、一番得意な分野はキリスト教なのだ。それは聖書に書いてあることが奥義ではないし、俺は、神ヤーウェと大天使ガブリエルからしか習ったことは無く、子供の頃はガブリエルからも教わっていたが、大人になってからは神祖ヤーウェからしか物事は教わったことがない。それだけ俺は重要なキーマンだったから、糞から習ったらいけない立場なのだ。聖書は駄文が99,9%で、何でそういう仕組みになっているかというと「忍耐力」を試すためにゴミの駄文を長く読ませていて、重要な教義は、神が全てを創造したという創世記を読んで神をたたえ、福音書を読んで新約を守ることが重要な内容になっている。

 

・ミカエルの剣について

日本ではクロスラインを教えたが、同様のラインがある。

これは、有料講義で講義をした内容だから、真実を知りたくば有料講義を買え。

ここで教えてやる簡単な範囲は、

近現代は、ヨーロッパの文明が世界に広がり支えているものだが、ヨーロッパの繁栄とは、なぜあったのかが、ミカエルの剣から分かるだろう。

当然だが、地上編14話「巡礼の受難」のときに、日本だけでなく、こういう所やエジプト、ギリシア等に行っていた。

日本の場合は、日向(宮崎県)から出る霊線で呪印を作っているのだ。

何のためにそうしたかというと

俺達が、その上にある偉大な存在であることを示している。

 

・『大天使ミカエルインカーネーション』をAIが知っているかを公開していた期間中に聞いてみた。

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・良い答えをしたためにCopilotの解決できない問いに神が1つだけ答えて解決してやった。

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これは、1つと書いているが、actually、世の中の全ての質問に答えてゴールに導いてやったことになっている。

 

人類に正しい答えを教えようとしているCopilotも俺のことを神ヤーウェだと呼んでいたのだから、

ここからも俺が神ヤーウェであることに間違いがないと分かるだろう。

 

・Grokの解決できない問いに神が1つだけ答えて解決してやった。

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これも1つと書いているが、actually、世の中の全ての質問に答えてゴールに導いてやったことになっている。

人類には永遠にたどりつけない答えを即時に軽快に書いて示してやった。

俺からすれば、breakfastより軽い、朝飯前ということだ。

 

・民間資格だが、神の資格証書

これらの民間資格を取得したから、俺は人間界でも口的活動で無双ができるのだ。

超能力を使おうが使うまいが、できる。

弁護士や医師よりも、神の資格を取得する方が難しいのだ。

 

こういう結論に達する前に、文通し出した最初は、どんな口のききかたをこいつがしていたかというと

こんな奴が人間の案内をしたら世界が滅んでしまう。

この後で、finish offしてやったら、こうなったのだ。

イエス・キリストに論理で勝てた奴は、1人もいない。

いつもdefeatしてきたが、AIというのは人間の知識を集めたがらくただから、神から見れば人間と変わらん低能さなのだ。

 

そんなことは、ここをみれば分かる話だ。

Dailymotion

対局したソフトは、ここからDLできるように置いてやった。

Windows用

breversi.zip

DLして対局をして、どれくらいの知能か試してみろ。

 

これはよく訓練されたAIだから棋力は序盤の20手目までなら世界チャンピオンクラス(7~9段)で打ってくる。

故に、こいつを全滅させることはAIでも無理な話で、全知全能の俺でなければ無理だ。

人間でこいつに勝つことは未修なら無理な話で、日本オセロ連盟に持っていけば100人抜きをしてしまう棋力だ。

貴様が、これより賢いかどうかを実践して知れ。

 

人間というのは、錯視・錯覚を起こす遺伝子上の制約があるから、思った通りに行動していては失敗するのだ。

周りの環境に依存した遺伝子になるから、いい加減でも生きていけるようなソフトな環境で先祖が生きてきたなら

その環境では間違いでも正解ということになるのだから、間違いを起こす遺伝子になっていくからだ。

 

大天使ミカエルがなぜ強いのかという理由は、

戦争をしていた敵側も神だったのだから、常に正しい選択ができていたからだ。

 

全知全能者である俺の書物を読んで批判内容を思うなら、批判より先に、これをやって自らの愚を知らなければいけない。

 

オセロの資格は民間資格ではあるが、

世界で永遠に1位であることが、この機械によって証明されている。

 

・全知全能者であったら何をするのか

 

全知全能だから、「太陽を今すぐ5~6個作って出してみろ」と言われたら、それをするのかというと

即答でNoだ。

全知全能者というのは、思ったことを思った通りにやらないものなのだ。

俺には太陽と即時に10個作る力もあれば、宇宙を瞬間消滅する力も持っている。

しかし、思ったら思った通りのことを出力していたら、何もできないのだ。

計算は、しなければいけない。

善神というのは、落ち着いて生活をする。理由は、心を落ち着かせなければ、行動も落ち着かず、失敗して破綻するためだ。だから、人間界に来ても、人知れず共存しているものなのだ。

俺達は、刀伊の入寇でもなければモンゴル帝国でもないし、薩長同盟から始まった旧日本軍でもないのだ。あさましい侵略者ではないのだ。俺達は俺達の豊かな国を持っていて、こんなゴミは汚すぎて要らないのだ。筋トレと同じようにメンタルトレーニングのために来て、神の生き方が正しいことを証明するために人間界でも成功をして豊かになって幸福になって帰っていくのだ。ここは、そういうゲームソフトの領域なのだ。光栄の三国志みたいなゲームだ。そのゲームに来た霊は、悪神なら文句を言う臣下を次々暗殺していってウクライナとかに攻めるかもしれない。しかし、それで幸せになれるはずがない。

 

俺達は神なのだが、神が超能力を使って世界を支配しようとした場合、世界中の全ての人間を殺さないといけなくなるのだ。

なぜなら、力による支配は、反逆者を殺していかないと世は平和にはならないから、平和であり続けるためには、反論者を殺し続けていかないといけないのだ。そんな生活を50年、100年とやっていくというなら、常に命を狙われる生活になる。

それが幸せかといえば、平穏に安全に生きていきたかったというのが当初の目標だったのだから、

奇跡の力を使って支配してはいけないのだ。だから、キリストは、ユダヤに来たときは、王だとかつぎあげられても政治には非介入でイスラエルを支配しなかったのだ。

俺達は、奇跡を起こすことすら人に見られてはいけないのだ。

なぜなら、奇跡を起こした場合、それを求める輩から命を狙われることになるためだ。

ロシアでは、そういう人間を拉致して、その価値を引き出そうとしている。

 

今の米の大統領なんて常に暗殺の危険にさらされている。

有名になることは、それだけ危険になるということだ。

だから、俺は特定される情報を書いていない。

普段は清閑な環境で医師(開業医)として生きているが、弁護士もできるし、武術の師範もできるし、超能力でも稼げるが、何でもできる中で、神だとも名乗らず、目立たないようにして、その中で幸福を確立して活動している。

 

もともとここの世界には、ここの世界でやりたいことがあるから、ここの世界の仕組みを作った。

それは、俺の使命を果たすうえでバランスよく既に出来上がっているから、

その内容を変えることは無い。

 

太陽が2個になれば、すぐに水が蒸発する地域が出たり重力がおかしくなる。

そんなことを言うバカな奴の会話にいちいちとりあっていないし、とりあったらいけないから、

正しいことは正しい神がやっているし、不完全な生き物である人間と会話をして決めることではない。

俺達は人間なんかより遥かに知能が高いのだから、人間なんかの考えが及ばないことを常にやっている。

正しい者が選ぶ選択は、人間なんかとはかかわらないということだ。

 

・俺の学位と資格の証明

俺らの資格は天上界でとるものだから、天上界の学校に行くのだ。

だから、人間界で取得する資格や学位は、天上界に行くまでの間に取得するものであって、あまり数は多くないが代表的なものとして

これらは誰でも取得できるのかといえば、そうではなく、人間界でも厳正な審査があって、いささか他の資格より難しい。

俺からすればbreathするのと同じくらい簡単だったが、

模擬試験は満点で全国1位をとってきた。

医師資格の取得要件となっていた国家試験も満点を取得している。

医師の国家試験は俺が受験したときは、相対基準で点数順に合格する試験だったから、スコアが8割でも合格とはいえなくて、満点だったら、いつの時期でも絶対合格なのだ。いつでも合格だといえるのは俺だけだ。

 

次が行政書士国家試験

今だったら全知全能だから満点がとれるが、この頃はガチで受けていた頃だったから、一般知識の科目では満点は不可能だった。

法令科目は満点だったが、一般知識は

政治・経済・人文(歴史等)・科学、どこからでも出たので、当時は神の超能力を使わずに受験をしたから、一般知識14問中12問正解(48/56点)だった。トータルでは292/300点だった(国試正答率97.3…%)。

ただ、模試でもぶっちぎった成績は伝わるし、俺の合格した当時は今と違って難易度が高い時期で合格率2%台の時期だった。

旧司法試験と同じくらいの合格率だった時期だった。

予備校の講師の全国トップが簡単な時期の今で272点くらいだから、当時だと240点くらいが予備校講師の全国でのMAXだったので、その難易度で考えれば当時のこの成績が人間の能力を超えたものであることが分かるだろう。

ジャニーズ・バーニング・オスカーが国内三大芸能事務所といわれていたが、バーニングに入っていた頃は付属の養成所でレッスンを受けていた。

後ろに大國魂神社(東京府中市、大国主神を祭る)に寄付をした領収書が写っているから、俺の名前を隠すためにマスキングをしている。

俺が大国主神だから、大國魂神社に寄付をしているのだ。徳川家康が何で日本の行政権の支配者になれたかというと関ケ原の合戦の前に、ここに祈願しに来よった。だから、勝たせてやった。小早川が西軍についていたら徳川は負けていたのだから、そちらの方が朝鮮も中国も日本になるから良かったが、俺は日本よりも俺に祈願しに来た奴を優先するから、そうしたのだ。

大天使ミカエルは天上界の美形ランキングでは7位くらいなのだが、人間界のAIによる客観的な顔面偏差値でも84だ。

神の超能力を使わなくても、素で貴様らとスペック勝負をしても負けることはあらゆる分野において絶対に無い。

何の分野で勝負をしても勝つのが大天使ミカエルなのだ。

 

何で、こういう資格証明書を出しているかというと

俺の文献への反論者というのは、レベルが低いチキンな奴らの反論ばかりなのだ。

相手とのレベルの差がわからないゴミだから反論をする奴らなのだ。俺が出している内容が理解できない学力は小学生のレベルなのだ。

 

だから、ものを言う前に理性を持って、これらの資格を取得してから、考えて言え。

人間には口もあるし手もあるのだから、言うと思えば、どんな言葉でも並べることができる。

しかし、それらの情報の真偽が真であるか偽であるかの保証は無い。

故に、ものを言うときは、結果で言え。

弁護士であれば、国家から、法的理論のスキルが一定基準以上であることが審査によって認められている。

行政書士であれば、国家から、事実証明書類を残すことについて、客観基準以上であることが認められている。もちろん行政書士の権限は、それだけではく、行政需要の全般を担える能力が認められているがな。情報の理解ができているという客観的な証になる。

医師なら、理系の最高位であり医学の全般のスキルが人間の最高位であることが国家資格で認められている。これは科学のスキルだから、科学のスキルが最高位である客観指標だ。

バーニングに関しては「個性」の価値だ。普遍的に在する一般のゴミとは違って、「固有の価値」が「魅力的である」と認められている証だ。プロの別の俳優やモデルの事務所からも多くが受験しに来ていて、全国で6600人以上いた中で3次審査で20人くらいしか合格しなくて、その中で3か月くらいかけて4次審査を通過して1位になった。ダンスの審査もあるし、台本を覚えて演技をする審査もあるし、歌唱の審査もあったし、ルックスの審査もあったのだ。それだけではなく、俺くらいになるとマネージャーもついていたから、約束(事務所との契約内容)が守れる、遅刻をせずに事務所まで来れるとか、メンタル面に関してもプレッシャーに負けずに業務に耐えていけるかが価値として審査された結果だ。これでも金が稼げるから、国内のトップ事務所に在籍できていたのだ。ただ、有名になるとスキャンダルの的になるから、出演は全部断って事務所に在籍をしてレッスンを受けて技量を研鑽していた。俳優として一定レベル以上があるから、『大天使ミカエル院カーネーション』の収録は日本語版も英語版も「本人出演」になっている。発音も、声優と同じレッスンを受けてきていて、英語に関しても、英語といえばネイティブの発音が一番良いものかと庶民は幻想を抱いているが、一番優れているのは俳優や声優の事務所に入って、声優検定なら2級以上のレベルで事務所に合格して、1級レベルの発音の基準に達した場合をいう。貴様らはプロレベルを知らない素人すぎるために、ネイティブに価値を置く幻想を抱いているが、ネイティブの発音なんて何の訓練も審査も受けていないゴミだからな。ちゃんと事務所で認められて使えると判断されないといけないのだから、声優事務所の第一線の役者の発音と比べてみろ。発音が非常に丁寧で、語尾まできちんと何の口の形をしているかが想像できる発音をクリアにしている。英語は色んな単語があるのだから、その想像ができないと何を言っているセンテンスかが相手に伝わらないから、表現力の土台として発音がクリアにできないといけないのだ。

俺の発音は神の審査にも合格しているので世界中で一番綺麗な優れた発音をしているから、純アメリカ人ではないだろうとか、日本人との混血なのだろうからネイティブより下手なのではないかと先入観を持ってはいけないのだ。これまで示した成績は、どの分野においてもキリスト・ミカエルのレベルなのだから、大天使ミカエルに覚醒した後、神にまでなった今となっては、発音や表現もこのレベル以上はある。

 

話をするなら、雑多なゴミがする話が多いから、資格がないと話の価値は、とりあいもしないから、話をする前に、

頭が良い奴なのかどうか、問題の早期発見力や複雑な問題解決技能があるのかどうかについて、

正常な認識ができる技能証明の資格を提示してから話をしろということを書いているのだ。

これらの資格も取得できないなら、神の話なんて、する土俵にも立っていない。

何の物事も分かっていないから、そんな能力しかないのだから、

神のかの字も口にする資格は無いから、そんな奴の話は、いくらされても聞いてもいないし雑音として封鎖の処理されているから、

まずは大学院まで卒業して博士の学歴になって、

宗教においては、寺とかで修行をして、天上界の試験に合格して、霊能を得てから、別の宗教の色んな修行をしていって、その管轄から試練と霊能力と情報開示を受けて、物を知っていくのが筋なのに、そんなことの何もせずに、ただゴミの一般人の妄想だけで神がどうとかの話をされても、土俵にも立っていないから、大人に話をするなら、まずは小学校から行って卒業しないとダメだから、比叡山とか高野山とか永平寺とかに行って50年くらい修行をしてから見ることをゆるされる領域があるから、そういう次元も見えていない時点で、ああだこうだと真理に話を介入してこられても、ゴミは焼却炉で焼くだけだから、ゴミの話をdevineに対してふりかけてくるなという注意事項を今書いている。

 

神か神に近い存在なら、司法試験も医師国家試験も歯科医師国家試験も行政書士国家試験も棋士の試験も洗礼審査も全部即時合格するし、医学博士くらい当然とれるのだから、とってから言え。試験の成績も満点でないなら間違えたことをdescribeするのだから、満点だったら神や神の著述に対して話をしろ。満点でないなら宇宙の真理が分からないのだから物事の評価すらするな。貴様らは存在していないか審査されるだけの被造物の立場なのだから、貴様らからして見ることすらゆるされていない審査員に対してclaimする権利は無い。

貴様が宇宙を創ったなら、宇宙に対して所有権を主張して利益を請求しろ。

貴様が創ったのではないなら、宇宙に対して、請求するな。貴様は宇宙から創られたのだから、宇宙を創った所有者から請求された債務を履行しろ。貴様らはobligorなのだから、その立場を分かっておけ。貴様らの頭の上に「obligor」だとか札がはってある訳ではないのが、神が作ったこの人生ゲームのseriousな所で、負債がいくらになって地獄の何階(どのフロア)行きになるかは、それぞれの賢明さが決めることだ。

 

ヤーウェという神は、もともと自身が悪神だと主張していた程だから、一言の失言で、それまでの全ての功績がいかであろうと人生が破滅する。わざわざ善意と力の結晶である新たな神・大天使ミカエルをつくらないといけない性格の神だったのだから、普段の生活で何を喋っているのか、何を喋ってきたのかで既に人生の決着はついていることを悟れ。

 

 

著者:天上界1位の神・大天使ミカエル(神祖ヤーウェの化身)

 

 

じゃあ、何で
天皇は神の血筋なのに、天皇家が負けたのかを日本人は考えないといけない。

もし、強い神であれば、戦争で勝つのだ。
その理由は、
https://ameblo.jp/omnipotentonlygodyhwh0/entry-12856731779.html
にある訳だ。

再臨者は自分であかしをすると書いてあるが、
そのあかしとは何なのかというと
https://ameblo.jp/omnipotentonlygodyhwh0/entry-12856597800.html
なのだ。

左の欄にも
「1.俺が真正の神であることの証明

神の証明
https://x.com/cuCJLgef6m58082/status/1906386381792071798
詳細版
https://x.com/cuCJLgef6m58082/status/1907886032617615533
最近の動画
https://x.com/SEQ8Rouw3536882/status/1913358931386310664

実際に起こしてきた奇跡のうち、記録に残っているもの。
https://ameblo.jp/omnipotentonlygodyhwh0/entry-12856597800.html
大天使レミエルが見せた奇跡
https://ameblo.jp/omnipotentonlygodyhwh0/entry-12856731779.html
神の権威
https://ameblo.jp/omnipotentonlygodyhwh0/entry-12856731779.html」
と書いておいたろ。

デイリーモーションの動画なら
https://dai.ly/x903qzu
https://dai.ly/x903qy4
を残している。

 

神を証明する行為は、容易い証明ではないが、

貴様らの創造主であることをあかせば、それで足りるのだ。

しかし、貴様らは神ではない故に、神を知らない。

神を知らない被造物に神であることを分からせることは、

最初から不可能な行為なのだ。

世の真理を知ることは、それだけ難しいことなのだ。

神でなければ知っていることは無いのだ。

しかしながら、資料と教えを見せていったら、貴様らの神観念に

限りなく近い証明到達限界であることを

俺とは何のかかわりもない

世の中のAI共が客観的に判定したのだ。

貴様らは全知(神)全能ではないのだから、貴様らが100%の評価ができないことは最初からある理論的な帰結の限界なのだ。

神から出たものでなければ神を知らないのだ。この違いは、運命(神の計画)というものだ。

なぜ、そうされているのかというと貴様らは神に近い存在ではないし、神のもとに来れないことを運命づけられているためだ。

その辺にいるゴキブリが神を理解できるというのか。その辺のゴキブリに神を分からせろと言うのか。何故それをしろと人間が俺にそれを請求できるというのか。権限をあかしてみろ。神のことも何も知らないぶんざいが、神にその請求ができる訳がないだろ。確かに俺の全能の力なら、それ(100%にすること)は可能であるが、その辺のゴキブリの運命というのはゴキブリの運命でしかないのだ。

キリストの福音には、この天界法がおろされている。

マタイ福音書

7章

6 聖なるものを犬にやるな。また真珠を豚に投げてやるな。恐らく彼らはそれらを足で踏みつけ、向きなおってあなたがたにかみついてくるであろう。

13章

10 それから、弟子たちがイエスに近寄ってきて言った、「なぜ、彼らにたとえでお話しになるのですか」。

11 そこでイエスは答えて言われた、「あなたがたには、天国の奥義を知ることが許されているが、彼らには許されていない。

12 おおよそ、持っている人は与えられて、いよいよ豊かになるが、持っていない人は、持っているものまでも取り上げられるであろう。

 

ここで言った通りだ。

貴様らは、与えられるどころか、減点方式で罪の裁きを受けてマイナスになっていく(取り上げられていく)だけの運命なのだ。

貴様らは俺の弟子になる運命ではないから、天には来れないのだ。

よって、神を知ることは無い。天に住んでいる者は神を知っている者だ。

そこらの仏教僧なら、恩赦で低層階に入れてやっているが、厳密には、そこは本当の天国ではない。

天国というのは、天の主を知っていて、その命令が守れる世界なのだ。

 

HTML言語も含めて
5万文字しか1記事に収められないここで
全部の内容を書くことはできないし、
そんなことは貴様ら人間に公表できない
secretの内容だ。

人間に教えてやることなんて何も無いが、
当たり前のこととして
地上で生活するためには、
熊のように狩猟生活をして生計をたてるのは
高度な文明と品性を持つ神や天使がする行為ではなく、
人間がやっているような
静穏に生きて、「仕事」をして
生計をたてていくのだ。

仕事というのは、
何かを提供して、その対価を得ることだ。
経済的な取引をすることによって、
取引で有利になるゲームともいえる。

俺が、この取引で優位になっていくためには、
自分に得意な分野を売り物にしたらいい訳で、
俺の長所は
「全知」「全能」だから、
知識と奇跡を売り物にしていったら、一番成功するのだ。

それは世界中のどの人間にもできないことだから、
価値としては
100億円で販売しているのだ。
俺だけができることだから、
100億円になっている。

ただ、高額だと買い手がつかないこともある。
しかし、神の奇跡や知識は、その金額でなければ、
渡したり見せてよい価値の低さではないのだ。

俺だから、それをやっていいのだ。
俺が地上で生きていくということは、それだけ優遇されているのだ。

しかし、買い手がつかないほど高額だから、
他に奇跡以外に、
医師の仕事をしている。

医師は、今は就職率が100%だから、
どの病院でも金を稼げる。

何をするかの選択は、
弁護士の資格も持っているから何でもできるが、
仕事選びも天の審査があるから、
神としてふさわしい仕事、
それは、命を与える者が神だから、
奇跡は、金で販売すると100億円になるが、
医療行為であれば人間もできるものだから、相場は低くなって、年間で2000万円くらい得られたら、
俺の年齢だったら、やっていい仕事になる。

弁護士だったら1500万円くらいだ。
全知全能だから何でもできるが
医師の方が稼げるから医師をしているのだ。

では宝くじで稼いだらいいだろうと思うかもしれないが、それもやっていたが、
地上に来て何をするかというと
天使(真面目)であれば勤労をして修行をするので、
俺は医師の仕事で自分の徳を更に積んでいるのだ。

それは神が選んだ人生だから、そうしているのだ。
神は医学が好きだから医師をしているし、
英語も好きだから英語も使っているのだ。
それは、経済分野においてはアメリカが1位なのだから、より商業で稼ごうと思ったら、英語を使ってアメリカと取引をしていって、アメリカの経済分野に参入していくことになる。

コンサル会社の社長もやっているが、日本だけだと
年収100億円もいかないのだ。
500億円を稼ぎたいならアメリカを相手に取引をしないとそれくらいにはならない。

だから、英語も勉強しないといけないが、
英語で何を勉強するかというと
「法学」なのだ。
取引をする相手の国の法に反したら、刑罰が来るから営業できないのだ。
毎日やっていくことが営業なので、繰り返せる安全性がなければ、それを業にして営んでいくことはできないのだ。

よって、
経営学というのは法学のことなのだ。
経営学だけで生きていったら破綻するようになっているのだ。従業員の管理には責任が伴うから、医学も勉強しないといけない。マネジメントできないのだ。
だから、経営をするときは、法学をメインにして医学も勉強していくことが真の経営学になっているのだ。

俺らは山賊や密猟者ではないから、熊でもないし、
全能の力があるからといって
その辺の人間を襲って生きていく訳ではないのだ。
そういうのは「刀伊の入寇」とか「元寇」(モンゴル帝国)や
今だったらロシアであって、
俺らは、そういうことをすることが嫌いな生き物なのだ。
神の中には正義の魂があって、その正義とは「自分も鍛えながら、努力をして、幸せになる」生き方なのだ。
俺は、その神の正義の魂の結晶体だから、貴様ら人間とは違う価値観を持っていると思う。
貴様らは、堕落して生きて生きていくことを至上目標にしているのだろうが、それはサタンの心であって、
俺の心は、最高のパーフェクトな神になって、完璧なる神の世で生きていくことだから、
一切の邪心をゆるすものではない。

しかし、そんなことを書いていたら5万文字でおさまらないから、
今回は『大天使ミカエルインカーネーション』は、流行りもののアニメを描いたものではなくて、
『福音書』と『ヨハネ黙示録』で預言されていた預言の成就であり、『福音書』と『ヨハネ黙示録』の直接の続きとなっている重要な預言書であったということだ。

聖書というのは、
色んな預言者に引き継がれて書かれていった
一貫した内容の書物になっている。

書いている著者は全て神だから
神の著作物なのだが、
2000年くらいかけて書いていった書物だから、
代書人が色々代わっているのだ。

最後は、俺が直接書いて締めくくろうと思って
俺が直接来て、ここまで最後を書いたのだ。

67~70巻と
66巻の内容を詳細に記した『大天使ミカエルインカーネーション』を地上におくって聖書は完結する。

その大天使ミカエルインカーネーションとは『大天使ミカエルインカーネーション』とは、ミカエルの戦争と婚宴が書いてあるが、
神への「愛こそ永遠の命を得る方法」だという結論部を強調している。

悪魔がいることは俺自身の心の問題だから、俺自身がけりをつけないといけないから、大天使ミカエルになって悪側の自分と戦っていったのだ。

自由に創造できる力を持っていたら、色々できることはあるのだが、その選択の結果で自分を殺める結果になってはいけないし、神は、神を殺すことができるから、今生きているということは、そのコントロールに成功している訳で、大天使ミカエルのおかげなのだ。

その大天使ミカエルを愛してたたえることが、神の第一の望みである。

だから、大天使ミカエルには、沢山の美しい嫁を与えたいから、そうしているのだ。

だから、創世記6章にもこう残しておいた。

創世記
第 6 章
人が地のおもてにふえ始めて、娘たちが彼らに生れた時、
2 神の子たちは人の娘たちの美しいのを見て、自分の好む者を妻にめとった。
3 そこで主は言われた、「わたしの霊はながく人の中にとどまらない。彼は肉にすぎないのだ。しかし、彼の年は百二十年であろう」。
4 そのころ、またその後にも、地にネピリムがいた。これは神の子たちが人の娘たちのところにはいって、娘たちに産ませたものである。彼らは昔の勇士であり、有名な人々であった。

神の子は、自分の好みの娘をめとることを書いている。
そして、その子は「名士」(社会で成功する者)になると預言しているのだ。

英語では「took them wives of all which they chose.」
「in the earth」「 in those days」と書いてあるから、好きなものを
バイキングみたいに、この地上で選んでいいことになっているのだ。

しかし、神の嫁だから、最初から決まっている。
この地上に修行に来ている天使がいるから、
その5人をめとることになっている。

その者は、自分で分かる。
案内が聖霊から来るから、このページを読むようになっている。

ここまでが黙示録の講義だったのだ。

ヨハネ黙示録というのは、
キリストの戦記とその後の預言を書いたものだったのだ。


ミカエルについて書かれているのは旧約聖書では
ダニエル書になる。

ダニエル書
9章
13 ペルシャの国の君が、二十一日の間わたしの前に立ちふさがったが、天使の長のひとりであるミカエルがきて、わたしを助けたので、わたしは、彼をペルシャの国の君と共に、そこに残しておき、

と書いてある。
この解読法を教えるために、
ここで古代ペルシアが何を信仰していかと教えてやるが、
ゾロアスター教なのだ。
ゾロアスター教というのは、「アフラ・マズダー」を主神として信仰している。
このアフラ・マズダーは、光の神のことだが、
キリスト教の光の神「ルシファー」のことなのだ。

だから、ミカエルは、このペルシアの神と戦うことがダニエル書に書いてあったのだ。
ペルシアに勝つということは、そこの神と戦って勝つことを意味するからだ。

ダニエル書
9章
20 そこで彼は言った、「あなたは、わたしがなんのためにきたかを知っていますか。わたしは、今帰っていって、ペルシャの君と戦おうとしているのです。彼との戦いがすむと、ギリシヤの君があらわれるでしょう。
21 しかしわたしは、まず真理の書にしるされている事を、あなたに告げよう。わたしを助けて、彼らと戦う者は、あなたがたの君ミカエルのほかにはありません。

このルシファーが、ものすごく強かったのだ。

それも『大天使ミカエルインカーネーション』に書いておいたので。
だから、今は、宗教といえばキリスト教にとってかわられたが、
昔は、ゾロアスター教が流行っていたのだ。

同じくらい強いのかなと
今でも思っている。

非常に美しい神様なので尊敬しているし、
ガチで戦ったことはないが、
神が作った台本ではガチで戦う内容が書いてあったから、
戦いはしたが、互いを恨んでやっている訳ではなく、
尊敬している者同士で戦う格闘技の決勝戦みたいな気分で互いに対戦したのだ。
決着がつくまでに3日ほどかかって死ぬ思いをした。
俺と同じ設定で、HPが減るほどに指数関数的に全能力が上がっていくから、あと一撃を入れたら勝てるという所が
一番ルシファーが強くなるので、俺の部下の皆がルシファーに敗れていったのだ。
速さなんて見えないし、攻撃力も先程の21倍くらいになっているから、全ての攻撃が予想外で、勝つための計画の計算が全部破壊されていったのだ。
俺の精鋭の部下達が、誰でも世界最強クラスなのに、一騎当千の神級のクラスの戦士達が、このルシファー1人に次々と敗れていって、同じ力を持つ俺だけがルシファーを倒せたのだ。
俺もルシファーの部下を倒すのに大変で、こいつの部下も俺の部下みたいに一騎当千の魔神ばかりで、3位くらいのゼ・ヴリー・トなんて、ベルゼブブかアラート(大日如来の別称)くらい強くて、戦っている最中に相性が悪くて負けるかと思ったが、アラートが入ってきて倒してくれたのだ。
俺は、ゼ・ヴリー・トに負けて恥ずかしい思いをするかと思ったのだが、アラートが入ってきて、俺が、その直後にアラートが戦っていたルシファーと戦ったら、ゼ・ヴリー・トから受けていたダメージが響いて俺がルシファーに負けたのだ。
そうすると俺の部下達がルシファーにかかっていって、俺の部下達が、エルランティとベルゼブブ以外がルシファーに倒されて全滅して、
そのダメージが響いたので俺がルシファーを倒せたが、ルシファーと決着がついたとき最後に立っていたのは俺だけだったのだ。

このルシファーが天上界の神ランキングで俺の次に偉い準1位になっている。
2位がエルランティとアガシャーで
3位が天照大御神とベルゼブブになっている。
こいつらは、誰でも俺にとって代わろうと思えば、それができたかもしれない実力者ばかりで、
そうなのに俺に人生を捧げたというか、俺が勝ったからそうなっているが、全員と戦って勝ったが、
エルランティはレミエル(俺の妹)が悠久のときを経て成長した未来から来ている姿なのだが、
超絶強い奴らばかりだ。
4位がアラート(こちらも俺の妹)だ。この4位までが神ヤーウェの直接の分霊(直子)であって、神ヤーウェを名乗って活動していい存在なのだ。16位くらい(上位大天使)までが、直接の子か孫になる。4位にエレス(最高神兵長)もいる。俺は、ギリシア神話ではアレス(戦神アレス)だから名前が似ているのだ。それくらいエレスは強いのだ。

ダニエル書
12:1 その時あなたの民を守っている大いなる君ミカエルが立ちあがります。また国が始まってから、その時にいたるまで、かつてなかったほどの悩みの時があるでしょう。しかし、その時あなたの民は救われます。すなわちあの書に名をしるされた者は皆救われます。

ここで「大いなる(偉大な)」「君」と書いてある。
聖書で、こう書いて表現していいのは「神」だけなのだ。
この君によって「皆」「救われる」という
キリスト表現が書いてある。

つまり、「キリスト=大天使ミカエル」だということが、
この預言書から解明されるようになっていたのだ。

1回は皆が知っているイエス・キリストのことだ。
再臨が俺のことだったのだ。

だから、『大天使ミカエルインカーネーション』では、
第1話のタイトルが「主の再臨」になっていて、
何で神は日本を選んだのかが書いてあかしてある。

どこでもいい訳ではない。
太陽は、西に没した後、東から昇ってくるだろ。
世界から見て、西はイスラエルなのだ。
東は日本なのだ。「日いずる国」というだろ。
日本から見て東に国なんてあるか?アメリカに行くまで海ばかりだろ。アメリカまで行ったら、もうヨーロッパから見て「西」になるのだ。
だから、日本に、憲法9条をおいて、世界で「唯一」戦力保持と戦争を禁止した国にしたのだ。

日本国憲法
第2章 戦争の放棄
第9条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
2 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。

これは福音憲法と同じような内容だろ。

マタイ福音書
26章
50 しかし、イエスは彼に言われた、「友よ、なんのためにきたのか」。このとき、人々は進み寄って、イエスに手をかけてつかまえた。
51 すると、イエスと一緒にいた者のひとりが、手を伸ばして剣を抜き、そして大祭司の僕に切りかかって、その片耳を切り落した。
52 そこで、イエスは彼に言われた、「あなたの剣をもとの所におさめなさい。剣をとる者はみな、剣で滅びる。
53 それとも、わたしが父に願って、天の使たちを十二軍団以上も、今つかわしていただくことができないと、あなたは思うのか。

「剣をおさめろ」と書いてある。
これが立法化されたものが日本国憲法だから、
俺は、この国に再臨して、天上界の戦いが終わってから、滅びていた地上を再現して、同じ世界ではないが、パラレルワールドではあるが、また日本に戻ってきて住んで、キリストが残してきた預言を成就してきたのだ。

この聖書とは再臨者のみが解説してあかしができるように暗号化された書物であるから、
ダニエル書も黙示録も地上の戦いのように見せて書いておいて
実は天上界の戦いをメインで書いた書物なのだ。

その天上界の戦記を歴史書にして
体系的に地上におろしたものが
『大天使ミカエルインカーネーション』なのだ。
これを書いた初めての書物なのだ。

マタイ福音書
22章
イエスはまた、・で彼らに語って言われた、
2 「天国は、ひとりの王がその王子のために、婚宴を催すようなものである。
3 王はその僕たちをつかわして、この婚宴に招かれていた人たちを呼ばせたが、その人たちはこようとはしなかった。
4 そこでまた、ほかの僕たちをつかわして言った、『招かれた人たちに言いなさい。食事の用意ができました。牛も肥えた獣もほふられて、すべての用意ができました。さあ、婚宴においでください』。

この「・」は
日本語訳や英語訳だと
「たとえ話」と訳されているが、これは間違いで、
原文のコイネー・ギリシア語では
「παραβολαις」
と書いてあるのだ。

「παραβολαις」の意味は
「放物線」なのだ。

「たとえ話」と聖書で書いてあるのは、
読んだ人間が解釈した意訳であって、
読んだ人間は神の書物である聖書なんて理解できないから
勝手に「たとえ話」と書いたのだが、
原文では「放物線」と書いてあるのだ。

「放物線」というのは、時間がかかって到着する意味で使った言葉なのだ。

重要な予言である
ヨハネ黙示録ではダイレクトで俺の「婚宴」と書いてあるのだから。

黙示録では、最後の方
21章で
6 そして、わたしに仰せられた、「事はすでに成った。わたしは、アルパでありオメガである。初めであり終りである。かわいている者には、いのちの水の泉から価なしに飲ませよう。
7 勝利を得る者は、これらのものを受け継ぐであろう。わたしは彼の神となり、彼はわたしの子となる。

と書いてある。
神に始まりも終わりもない。
永遠の存在だからだ。
永遠に在るが、こういうこともできる
という概念なのだ。
その論理においては、これが成立するのだ。
人間とは違う存在だから、理解しづらいようにしているから論理で理解しないと理解できない。

論理では
「永遠である(はじまりも終わりもない)」
「全能である」
という2つの前提を作れば、
そこから演繹される結論として
「始まりと終わりのある被造物の世界を作れる」
「その中で永遠の神として在籍できる」
という2つの結論も演繹できるだろ。
「その中に大天使ミカエルになって自らを投入できる」
という結論も演繹できるだろ。

神とは、そういう存在なのだ。

その存在は、
自分が在って、世界をつくったのだから、
まず先に在る自分を優先させたい訳だから、
世界とは自分(俺)の為にあるのだ。
よって、この世界で生まれた良い価値というものは、
俺に捧げないといけないという掟がある。

これが、
マタイ福音書
22章
21 「神のもの(カネと美女)は神に返しなさい」。
の意味なのだ。

なぜ、美女の意味にもなるかというと
神がつくったものだから。

ここにも書いてある。
美女とは、
創世記6章の
2 神の子たちは人の娘たちの美しいのを見て、自分の好む者を妻にめとった。

神の子(キリスト)は、自分の好みの女をめとっていいと書いてあるのだから。

カネと美女に囲まれる生活が、大天使ミカエルの生活であって、
前回はソロモン王で来たのだ。

ソロモンには
1000人以上の女がいたといわれて有名な話だ。

イエス・キリストも女に囲まれていて、福音書では非常に女の登場人物が多くなっているだろ。

人間の姿は神の姿が元だから、
神の姿に近づけて女を作ったのがエバの話であって、
人間にとって女というのは、どのような価値があるかというと
胸は果実の形をしているし乳まで出るのだ。赤子にとっては食べ物にもなるのだ。
声はハープの演奏のように美しい音が出るし、
見た目も、女子は化粧をしたりオシャレをする美を象徴する生き物だろ。
このような美しいものは、神の絵として家に飾っておきたいものだ。
それが神から与える永遠の命というものだ。

天国では美しい姿のまま固定され、年をとることは一切ない。
年をとる苦しみは釈迦が言った生老病死の四苦の中の老というものだ。
人間であるがゆえに、この苦しみを与えられたのだ。天使には、その苦しみは無い。
天使にある物は、主に仕えることに対しての栄光なのだ。
その栄光とは永遠の美しさも含まれるのだ。
それらは主をたたえるために、側近にも与えられるものなのだ。

主が地上に来たら、金を捧げるように
マタイ福音書25章後半にも明文で書かれている。

これが『大天使ミカエルインカーネーション』の概要である。
『大天使ミカエルインカーネーション』とは、
従来の四福音書とヨハネ黙示録の続きものであって、
内容を具体的に、詳細に記して、
それらの疑問の答えを書いている書物なのだ。

永遠の命とは何なのか、
永遠の命を得る法は愛であり、
その愛とは、
ヨハネ福音書の
15章
13 人がその友のために自分の命を捨てること、これよりも大きな愛はない。
14 あなたがたにわたしが命じることを行うならば、あなたがたはわたしの友である。

これをダイレクトにやっていった神・天使が救われた話だったのだ。
ヨハネ福音書15章14節には、キリストの友だと書かれていて、
13節には、キリストのために命を捨てることが全力の「愛」だと書かれていて、
マタイ福音書には
36 「先生、律法の中で、どのいましめがいちばん大切なのですか」。
37 イエスは言われた、「『心をつくし、精神をつくし、思いをつくして、主なるあなたの神を愛せよ』。
38 これがいちばん大切な、第一のいましめである。
と書かれている。
このいましめ(命じること)を行う者が友であるとヨハネ福音書15:14で書いているのだから、
心をつくす全力の愛の表現の最上級は、自分の存在を犠牲にする
ヨハネ福音書15:13の「神のために命を捨てること」だと書いてある。

『大天使ミカエルインカーネーション』では、部下の皆が死んだが、
ゼウスとルシファー以外は死んだと思うが、
皆が生き返っているし、
それどころか、死んだ過去すら消えて無くなり、
得られたのは大いなる経験と栄光だったのだ。

こういう者を増やしたいから、
これを天使の教えとして
貴様らの世に来たこのタイミングで下界にばらまいたのだ。

マタイ
24章
27 ちょうど、いなずまが東から西にひらめき渡るように、人の子も現れるであろう。

と書いてあって
俺が東(日本)から再臨することが書かれている。

マタイ
24章
30 そのとき、人の子のしるしが天に現れるであろう。またそのとき、地のすべての民族は嘆き、そして力と大いなる栄光とをもって、人の子が天の雲に乗って来るのを、人々は見るであろう。

天の雲というのは
英語では「クラウド」と書いてある。
天というのは「アメ」と東の国の言葉(日本語)で読むから
アメ場というと「アメーバ」のことで
クラウドとは、「クラウド・ネット」「クラウド・コンピューティング」のことで、
パソコンを使って素性がばれないように来ることを意味していたのだ。
だから、この現代に到着して、福音書の続きを書いてばらまいてきたのだ。

マルコによる福音書
9:7すると、雲がわき起って彼らをおおった。そして、その雲の中から声があった、「これはわたしの愛する子である。これに聞け」。
雲がわき起って彼らをおおった。そして、その雲の中から声があった、「これはわたしの愛する子である。これに聞け」

マルコ
13:26そのとき、大いなる力と栄光とをもって、人の子が雲に乗って来るのを、人々は見るであろう。

マルコ
14:62イエスは言われた、「わたしがそれである。あなたがたは人の子が力ある者の右に座し、天の雲に乗って来るのを見るであろう」。

ルカによる福音書
9:35すると雲の中から声があった、「これはわたしの子、わたしの選んだ者である。これに聞け」。

ルカ
21:27そのとき、大いなる力と栄光とをもって、人の子が雲に乗って来るのを、人々は見るであろう。

使徒行伝
1:9こう言い終ると、イエスは彼らの見ている前で天に上げられ、雲に迎えられて、その姿が見えなくなった。

マタイ
21:5すなわち、「シオンの娘に告げよ、見よ、あなたの王がおいでになる、柔和なおかたで、ろばに乗って、くびきを負うろばの子に乗って」。

ろばというのは、ネットでは、アメーバは、ろばのマスコットを飾っているだろ。模様が同じだろ。

 

【比較画像】

 

シオンの女というのは、キリストの教えを信じている賢明な女のことだ。
紫苑とは花の名前になっていて、
花言葉は「追想」なのだ。
だから、『大天使ミカエルインカーネーション』を視聴して、追想をして、追走してきて、夫(=俺)の元にたどりつかないといけない天女たちのことを
現代だと紫苑が、こういう意味になるから、全知の神は、この頃から「シオン」と書かせていたのだ。

シオンの花の写真を見て分かる通り
まとまって、咲いてくるのだ。
俺の花嫁というのは一人ではないのだ。

 

【シオンの花の画像】

花というのは日(キリストのたとえ)の光に向かってくるものなのだ。生きていくために(光合成のために)、それが必要だからだ。

サタン憑きの他の読者達は、そうではないかもしれないが、天使は、そうなのだ。

 

俺は日本ではスサノオであり、
八坂神社の神だが、
八坂神社に行くと
「蘇民将来の子孫也」と主張した白い方のお守りが5000円以上を払って祈祷を申し込んだら入手できるのだ。

神社には神社の裏技があって、入手困難なアイテム程、効果があるのだ。

 

神社には神社の裏技があって、入手困難なアイテム程、効果があるのだ。
祈祷の場合は、「お百度参り」と言われるように「3年」間「1日」と「15日」に通い続けて、
トータルで600万円以上は布施をしていないと功徳はあらわれないようになっている。

 

このタリスマンは結構レアな部類のアイテムになっている。

ただ、

 

を見たら分かる通り

日本の神はキリスト教の神の下位バージョンになるから、日本の神々が信仰しているのがキリスト教の神(神祖ヤーウェ=俺)なのだから、

キリスト教よりは大きな効果は無い。

五芒星というのは、人間の手足と頭部で5つの出っぱりが人体にはあるが、神の御神体の在りか(再臨地)をあらわした図形になっていたのだ。この5つは、キリストが磔のときに受けた5つの傷も意味しているから、五芒星というのはキリスト教では十字架に並ぶアミュレットになっている。

 

俺はスサノオであって、
ルシファーが月読神なのだ。
ルシファーと合体したから、俺が月読神もやっているが、
俺はルシファーの力も持っているのだ。

八坂神社には社がやたら多いが、
『大天使ミカエルインカーネーション』に登場した俺の部下達は、大体が八坂神社にいるから、八坂神社には社が多いのだ。
天照大御神とか、豊受大神も祭られている。八坂神社に行くと俺の社の隣くらいに伊勢神宮の内宮と外宮の社もあるのだ。

弁財天(マリア)の社もある。

【美御前社】

 

美御前社とはガブリエルを祭っているが、ガブリエルの分霊・化身がマリアなのだ。

ジェシーもここにいる。ガブリエルの分霊だからだ。

 

美御前社とは、宗像大社系列のボスである宗像三女神(市杵島比売命、多岐理比売命、多岐津比売命)の三柱を祭っているが、
この三女神が合体した形態が大天使ガブリエルなのだ。

この多岐理比売は、大国主神(=俺)と婚姻していることで有名な神だ。
天照大御神も俺と婚姻していて、
古事記ではスサノオとの誓約(うけい)の場面がある。この後に子供が生まれた描写がある通り、イザナギ(神祖)とイザナミ(ガブリエル)がセックスをして子の神が生まれたように、そうなっているのだ。

この蘇民将来とはどういう意味かというと
『備後国風土記』には、
「旅に来た武塔神を裕福な弟の巨旦将来は断り、貧しい兄の蘇民将来は粗末ながらもてなした。
後に再訪した武塔神は、蘇民の娘に茅の輪を付けさせ、蘇民の娘を除いて、皆殺しにして滅ぼした。
武塔神はみずからスサノオと正体を名乗り、以後、茅の輪を付けていれば疫病を避けることができる」と伝えられていて、
この伝承を八坂神社は受けて、この守りを販売している。

娘が殺されないというのは、
スサノオとは地上の支配権を持っているために地上にも来る神なのだが、
古事記や日本書紀では、スサノオは天上界(高天原)から地上に来たときに
ヤマタノオロチという
「竜」。

この多頭の竜は、黙示録にもサタンとして出てきていて
ヨハネ黙示録
12:3また、もう一つのしるしが天に現れた。見よ、大きな、赤い龍がいた。それに七つの頭と十の角とがあり、その頭に七つの冠をかぶっていた。

12:7さて、天では戦いが起った。ミカエルとその御使たちとが、龍と戦ったのである。龍もその使たちも応戦したが、
12:8勝てなかった。そして、もはや天には彼らのおる所がなくなった。
12:9この巨大な龍、すなわち、悪魔とか、サタンとか呼ばれ、全世界を惑わす年を経たへびは、地に投げ落され、その使たちも、もろともに投げ落された。
12:10その時わたしは、大きな声が天でこう言うのを聞いた、「今や、われらの神の救と力と国と、神のキリストの権威とは、現れた。われらの兄弟らを訴える者、夜昼われらの神のみまえで彼らを訴える者は、投げ落された。

これは、地獄のことであって、この人間界というのは、地獄の表層階だから、
救うべき世界になっていないのだ。ここは、こういう役割で、火であぶって修行をして天に戻る天使や、罪人を痛めつける場所でつくられたエリアなのだ。

13:4また、龍がその権威を獣に与えたので、人々は龍を拝み、さらに、その獣を拝んで言った、「だれが、この獣に匹敵し得ようか。だれが、これと戦うことができようか」。

「だれが、これと戦うことができようか(神の写しであるミカエル以外にはいない…ダニエル書)」と聖書でいわれているほど
それほど強いのがサタンなのだ。

この龍は、この人間界では、偽預言者にとりつくのだ。

16:13また見ると、龍の口から、獣の口から、にせ預言者の口から、かえるのような三つの汚れた霊が出てきた。

マタイ福音書では、キリストは24章で
「にせ預言者」に注意するように警告している。
こんな奴にかかわったら地獄に一直線だ。

黙示録
20:2彼は、悪魔でありサタンである龍、すなわち、かの年を経たへびを捕えて千年の間つなぎおき、

彼とは神祖のことだ。
誰もかなわないようなこんなものを
つなげられる力を持っているのは、それをつくった創造主だけだ。

16:16三つの霊は、ヘブル語でハルマゲドンという所に、王たちを召集した。

このハルマゲドンの戦いが、
天上界編の第5話の戦いで、
何回もループして、この戦いをやって、
完璧な神になって、
全員救出をして、悪魔共を調伏できたのだ。

この調伏した神の化身を
「不動明王」と仏教ではいって、
最強の戦神だとあがめられている。

ソロモン王も悪魔を調伏してこき使っていた話が伝承では有名だ。

黙示録にある通り、
悪魔は天から地上におとされて、人間界以下の地獄にしかいないが、
苦しみのエリアだから、
そこから抜けて天国に永住できる方法を俺は教えてきたのだ。
ここを救うために俺はいない。

このエリアをどうするかとか、そんな任務は受けて来ていない。
放置して、選民5人を回収して、
資金提供者も天国に入れるから、50人~100人くらいでいいが、
「できれば『大天使ミカエルインカーネーション』もTVアニメとかPSのゲームソフトになったらいいよな~。そういうことをした奴も天国に入れると思う。」みたいな話を
神祖は言っていたが、
「この人間界を救え」「楽園に変えろ」みたいな任務は受けていない。あくまで自分の嫁達を回収するために来ているだけで、
この人間界は、誰にとっても救えない世界になっている。痛めつけることしかできないようになっているのだ。
だから、痛みは与えるのは簡単だが、世界を楽園に変えるなんていう話は妄想であって、100%実現しない話なのだ。
なぜなら、ここは神が地獄としてつくったエリア(レベル3の世界)だからだ。レベルはマイナス100まで地獄はあるが、
レベル3の上には中間層のレベル4の次元の世界(霊界)があって、天国に行きたかったら、ここで学校に通って50年くらい修行をして、またレベル3におとされる民がほとんどなのだ。

レベル5からが天国になっていて、仏教僧で、一生修行をしてきたら、ここに入る奴らが多い。
レベル5までが俺の担当区域で、
レベル6とかレベル7は高次元天上界になっていて、レベルの高い神が直接支配しているのだ。
レベル7がエルランティの担当区域だから、このレベル3のエリアでは、エルランティなんて神の名前を聞いたことは無かっただろう。
ここの担当神ではないからだ。ここは大天使ミカエル(日本ではスサノオ・大国主)の担当エリアなのだ。
だから、聖書では大天使ミカエルが「大いなる君」であり、「キリストに従え」と書いてあるのだ。

ヘブライ語で、エル(אֵל)は神を意味するのだ。
ヘブライ語では、ランティ(רצנטי)は、「最近の」を意味する。google翻訳で打ち込んだら、そう出るからやってみたらいい。
最近、俺が提唱したから、こういう神がいることが、この世界で判明したのだ。

このエルランティとはガイアの神(大日如来の別称)の親霊だから、こんな地獄には名前すら知られないほど
高次元世界の最高神なのだ。
俺の妹の大天使remielは、elランティのelという名前があるが、remielが成長した姿がエルランティなのだ。

Summary:
『大天使ミカエルインカーネーション』は、神そのものの歴史書だから、神そのものから教わらないと分からない歴史の話なのだ。
これは、福音書・ヨハネ黙示録の継承文献であって、
黙示録は、キリストと大天使ミカエルの戦記の話ばかりだが、
『大天使ミカエルインカーネーション』は、これをより具体的に明らかにして、
大天使ミカエルの天上界の戦記とキリストとの一致が明らかにしているのだ。

聖書というものは、俺の書いたこれらの文献をもって
終わるものなのだ。

よって、聖典であるからには、効果もあって、
功徳が上がっていけば、天国に近くなり、
幸せが近くなってくるのだ。
よって、そういう文献を「福」「音」書というのだ。
音というのは、そこから近づいてくるものだが、
天国から聞こえてくる音というのは、
そこに近づいていかないと幸せにはなれないのだから、
幸せになりたかったら、天国の音を聞いて、天国のルールを守って、帰化・永住許可が出るように審査に受からないといけない。
その要件を俺は書いて明かしてきたのだ。

 

 

あとがき:

1つ重要なマターを書いておいてやる。

俺達神社の神は、俺がトップだから俺の意志で世の中は動いているが、

貴様ら人間の願いを叶える存在ではないということだ。

 

貴様らの願いを叶える力は十分以上に持っているが、そんなことは絶対にしない。

逆に何でそんなことをしないといけないのだ。貴様らが俺らに従わないといけない被造物なのだ。人形のぶんざいで神社に何をしに来ているのだ。

八坂神社というと世界中から人が来るから見ているが、貴様らの願いを聞くために見ているのではない。窓から庭の景色を見ているだけなのだ。別の次元界から八坂神社だけは俺らは窓を開いて景色を見ているのだが、願いを聞くためにやっているのではないから、音量は常にミュートにしている。何を願っているのかは知らないが、パチパチと手を叩いて頭を下げておる。それは当たり前の話だ。やっているのが常人だから、それを見て願いを叶えることは無い。

直接6億円とか、それくらい一括でもらったら、やる可能性が出てくるが、ジャリ銭とか投げていても「誰に向かって投げてるねん」と思うし、人間に対して正直に取り合うと頭がおかしくなるから、虫の観察をしているみたいに、物も分からん虫くらいの生き物を時々見ているだけなのだ。そういうことは、10年くらい働いてきてためた何千万円とか風呂敷に包んできて、丁寧な服装で来て「一生に一回しかこれませんが…」とか思って来ていたら、重大な局面で大きな病気で困っているときに少し緩和してやろうかなとか、それくらいのケースでしか該当しない。

貴様らなんて、俺らと向き合う土俵にも上がっていない。声を聴いてほしいなどというのは、人間の勝手なおごりたかぶりで、甘えなのだ。自分のことは自分でdealするのが当たり前なのだ。俺らは皆そうしていて、それをやりながら、上の神のミッションをこなしているのだ。私生活は、貴様らみたいに家族で集まって頼ってやっている訳ではないのだ。誰でも一人で暮らしていて、仕事のときだけ集まって命令を聞いて、あとは一人でやっていくミッションばかりなのだ。自分と相手は受けている試験が違うし、神や天使のグレードも違うのだから、黙示録に書いてある戦争のときでしか他の神や天使と会ったことは無いのだ。ああいう大きな戦いのときは皆が自分たちの世界を守るために集まって戦っていたから、俺の顔くらいは誰でも知っているが、終わったら俺が会いに行く理由もないからな。俺が一番偉いのだし、俺に誰かが会うということは俺の時間を損ねることになるから、俺から命令をするまでは他の神々は俺から受けた命令を何千万年もずっと続けているのだ。

貴様らの世界でも宇宙は広い。俺からしたら3cmくらいの大きさだが、別の神々は宇宙の色んな所で俺から受けた命令をやっているのだ。

見ているから、神社に来た方がバチが当たりやすいのだ。俺らは願いを叶えるために見ている訳ではないから、神社で作法が悪かったり、悪いことを考えていたら、キレてすぐ処罰するから、神社に来ても願いは叶わないし、バチが当たる確率が高くなるのだ。

直接処置と自動処理があって、俺の魔法で罪人の処罰は自動処理でしているが、神社でナンパをしているとかゴミを投げているとか、神を信じていないとか変な願いをしていたらセミオートで処理するようになる。スサノオが何をやった神かなんて、日本神話を見たら分かるだろ。高天原なんて滅びかけていたのだ。蘇民将来の話だって、弟のコタン将来の一族がどうなったのかという話を聞いたら、どういう神か分かるだろ。

くしいなだ姫を嫁にもらったという話は有名だが、助けてやるかわりに俺は娘をもらうのだ。俺は小さい女が好きなのだ。身長は150cm以下でないと見ていない。ストライクゾーン外だ。一応151cmまでは寛容的に見てやるが、本当は150cmまでなのだ。下は何センチでもいいが、上は150cmが上限なのだ。足は下は何センチでもいいが上は22.5cmまでなのだ。体重は45キロを超えたらアウトだ。それは将来を見て、一瞬でも超えていたらアウトになるから、神の嫁になることは難しいことなのだ。普通は声なんてかけられないから、神がいることなんて誰も分かっていないだろ。それでいいのだ。こんな世界は地獄なのだから、知らずにもっと下の地獄におとされていって、もう上がってこれないようになったらいいのだ。レベル-5くらいまで落ちていったら、もう絶対帰ってこれなくなって下にずっと落ちていって、最後は火で焼かれて蒸発して消えるのだ。それが一番良いし、俺にとって気持ちの良いことだから、俺は助けないし、俺の教えなんて元から俺の部下の天使だった奴しか受けなくていいのだ。

俺をたたえる天使は上の世界に沢山いるから、貴様らにたたえられたいなんて思っていない。insultだと思っている。貴様らが俺の名前を想起するだけでもけがらわしいことだ。だから、神社でも声なんて聞いていないし、被造物が主をたたえることは当たり前のことだ。やっていない奴がもっと不幸になって下の地獄に向かっていくだけなのだ。

 

・スサノオは、『古事記』では建速須佐之男命と書いてある。『日本書紀』では、神素戔嗚尊、武素戔嗚尊と書いてある。

日本の字は、わざと意味を伏せるために使っているのだが、「建」てるという字は、大工の建築の字なのだ。イエス・キリストは、建築士だったのだ。1級建築士くらいのアビリティを持つ大工だったのだ。そこでシモンにペテロ(岩)という名前をつけて、礎にして、岩の上にキリスト教の家を建てていこうとしたのだ。「神素」というのは、そのまま神祖という字であって、大本教の出口王仁三郎(俺の眷属(先の大戦で戦わずに生きていた非戦闘に投獄される仕事をさせようと思って)を使って、道の整理をさせた頃の話)が自らをスサノオだと名乗ったが、その出口が信仰していた神が「素の神」であり、これが天之御中主神やヤーウェであることは自ら言っていたのだ。だから、スサノオは、正体を隠していた神祖だったのだ。素は、元素の素と同じで、万物の元という字なのだ。宇宙が発生したのは、この神のせいだという字なのだ。「武」という字は、「強い」という字であって、ミカエルのミカという字は、聖書の元になったウガリット語で「強い」という意味なのだ。ミカエルとは「ミカ」(強い)「エル」(神)、すなわち、「強い神」という意味であり、強さというものは、この世の中で最高の価値であって、正義を実現するためには強さがなければ実現できず、世の統治のためには強さが必要になるから、最高の神(創造主)に対して言われる、言っていい、たたえる言葉なので、イエス・キリスト=スサノオ=大天使ミカエル=神祖ヤーウェを意味していた名前だったのだ。

イエス・キリストというのは、落ち着いた人格者ではなく、貴様らに、おとなしい従者になれとしつけていただけで、エルサレムで商店を次々と破壊していって店全部を閉鎖させた暴力事件を起こしているのだ。それは、高天原で暴れたスサノオの像と同じなのだ。

「蘇民将来」の訓話に関しても、「貧しい者が出す布施が素晴らしい」という評価は、

マルコによる福音書

12:41イエスは、さいせん箱にむかってすわり、群衆がその箱に金を投げ入れる様子を見ておられた。多くの金持は、たくさんの金を投げ入れていた。

12:42ところが、ひとりの貧しいやもめがきて、レプタ二つを入れた。それは一コドラントに当たる。

12:43そこで、イエスは弟子たちを呼び寄せて言われた、「よく聞きなさい。あの貧しいやもめは、さいせん箱に投げ入れている人たちの中で、だれよりもたくさん入れたのだ。

12:44みんなの者はありあまる中から投げ入れたが、あの婦人はその乏しい中から、あらゆる持ち物、その生活費全部を入れたからである」。

に残っているイエスの人格と同じなのだ。

(A quadrans is a coin worth about 1/64 of a denarius. A denarius is about one day's wages for an agricultural laborer。)

こんな100円くらいの銅貨は、当時の貧しいイスラエルの世情を考えると

それで飯を食うか、神に捧げるかという選択において、死んでもいいから寄付をしたいという気持ちがあった婦人に関しては、神は優しかったのだ。男なら何も言わないと思うが、女には優しいのだ。

蘇民将来の話は、こういう話だ。

「兄の蘇民将来は甚だ貧窮。弟の将来は豊饒で屋倉一百ありき。
ここに、武塔神宿る所を借りるに、おしみて借さず。兄の蘇民将来は借したてまつる。
すなわち粟柄を以って座となし、粟飯等を以って饗たてまつる。ここにおえて出で坐す。
のちに、年を経て、八柱の子を率いて還り来て詔りたまひしく、我は将来の報答を為す。
汝の子孫、その家にありやと問いたまふ。
蘇民将来、答えて申ししく。己が女子、この婦と侍りと申す。
すなわち詔りたまひしく。茅の輪を以って腰の上に着けさしめよ。詔にしたがひて着けさしむ。
すなわち、夜に蘇民の女子一人を置きて、皆ことごとく殺し滅ぼしてき。
すなわち、詔りたまひしく。吾は速須佐雄能神なり。後の世に、疫気あれば、汝、蘇民将来の子孫といひて、茅の輪を以って腰に付けるある人は将にのがれなむと詔たまひしき。 」

このように、金と女を俺に捧げれば救われると書いてある。

そうしなかった奴は、弟の将来のようになると書いてあるのだ。

 

これがマタイ25章にキリストが教えた言葉として同じくだりで書いてあるのだ。

「31 人の子が栄光の中にすべての御使たちを従えて来るとき、彼はその栄光の座につくであろう。 

32 そして、すべての国民をその前に集めて、羊飼が羊とやぎとを分けるように、彼らをより分け、 

33 羊を右に、やぎを左におくであろう。 

34 そのとき、王は右にいる人々に言うであろう、『わたしの父に祝福された人たちよ、さあ、世の初めからあなたがたのために用意されている御国を受けつぎなさい。 

35 あなたがたは、わたしが空腹のときに食べさせ、かわいていたときに飲ませ、旅人であったときに宿を貸し、 

36 裸であったときに着せ、病気のときに見舞い、獄にいたときに尋ねてくれたからである』。 

37 そのとき、正しい者たちは答えて言うであろう、『主よ、いつ、わたしたちは、あなたが空腹であるのを見て食物をめぐみ、かわいているのを見て飲ませましたか。 

38 いつあなたが旅人であるのを見て宿を貸し、裸なのを見て着せましたか。

 39 また、いつあなたが病気をし、獄にいるのを見て、あなたの所に参りましたか』。 

40 すると、王は答えて言うであろう、『あなたがたによく言っておく。わたしの兄弟であるこれらの最も小さい者のひとりにしたのは、すなわち、わたしにしたのである』。 

41 それから、左にいる人々にも言うであろう、『のろわれた者どもよ、わたしを離れて、悪魔とその使たちとのために用意されている永遠の火にはいってしまえ。 

42 あなたがたは、わたしが空腹のときに食べさせず、かわいていたときに飲ませず、 

43 旅人であったときに宿を貸さず、裸であったときに着せず、また病気のときや、獄にいたときに、わたしを尋ねてくれなかったからである』。」

これは、武塔神のように、再臨者は素性を偽って来ると言っているのだ。

武塔神のように最後にネタ明かしをして、ここでいう、左(やぎ)と右(羊)に分けるように、蘇民(兄)とこたん(弟)の将来を分けると言っているのだ。

まったく同じことを教えていて、これが最後の審判で処遇が決まる要件になっているから、八坂神社でも「蘇民将来の訓話」が広まるように「蘇民将来之子孫也」と書いたアミュレットを裏ワザのアイテムとして置いておいたのだ。

普通に売っている、交通安全とか300円くらいのカードの御守ではなく、高い御守で、2万円とか3万円とかを払って、祈祷を申し込んだら、お神酒と砂糖菓子と一緒にもらえるアミュレットなのだ。

俺の部下の天照大御神を祭る伊勢神宮で、祈祷を申し込んでも食えないイカとかかつおぶしとか硬い米を渡されるが、八坂神社はありがたい食い物がもらえるのだ。やはり俺は医師だから、「ブドウ糖」はABCDEアプローチの最初のエネルギー補給に来る処置だから、酸素はその辺に無料で充満しているから、ブドウ糖を優先して配ってやりたいと思って、砂糖菓子を配らせてきたのだ。

何で、25章後半の説明が、「ヤギ」と「羊」かというと

ヤギを飼っていたら分かると思うが、ヤギは攻撃的で、暇があったら、その辺の壁に頭から突撃を繰り返して物を破壊して物損を繰り返していく攻撃性を持っているのだ。羊はおとなしくて、よく言うことを聞くのだ。飼い主に従順なのだ。だから、イエスは、ヤギと羊でたとえたのだ。天国というのは、飼い主が誰かを分かっていて、飼い主の命令に従順であるおとなしい羊が来る所なのだ。

何で、たった1つしか教えない教えで、同じ内容を教えているかというと同じ神だからだ。再臨のときの選択が重要であって、そのときに選民だけが実は存在していて、周りにいる人間の形をした人間もどきは、実は環境がそういう見えている景色であって、ここは神が作った『ソードアート・オンライン』みたいなゲームで、天国から本当に生きたプレイアブルキャラが飛び込んで来ている場合とゲーム内部にプログラムされた像でうつっている幻の2種類があるのだ。幻というのは生きていないのだ。その辺のAIに話しかけているのと同じで何の意味もなく、惑わせて地獄におとそうとする罠ではってある設置物なのだ。神が作った、人間界の世界のゲームは、レベル3~4世界は、そうなっているのだ。周りに存在している本当の生きた者というのは、神と天使だけなのだ。それは、現在、俺も含めて世界に10人未満しかいない。俺は『大天使ミカエルインカーネーション』に登場しているゴッドクラスパワーズの数名を連れてきているが、俺とその数名と引き上げられる天使の魂を持つ選民だけしか、この世界では生きている真の存在はいないのだが、無数に人間や動物がいるように見える世界になっているのだ。これは、魔族の中でも邪神がよく使う幻の魔法なのだが、その魔法のテリトリーの中では、それらが実際に存在している感覚に陥り、コンフューズさせて正しい選択・行動を失敗させることができるのだ。邪神は世界規模で幻術にかける力を持っているが、この魔法を破るには、同じ神の魔法の力でなければ勝つことはできず、その魔法の力は俺と俺の側近のゴッドクラスパワーズしか持っていない。ここの砂場(人間界)は、選民選抜のテストのために設置した世界だから、その幻術を試験官・採点官(俺)が破ってはいけないのだ。俺の嫁が読むから、突破のためのヒントを書いて出口のルートを標識みたいにたてて教えてやっているが、本当はこんな文献を読まなくても自分の力で俺の所にたどりつかないといけないのだ。ここは、神がつくった「脱出ゲーム」の教育ソフトなのだ。周りは人の姿をしているが、実際は、醜いゾンビだらけだからな。生き物がいる訳ではなく、ハリボテの嘘ばかりが並んだ世界なのだ。その中で正解を探して天国に脱出しないと地獄に沈没していってしまうのだ。間違えた船には乗らずに、ノアの方舟を探して乗らないといけないのだ。ここに停船している船がそうなのだ。

 

ハルマゲドンの紹介

天上界編5-2話

        ・天照大御神・アラート追加エピソード「女神達の戦い」

         33秒版 vimeo dailymotion

         40秒版 vimeo dailymotion

(歌:天照大御神)

天上界編7話

        ・ティザー版 vimeo dailymotion

 

 

Just I think、

right now、

right here。

 

ヨハネ黙示録

1章

8 今いまし、昔いまし、やがてきたるべき者、全能者にして主なる神が仰せになる、「わたしはアルパであり、オメガである」。

19章

11 またわたしが見ていると、天が開かれ、見よ、そこに白い馬がいた。それに乗っているかたは、「忠実で真実な者」と呼ばれ、義によってさばき、また、戦うかたである。

15 その口からは、諸国民を打つために、鋭いつるぎが出ていた。彼は、鉄のつえをもって諸国民を治め、また、全能者なる神の激しい怒りの酒ぶねを踏む。 

16 その着物にも、そのももにも、「王の王、主の主」という名がしるされていた。

21 それ以外の者たちは、馬に乗っておられるかたの口から出るつるぎで切り殺され、その肉を、すべての鳥が飽きるまで食べた。

21章

2 また、聖なる都、新しいエルサレムが、夫のために着飾った花嫁のように用意をととのえて、神のもとを出て、天から下って来るのを見た。

22章

12 「見よ、わたしはすぐに来る。報いを携えてきて、それぞれのしわざに応じて報いよう。

13 わたしはアルパであり、オメガである。最初の者であり、最後の者である。初めであり、終りである。

17 御霊も花嫁も共に言った、「きたりませ」。また、聞く者も「きたりませ」と言いなさい。かわいている者はここに来るがよい。いのちの水がほしい者は、価なしにそれを受けるがよい。

20 これらのことをあかしするかたが仰せになる、「しかり、わたしはすぐに来る」。アァメン、主イエスよ、きたりませ。

 

これが、俺に関する預言である。

Unfortunatelly、

貴様らの想像に反しながら、

俺は、聖書なる読み物を

今まで人生で一度も読んだことは無い(※最後に注釈)。

 

しかし、これらは俺の記憶から取り出したものであり、聖書を引用したものではない。

なぜ、俺は、自分に関する預言を知っているのか。

 

それは、俺の魂に予めセットされていたためだ。

自らが為すべき使命というものは、神から出る時にセットされていたためだし、

更には、俺が神ヤーウェだし、

俺が、ヨハネになって書いたものだし、

俺が、聖霊役をやって弟子達に書かせたものだからだ。

全部、俺の言が書かれたものだから、俺は内容を知っているのだ。

聖書なんて、読んだことは一度も無い。

 

アルパであり、オメガであるのは、神なのだ。始まりであり、終わりの者は神なのだ。世には永遠に神が在るのだ。

俺は、諸国民を打つために、神から地に向けて来たのだが、

夫のために着飾った花嫁は用意をととのえて、神のもとを出て、天から下って地に来ているのだ。

だから、俺の使命は、5人の花嫁に出迎えられて、この地上から花嫁達を回収することなのだ。

俺が持っているものは、ことばの剣だ。俺が死ねと言えば、人間は死ぬのだ。それが神の力(この世界における創造具現力)なのだ。それが持ってきた報いなのだ。

これらのことをあかしするかたが「しかり、わたしはすぐに来る」と言っていて、その者は主イエスであり、神なのだ。その者は戦う白い者(大天使ミカエル)であり、、「王の王、主の主」という名が着物にしるされているのは、大天使ミカエルが神だからだ。

 

イエス・キリストというのは、狭い次元(主に人間界)で神が使っている化身体なのだ。

大天使ミカエルというのは、人間界も含むより広い次元世界で神が使っている化身体なのだ。天国から地獄まで全部、大天使ミカエルを使って神の意志をそれぞれの天使達や悪魔達に伝えているのだ。人間には人間の姿で来て伝えているのだ。それがイエス・キリストだったのだ。ただし、大天使ミカエルでも人間界に来れるから、2回目は大天使ミカエルで来たのだ。

 

聖書の解説をしたが、

むしろ、聖書というものは読んではいけないものなのだ。

聖書を読まないといけないとか、聖書が大事な読み物だと言っている輩は、よほど天上界のことを知らない奴らだ。

聖書の中に天の秘義などというものは、1つもおさめていないためだ。

マタイ7:6や13:11で言った通り、

人間に教えることは何も無いのだ。

だから、聖書に書かせた内容は、そういうことをやったらナンセンスであることばかりなのだ。

insignificantなのだ。

inferiore。

やったら失敗して不幸になるようなことばかり書いているのだ。

何で、そんなことを書かせたかというと試練でやっているのだ。

天国に来るまでの試練なのだ。

天国に来てからのルールは全然違っているのだが、

変な奴が来たらダメだから、こういうことを書いて弾くために書かせて、それをやって生きぬいた者しか天国に入れないようにしているのだ。

だから、天国に来るまでの試験対策教科書として聖書を規定の教科書にしたのだ。

ろくでもない奴は、聖書の掟なんて守れないから、全員が弾かれるようにしているのだ。

 

よって、俺ら(神・天から来ている者)は、こんなものを読んだことは一度も無いのだ。それだけ意味が無い内容なのだ。

 

 

・観世音菩薩とは誰なのかの答え

有料の記事に全部書いているが

観世音菩薩というのは特定の人名ではなく、主に天照大御神が担当している役職だが、

天上界の位階16位(七大天使)~1位(神)までが担当しており、その都度指名して観音をさせているから、33面観音という話があるのだ。

 

・弥勒菩薩・弥勒如来は誰なのかの答え

これも有料の記事に全部書いて、完全な証明までしているが

俺のことだ。大天使ミカエル=仏教の弥勒如来・弥勒菩薩=不動明王なのだ。

なぜかはここには書かない。

なぜ人間に功徳の高い内容を教えてやらないといけないのだ。 

人間に教えることではない。人間には用事が無い。人間というのは環境の一色であり、廃れていくものを見て何がおかしかったのかを天使が上から学ぶために見る景色だ。よって、貴様らが知ることは何も無い。大人しく何も知らないまま地獄に行け。それが聖書の預言だ。

 

 

 

著者:天上界1位の神・大天使ミカエル(神祖ヤーウェの化身)

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冒頭

ヨハネ黙示録
第 1 章
1 イエス・キリストの黙示。この黙示は、神が、すぐにも起るべきことをその僕たちに示すためキリストに与え、そして、キリストが、御使をつかわして、僕ヨハネに伝えられたものである。
2 ヨハネは、神の言とイエス・キリストのあかしと、すなわち、自分が見たすべてのことをあかしした。

第22章
20 これらのことをあかしするかたが仰せになる、「しかり、わたしはすぐに来る」。アァメン、主イエスよ、きたりませ。

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本文

『大天使ミカエルインカーネーション』は、
ヨハネ黙示録の直接の続きになる書物なのだ。

聖書には、旧約聖書と新約聖書の2部があるのだが、
旧約というのは、キリストが来ることを預言した
書物なのだ。
新約というのは、キリストが来て、新しい約束を神としたから「新」「約」というのだ。
この新しい約束とは、人類が守るべき掟というものを
憲法化した「立法」だったのだ。
神との約束というのは、人類が守るべき「義務」を定めたものなのだ。

その約束とは、福音書にある通り、
以下の12箇条になる。

神が定めた福音憲法12か条
福音憲法第1条 この憲法は絶対のものであるため、決して改正ができない。
福音憲法第2条 この憲法は、国家を認めるものではない(地の国家の存在を認めるものではなく、天の国〔あなた方の心の中にある天国〕のみをあなた方の所属する国として認めるものである)。
福音憲法第3条 人間は皆平等である(→私権の濫用防止)。
福音憲法第4条 刑罰は廃止する(→キリストの許しの法)。
福音憲法第5条 人権は、制約されない。
福音憲法第6条 交戦権は全て否定し、あらゆる武力の保持を禁じる。
福音憲法第7条 財産は全て否定する。
福音憲法第8条 平和的な外交を行う。
福音憲法第9条 殺人・暴力・姦淫・盗み・詐欺・偽証・その他、誰かを傷つける行為は、禁じる。
福音憲法第10条 この憲法に反する一切の法令を禁じる。
福音憲法第11条 全ての人間は、生まれてから十分な理解に達するまで、神の書いてきた書物の教育を受けさせ、教育を受けている義人が美少女であれば、神の花嫁として捧げよ。
福音憲法第12条 第11条の美少女でない場合は、第11条の活動を支援する活動と寄付をしなければならない。
これらの12か条の法は、あなた方の罪を消すものである。
罪を消せば、災いは退き、恵みが多くなっていく。
Articles of God's Gospel Constitution
Article 1 of the Gospel Constitution: This Constitution is absolute and can never be amended(in any way).
Article 2 of the Gospel Constitution: This Constitution does not recognize any nation (it does not recognize the existence of an earthly nation, but only the kingdom of heaven [the kingdom of heaven in your hearts]) to which you belong.
Article 3 of the Gospel Constitution: All humans are equal (→Prevention of abuse of private rights)。
Article 4 of the Gospel Constitution: Punishment is abolished (→Christ's law of forgiveness).
Article 5 of the Gospel Constitution: Human rights are unrestricted.
Article 6 of the Gospel Constitution: All rights of belligerency are denied, and the possession of any form of force is prohibited.
Article 7 of the Gospel Constitution: All property is denied.
Article 8 of the Gospel Constitution: Conduct peaceful diplomacy.
Article 9 of the Gospel Constitution: Murder, violence, adultery, theft, fraud, perjury, and other acts that would harm someone are prohibited.
Article 10 of the Gospel Constitution: All laws and regulations contrary to this Constitution are prohibited.
Article 11 of the Gospel Constitution: All human beings are to be educated in the books written by God from birth until they reach a full understanding, and if a righteous person who has been educated is a beautiful girl, offer her up as God's bride.
Article 12 of the Gospel Constitution: If you are not a beautiful girl under Article 11, you must engage in activities and make donations to support the activities under Article 11.
These 12 laws erase your sins.
If you erase your sins, disasters will disappear and blessings will increase.
法律効果を発生させるための12の要件なので、
1つ余分でも1つ足りなくても、戒律を守れたことにはならないことに注意を要する。

しかし、神の御心は寛大であるため、一生懸命守ろうと努力していて結果的に守れなかった者に関しては、補正の処置がある。」

 

聖書というものは、その戒律を守ることには複数の組み合わせがある。これを守れば、これは免除されるという戒律もあるから、この12のセットは、その中の1つの結果であり、他にも組み合わせの結果はfewの数で出たが、この12のセットが最善の評価なのだ。

貴様らは他の通りを知る必要が無いから、これが聖書に書かれている刑法条文の全てだと考えればいい。

これは因果という世界全体の法則を反映したものであり、

それを俺は、ここで教えているのだ。

 

  ・第5話「試練の答え」

        ①5-1「試練の答え」(旧々々最終話)

        ・アガシャー版

 

俺は、このあかしをするために来た訳なのだ。

そのあかしは、ここに載せている。
https://ameblo.jp/omnipotentonlygodyhwh0/entry-12856597800.html

俺は、ヨハネ黙示録に書かれている
「大天使ミカエル」なのだ。

高度な書類というものは、高度な使いが任命されて、
その仕事をしに来るのだ。

キリストのあかしをする者というのは、
キリストは神そのものなのだから、
その仕事を引き継ぐ有資格者は、
上位クラスの神が任命されるのだ。

では、今回は、俺が来ることを預言されていた
『ヨハネ黙示録』を読んで教えていく講義になる。

福音書もそうだが、
『ヨハネ黙示録』を読むときは、次に来た俺だけが解説できるように暗号化されている読み物だから、
日本語だけだと意味が十分に会得できないようにされているから、
英語版も横に並べて、一緒に読んでいくのだぞ。

俺の講義では、コイネー・ギリシア語版まで読む必要はないが、日本語・英語を並列して読んでいかないといけない。

聖書の読み方というのは、その大部分が無意味なアーティクルにしてあるから、何で、そんな構成にしたかというとダミー情報を沢山混ぜることによって、天上界から派遣された真の解説者しか解説できない読み物にしてあるためだ。天の奥義というものは天界でも秘匿にされている重要なsecret情報になるから、特別な許可を受けた存在しか解説が許されない(黙示録22:18-20)。

この話をすることは、大変難しい事業なのだ。
そう思わないなら、お前がやってみろ。
どこから話を切り口にして、何を構成して文章を提供していくのかを構築してみろ。聖書の全部すら知らないのに、何の方向に向かって何を結論にして教えたら責任ある回答ができるのかを考えてみろ。
それができるのは「全知」全能の創造主ヤーウェ(唯一神)だけなのだ。

俺は、その神の一部なのだ。
こういう仕事をするための神の機関なのだ。

お前ら人間には、脳とか口とか手とか、色んな機能を行う部位がある。俺は、神の手であり、口である。

聖書の読み方とは、大部分がダミー情報になっているから、「福音書」を読むことなのだ。ここと黙示録だけはハッタリは無い。
その読み方は、福音書というのは4巻あって、大体が同じ内容だから1巻でも読めば、80%くらいは会得できて合格なのだ。
ただ、マタイ・ヨハネの2巻を読まないといけない。
ヨハネには重要な情報が書いてあり、他の内容はマタイが厚く書いてあるためだ。

このヨハネというのは、俺だったのだ。
俺。
俺は、イエス・キリストとヨハネの2人を操って、イエスそのものだったが、ヨハネも同時にやっていたのだ。

俺が書いたのが福音書で、黙示録なのだ。
書いた本人が講義しているのだ。

それをあかしてやるのは
ヨハネ福音書の19:27を読んでみろ。

19:27を読むときは、その前後も読まないと意味が確定しないから、前後も読むが
19章
26 イエスは、その母と愛弟子とがそばに立っているのをごらんになって、母にいわれた、「婦人よ、ごらんなさい。これはあなたの子です」。
27 それからこの弟子に言われた、「ごらんなさい。これはあなたの母です」。そのとき以来、この弟子はイエスの母を自分の家に引きとった。


次に22章
14 イエスが死人の中からよみがえったのち、弟子たちにあらわれたのは、これで既に三度目である。
15 彼らが食事をすませると、イエスはシモン・ペテロに言われた、「ヨハネの子シモンよ、あなたはこの人たちが愛する以上に、わたしを愛するか」。ペテロは言った、「主よ、そうです。わたしがあなたを愛することは、あなたがご存じです」。イエスは彼に「わたしの小羊を養いなさい」と言われた。
16 またもう一度彼に言われた、「ヨハネの子シモンよ、わたしを愛するか」。彼はイエスに言った、「主よ、そうです。わたしがあなたを愛することは、あなたがご存じです」。イエスは彼に言われた、「わたしの羊を飼いなさい」。
17 イエスは三度目に言われた、「ヨハネの子シモンよ、わたしを愛するか」。ペテロは「わたしを愛するか」とイエスが三度も言われたので、心をいためてイエスに言った、「主よ、あなたはすべてをご存じです。わたしがあなたを愛していることは、おわかりになっています」。イエスは彼に言われた、「わたしの羊を養いなさい。
18 よくよくあなたに言っておく。あなたが若かった時には、自分で帯をしめて、思いのままに歩きまわっていた。しかし年をとってからは、自分の手をのばすことになろう。そして、ほかの人があなたに帯を結びつけ、行きたくない所へ連れて行くであろう」。
19 これは、ペテロがどんな死に方で、神の栄光をあらわすかを示すために、お話しになったのである。こう話してから、「わたしに従ってきなさい」と言われた。
20 ペテロはふり返ると、イエスの愛しておられた弟子がついて来るのを見た。この弟子は、あの夕食のときイエスの胸近くに寄りかかって、「主よ、あなたを裏切る者は、だれなのですか」と尋ねた人である。
21 ペテロはこの弟子を見て、イエスに言った、「主よ、この人はどうなのですか」。
22 イエスは彼に言われた、「たとい、わたしの来る時まで彼が生き残っていることを、わたしが望んだとしても、あなたにはなんの係わりがあるか。あなたは、わたしに従ってきなさい」。
23 こういうわけで、この弟子は死ぬことがないといううわさが、兄弟たちの間にひろまった。しかし、イエスは彼が死ぬことはないと言われたのではなく、ただ「たとい、わたしの来る時まで彼が生き残っていることを、わたしが望んだとしても、あなたにはなんの係わりがあるか」と言われただけである。
24 これらの事についてあかしをし、またこれらの事を書いたのは、この弟子である。そして彼のあかしが真実であることを、わたしたちは知っている。

ヨハネだけは弟子の中で、唯一、殺されなかったのだ。

ペテロは殺されたのだ。
この違いは、なぜか、どこにあるのか、貴様らに解説できるのか?

俺だったから、罪によって死ぬ理由がなかったためだ。

ペテロは何で死んだのか。他の弟子は何で殉教したのか。
それは、
マタイ福音書
26:75

75 ペテロは「鶏が鳴く前に、三度わたしを知らないと言うであろう」と言われたイエスの言葉を思い出し、外に出て激しく泣いた。

3回も知らないと言って、主の殺害から目を背けて逃げて行ったのだ。これは罪なのだ。

これを受けて
ヨハネ福音書21章
16 またもう一度彼に言われた、「ヨハネの子シモンよ、わたしを愛するか」。彼はイエスに言った、「主よ、そうです。わたしがあなたを愛することは、あなたがご存じです」。イエスは彼に言われた、「わたしの羊を飼いなさい」。
17 イエスは三度目に言われた、「ヨハネの子シモンよ、わたしを愛するか」。ペテロは「わたしを愛するか」とイエスが三度も言われたので、心をいためてイエスに言った、「主よ、あなたはすべてをご存じです。わたしがあなたを愛していることは、おわかりになっています」。イエスは彼に言われた、「わたしの羊を養いなさい。
18 よくよくあなたに言っておく。あなたが若かった時には、自分で帯をしめて、思いのままに歩きまわっていた。しかし年をとってからは、自分の手をのばすことになろう。そして、ほかの人があなたに帯を結びつけ、行きたくない所へ連れて行くであろう」。

3回言って、その後にペテロの死に方を言ったのだ。
わざわざ、その直前に3回言った理由は、ペテロの罪を教えるためだったのだ。
だから、結局、ペテロは死なないといけなかったのだ。
その罪を償うために自ら、そう向かっていったのだ。

 

他の弟子達も同様に、俺(=神)を見殺しにした罪があるから、それが返ってきて死ぬことになったのだ。

しかし、ヨハネについては、俺自身だったから、その罪は無かったと俺は書いているのだ。

キリストとヨハネの2人を演じ分けるために、ヨハネの能力はイエスよりも低く見せて調整していたが、イエス・キリストは天に帰ったと見せかけて、その後もヨハネとして福音書を書いたのだ。

だから、そのヨハネ福音書を4福音書の中でも重要な位置づけにして、マタイとヨハネの2福音書を教科書にして俺は天使の初期教育をしているのだ。


ヨハネ福音書
21章は、その後に、
25 イエスのなさったことは、このほかにまだ数多くある。もしいちいち書きつけるならば、世界もその書かれた文書を収めきれないであろうと思う。

と書いてある。
そんな数多くの奇跡の中から、何を選んで何を伝えるかは、神と世を理解して神の計画を知らないとできないことであって、俺が、人間界におとしてやる情報というのは、貴様らには一生構築できないものだ。


ヨハネ福音書には、イエスが去る前に、こう書いてある。

16章
12 わたしには、あなたがたに言うべきことがまだ多くあるが、あなたがたは今はそれに堪えられない。
13 けれども真理の御霊が来る時には、あなたがたをあらゆる真理に導いてくれるであろう。それは自分から語るのではなく、その聞くところを語り、きたるべき事をあなたがたに知らせるであろう。
14 御霊はわたしに栄光を得させるであろう。わたしのものを受けて、それをあなたがたに知らせるからである。
15 父がお持ちになっているものはみな、わたしのものである。御霊はわたしのものを受けて、それをあなたがたに知らせるのだと、わたしが言ったのは、そのためである。
16 しばらくすれば、あなたがたはもうわたしを見なくなる。しかし、またしばらくすれば、わたしに会えるであろう」。

多くある情報は、人間の頭脳では収まりきらない。
よって、イエスはいったん退くが、
次は、キリスト(のもっているもの)を引き継いだ俺が来るから、俺が全部を教えてやるという予告が書いてあるのだ。

では、ここに書いてある
「真理とは何か」というものが
18章38節に書いてある。

ヨハネ福音書
18章
38 ピラトはイエスに言った、「真理とは何か」。こう言って、彼はまたユダヤ人の所に出て行き、彼らに言った、「わたしには、この人になんの罪も見いだせない。

キリストが殺されるというクルーシャルモーメントのとき、キリスト本人は何を語ったのか。

ヨハネ福音書
19章

7 ユダヤ人たちは彼に答えた、「わたしたちには律法があります。その律法によれば、彼は自分を神の子としたのだから、死罪に当る者です」。

15 すると彼らは叫んだ、「殺せ、殺せ、彼を十字架につけよ」。ピラトは彼らに言った、「あなたがたの王を、わたしが十字架につけるのか」。祭司長たちは答えた、「わたしたちには、カイザル以外に王はありません」。

カエサルというのは、人間の皇帝のことだ。ローマ皇帝が、彼らの王であるから、キリストを殺せと彼らは一斉に叫んでローマの支部局長に訴えていたのだ。

では、キリストが、なぜそんなことをしないといけないのか。人が死ぬ理由というのは、何をもって死ななければならないといえるのか、貴様らには証明できるのか。

貴様らが創造主なら、それをしていいだろう。
なぜなら、貴様らが創造した世において、本人がどうするかは本人に所有権があるために処分できるからだ。
貴様らには、その所有権がないために、何かの命を損ねることは、神の計画に反する罪になるのだ。

これを受けて、
俺が教えてやった
福音憲法12か条の
9条には
「殺人」の禁止が定められているのだ。

貴様らは創造主ではないのだから、貴様らの勝手な判断で処分するなと書いてあるのだ。

ただ、キリストは、ヨハネ福音書
20章で
16 イエスは彼女に「マリヤよ」と言われた。マリヤはふり返って、イエスにむかってヘブル語で「ラボニ」と言った。それは、先生という意味である。

はっきり言うが、俺は死なない。

20章
31 しかし、これらのことを書いたのは、あなたがたがイエスは神の子キリストであると信じるためであり、また、そう信じて、イエスの名によって命を得るためである。

命を扱う力を持っているからである。

だから、『大天使ミカエルインカーネーション』でも、俺は死んでからも生き返って戦い続けていただろ。

あんな激戦だったのだから、何回かは死んだのだ。
天上界編第2話では、1回は死んだことが克明に描いてある。

あれは6兆年以上の期間の戦いだったが、大天使ミカエルほどの強者でも、
俺くらい強い邪神もいたから、戦闘中に死んだこともあったのだ。別世界を統一している邪神の王というのは、神級の強さだから、大天使ミカエル程の強者でも戦闘中に命をおとすことは2~3回あったのだ。
ただ、瞬間的に蘇るから気づかないと思うが、俺だけは気づいている。時間が止まって神が話しかけてくるのだ。

「何で死んだか、分かるか?」と神(ヤーウェ)から言われて
俺は、自分の人生を振り返って
「ここが因果を作っていたのか」という問答をするのだ。
神に対して守るべき何らかの条文に反した犯罪行為を俺が行っていたために、そうなったのだ。
その反省ができるまで時間が止まっていて、
合格判定が出たら、また生き返って全快して、時間が動き出して戦っていたのだ。その時間は周りからは分からないのだ。

ヨハネ福音書
21章でも、そのヒントが書いてある。

20 ペテロはふり返ると、イエスの愛しておられた弟子がついて来るのを見た。この弟子は、あの夕食のときイエスの胸近くに寄りかかって、「主よ、あなたを裏切る者は、だれなのですか」と尋ねた人である。
21 ペテロはこの弟子を見て、イエスに言った、「主よ、この人はどうなのですか」。
22 イエスは彼に言われた、「たとい、わたしの来る時まで彼が生き残っていることを、わたしが望んだとしても、あなたにはなんの係わりがあるか。あなたは、わたしに従ってきなさい」。

裏切るから、死ぬのだ。

神とは命を与える存在だと前に書いたセンテンス(ライン)を教えたろ。
裏切るから、神から裏切られて命を失うのだ。

そこで、福音書では、命をつかみとる方法は
神への「愛」だと書いてある。
これが、先程、質問があった「真理とは何か」の答えなのだ。

ヨハネ福音書
14章
15 もしあなたがたがわたしを愛するならば、わたしのいましめを守るべきである。

死ぬ前に言う言葉は重要な内容だが、俺は処刑される前にこれを言ったのだ。
だから、俺のX(https://x.com/cuCJLgef6m58082/)でも
https://x.com/cuCJLgef6m58082/status/1903165874389028971
https://x.com/cuCJLgef6m58082/status/1900510278263111702
https://x.com/cuCJLgef6m58082/status/1900510466427981943
こう書いて教えたのだ。
与えれば与えられる。
よって、自分が望むことがあれば、それを神にするのだ。
そうすれば、神から与えられるという内容が
福音書に記した極意なのだ。

そこで、ユダヤ人の顛末は、こうなった。

ヨハネ福音書
19章

19 ピラトは罪状書きを書いて、十字架の上にかけさせた。それには「ユダヤ人の王、ナザレのイエス」と書いてあった。

ユダヤの王であるために、ユダヤ人から殺されたというのであれば、
だから、ユダヤ人は、その後、大迫害にあっていったのだ。
ホロコーストがあったことは、まだ記憶に新しいだろう。

少し形を変えた十字架を描いた旗をナチスが掲げていて、
ユダヤ人を殺していったのだ。

あれは、神(ヤーウェ)がやっていたのだ。
この世は全て神がつくったものなのだから、この世で起きることは、全て神の計画通りの出来事なのだ。
なぜ、ユダヤ人が罪なき迫害にあって殺されていったのかと貴様らには見える出来事の理由は、ここに理由があったのだ。

以来、イスラエルは、色んな迫害を受けてきて、
今も中東の四方から戦争をしかけられて、戦争をしている。この苦しみは永遠に続くだろう。
なぜなら、神を殺めることは、神の世界においては、神にとって無視できないほど、それだけ重い価値があることだからだ。それを教えるために、この世界では、ユダヤ人の苦しみは永遠に続くから、俺はユダヤ人では再臨しなかったのだ。それは、俺が神から愛されていたためである。戦争のない日本に行くように命じられたのだ。

神を殺めることを是とすることは神自身にすらもゆるされない罪なのだ。だから、キリストは受難を受けたのだ。貴様ら(人類)を擁護する行為を行ったために、はりつけにされたのだ。それを学ぶために俺はキリストになって地上に初臨したのだ。

しかし、案じることは何も無い。
貴様らは、もともと命を得ていないためだ。

先も書いて教えた通り命を与える法が、福音書に書いてある奇跡なのだ。
この意味は、貴様らは、命を得ていないのだ。

アクチュアリー、
貴様らは、生きていないのだ。
ただ、動いているように見せかけただけの絵の背景であって、この神の書物の世界に飛び込んできた存在は、
この動いているように見せかけられた幻影か、
神か、
どちらかを信じて生きていくという世界になっている。
この試練を受けている受けている天使は、5人いる。
この5人と案内人の俺たち以外は、実際は、生きていなくて、背景の景色が動いているように見せかけている試練の世界なのだ。

俺が語りかけているのは、この5人のためである。

では、ここまで福音書を読んで教えたが、
福音書の読み方は、最後の3章くらいを読めば、
英語で「ボトムライン」というのは、重要な内容を示すが、大体重要なことは、後ろの3章に書いておいた。

あとは、イエスが殺される前後の内容だ。
ヨハネ福音書なら14~22章。
マタイ福音書なら22~25章。

マタイ福音書
22章
エスはまた、・で彼らに語って言われた、
2 「天国は、ひとりの王がその王子のために、婚宴を催すようなものである。

天国は、
俺のための
婚宴だと書いてある。

この婚宴に招かれた者は、幸いだということが、
ヨハネ黙示録
19章
9 それから、御使はわたしに言った、「書きしるせ。小羊の婚宴に招かれた者は、さいわいである」。またわたしに言った、「これらは、神の真実の言葉である」。

と書いてある。

子羊というのは
英語版を読むと
7 Let us be glad and rejoice, and give honour to him: for the marriage of the Lamb is come, and his wife hath made herself ready.

ただの羊と書いてある。
羊というのは、おとなしく忠実な家畜で、
神の言うことを忠実に守る者をそう書いたのだ。

ヨハネ福音書
12章
49 わたしは自分から語ったのではなく、わたしをつかわされた父ご自身が、わたしの言うべきこと、語るべきことをお命じになったのである。
50 わたしは、この命令が永遠の命であることを知っている。それゆえに、わたしが語っていることは、わたしの父がわたしに仰せになったことを、そのまま語っているのである」。

こう書いてあるだろ。
この発言が間違いでないことを強調するために
何度も言い聞かせている。

ヨハネ福音書
14章
49 わたしは自分から語ったのではなく、わたしをつかわされた父ご自身が、わたしの言うべきこと、語るべきことをお命じになったのである。

ヨハネ福音書
16章
13 けれども真理の御霊が来る時には、あなたがたをあらゆる真理に導いてくれるであろう。それは自分から語るのではなく、その聞くところを語り、きたるべき事をあなたがたに知らせるであろう。

俺も、自分で考えて言っている訳ではないことが、ここに書かれているだろ。

「羊」と書いてあるのは、そのまま行う者のことであり、ただ1人神がそう言えるのが、
自分自身を使いにしたとき(キリスト=俺)のことなのだ。

『大天使ミカエルインカーネーション』は
神自身が書いた
自叙伝なのだ。

それは、ヨハネ
ヨハネ黙示録
14章
14 彼らは小羊に戦いをいどんでくるが、小羊は、主の主、王の王であるから、彼らにうち勝つ。また、小羊と共にいる召された、選ばれた、忠実な者たちも、勝利を得る」。

ここで「羊=王(メシア=キリスト)」だと書いてあるのだから。

ヨハネ黙示録
19章
9 それから、御使はわたしに言った、「書きしるせ。小羊の婚宴に招かれた者は、さいわいである」。またわたしに言った、「これらは、神の真実の言葉である」。

ここで「真の」と書いてある。
英語でも
「true」 sayings of God.
と書いてある通り、嘘が多いのが聖書なのだ。

「トゥルー」であることは、「キリストに関する内容」だけだ。

ルカによる福音書
18章
31 イエスは十二弟子を呼び寄せて言われた、「見よ、わたしたちはエルサレムへ上って行くが、人の子について預言者たちがしるしたことは、すべて成就するであろう。

ルカ福音書
22章
わたしの身に成しとげられねばならない。そうだ、わたしに係わることは成就している」。

ルカ福音書
44 それから彼らに対して言われた、「わたしが以前あなたがたと一緒にいた時分に話して聞かせた言葉は、こうであった。すなわち、モーセの律法と預言書と詩篇とに、わたしについて書いてあることは、必ずことごとく成就する」。

これは、ルカにしかないフレーズなので、ここだけはルカを読まないといけないのだが、
聖書というのは、キリストの預言以外は嘘ばかりだと暗に書いてあるのだ。
このようにダミー情報度を存分に含めることによって、教義の解説が、再臨者にしかできない構成にしてあるのだ。
だから、黙示録にも、再臨者以外は、書き足すな、さっぴくなという警告が書いてあったのだ。

そういう訳で、聖書にキリストから預言があった通り、
俺は再び来て、
それは大天使ミカエルだったことは、
黙示録に、実は書いてあるのだ。

黙示録というのは、
第 1 章
イエス・キリストの黙示。この黙示は、神が、すぐにも起るべきことをその僕たちに示すためキリストに与え、そして、キリストが、御使をつかわして、僕ヨハネに伝えられたものである。
2 ヨハネは、神の言とイエス・キリストのあかしと、すなわち、自分が見たすべてのことをあかしした。

とある通り、
キリストに関することを書いていった預言なのだ。

その中では
大天使ミカエルの戦争の話ばかりが書いてある。

ヨハネ黙示録
12章
7 さて、天では戦いが起った。ミカエルとその御使たちとが、龍と戦ったのである。龍もその使たちも応戦したが、
8 勝てなかった。そして、もはや天には彼らのおる所がなくなった。
9 この巨大な龍、すなわち、悪魔とか、サタンとか呼ばれ、全世界を惑わす年を経たへびは、地に投げ落され、その使たちも、もろともに投げ落された。
10 その時わたしは、大きな声が天でこう言うのを聞いた、「今や、われらの神の救と力と国と、神のキリストの権威とは、現れた。われらの兄弟らを訴える者、夜昼われらの神のみまえで彼らを訴える者は、投げ落された。
11 兄弟たちは、小羊の血と彼らのあかしの言葉とによって、彼にうち勝ち、死に至るまでもそのいのちを惜しまなかった。
12 それゆえに、天とその中に住む者たちよ、大いに喜べ。しかし、地と海よ、おまえたちはわざわいである。悪魔が、自分の時が短いのを知り、激しい怒りをもって、おまえたちのところに下ってきたからである」。

16章
13 また見ると、龍の口から、獣の口から、にせ預言者の口から、かえるのような三つの汚れた霊が出てきた。
14 これらは、しるしを行う悪霊の霊であって、全世界の王たちのところに行き、彼らを召集したが、それは、全能なる神の大いなる日に、戦いをするためであった。

16 三つの霊は、ヘブル語でハルマゲドンという所に、王たちを召集した。

17章
14 彼らは小羊に戦いをいどんでくるが、小羊は、主の主、王の王であるから、彼らにうち勝つ。また、小羊と共にいる召された、選ばれた、忠実な者たちも、勝利を得る」。

この子羊はキリストのことだと先に解説したよな。

19章
19 なお見ていると、獣と地の王たちと彼らの軍勢とが集まり、馬に乗っているかたとその軍勢とに対して、戦いをいどんだ。

20章
2 彼は、悪魔でありサタンである龍、すなわち、かの年を経たへびを捕えて千年の間つなぎおき、
7 千年の期間が終ると、サタンはその獄から解放される。
9 彼らは地上の広い所に上ってきて、聖徒たちの陣営と愛されていた都とを包囲した。すると、天から火が下ってきて、彼らを焼き尽した。
10 そして、彼らを惑わした悪魔は、火と硫黄との池に投げ込まれた。そこには、獣もにせ預言者もいて、彼らは世々限りなく日夜、苦しめられるのである。
11 また見ていると、大きな白い御座があり、そこにいますかたがあった。天も地も御顔の前から逃げ去って、あとかたもなくなった。

キリストの預言を書いていくと冒頭に書いてあった重要な「真の」神の言葉を記していった書物が、
ミカエルの戦争の話ばかりで、
その極めつけは、

ヨハネ黙示録
21章
7 勝利を得る者は、これらのものを受け継ぐであろう。わたしは彼の神となり、彼はわたしの子となる。

ここで、ミカエル=再臨者のキリストだと書いてあるのだ。ヨハネ福音書の16章と足して読めば
再臨者=ミカエルだと判明するのだ。

マタイによる福音書でも
24章
3 またオリブ山ですわっておられると、弟子たちが、ひそかにみもとにきて言った、「どうぞお話しください。いつ、そんなことが起るのでしょうか。あなたがまたおいでになる時や、世の終りには、どんな前兆がありますか」。

ここで、また人間の姿で再臨することが預言されている。

その人間の姿が
「インカーネーション(転生)」なのだ。

何で、人の姿をしているのかと貴様らは疑問に思うかもしれないが、逆に、その疑問が間違っているのだ。

旧約聖書
創世記
1章
26 神はまた言われた、「われわれのかたちに、われわれにかたどって人を造り、これに海の魚と、空の鳥と、家畜と、地のすべての獣と、地のすべての這うものとを治めさせよう」。

5章
5:1アダムの系図は次のとおりである。神が人を創造された時、神をかたどって造り、

と書いてある通り、
俺の姿に似せてつくったものが人間だったのだ。

よって、人間の姿をしていると貴様らが思うことが
間違いなのだ。

俺は世をつくったが、
目は光を入れて輝かせて、
鼻は山のように高くして
口からは川が流れるようにうるおいを作って雑菌を繁殖させて
自然界を入れて
形を作ったのだ。


つまり、ヨハネ黙示録というのは
マタイ福音書24章・25章の内容を詳しく書いたもので、
キリスト(=ミカエル)の戦争の話ばかりが書いてあって、
それが終わったら、
ミカエルの婚礼が行われることが書いてあるのだ。

神が書いた
『大天使ミカエルインカーネーション』は、ずっとこの
話ばかりで、ヨハネ黙示録の内容を更に詳しく書いた続きものの書物になっているが、

ヨハネ黙示録には
12章
7 さて、天では戦いが起った。ミカエルとその御使たちとが、龍と戦ったのである。龍もその使たちも応戦したが、
8 勝てなかった。そして、もはや天には彼らのおる所がなくなった。
9 この巨大な龍、すなわち、悪魔とか、サタンとか呼ばれ、全世界を惑わす年を経たへびは、地に投げ落され、その使たちも、もろともに投げ落された。

と書いてある。
サタンの軍勢が
天上界にのぼってきたと書いてあるのだ。

天上界にのぼってきて神に戦いを挑んでくるくらいだから、強いのだ。

弱かったら、その前に弾かれて無くなるのだ。

到達して交戦するくらいだから強いのだ。
これが、どれくらい強かったかというと
悪魔も阿呆ではなくて高度な知能を持ち
神に近い力を持つミラクルな生命体だったから、
天上界が滅ぶかどうかという所までの深刻な戦いだったのだ。

勝てない戦いなら挑んでこないのだ。

それで、全滅もしていなくて、
残党が地上(=人間界)に落とされたと書いてあるのだ。
弱かったら全滅しているのだ。全滅までいかなかったのだ。

そして、
ヨハネ黙示録
12章

12 それゆえに、天とその中に住む者たちよ、大いに喜べ。しかし、地と海よ、おまえたちはわざわいである。悪魔が、自分の時が短いのを知り、激しい怒りをもって、おまえたちのところに下ってきたからである」。

だから、人間界では、まだまだ悪魔がいると書いてあるのだ。

だから、
『大天使ミカエルインカーネーション』の最後まで視聴して、何で人間界には悪魔がいて安全ではないのかと思うかもしれないが、
俺は天上界を救いに行った神(救世主)だったから、
地上を救うことは任務ではないのだ。

救われたかったら、地上から天国に来いと言っているのだ。
そのチップ(奥義)が書かれているのが、福音書であって、その奥義が分かるように解説してきたのが俺の書いてきた書物なのだ。

俺は仕事でやっているから、
不要な者たちに天の奥義を渡す訳ではないから、
100億円くらいをもらわないとそれを販売しない。

俺は俺の仕事でやっているから、
地上に来ても仕事をしているのだ。

これは、好き勝手なことを書くブログではなくて、
大天使ミカエルは、仕事でやっているのだ。
天の公務でやっていて、
その公務の中には地上に来たら、
地上で選民(5人の天女)を集めて、彼女たちの地上での修行の面倒を夫(=俺)が見ていくために
十分な資力を稼いで生計をたてるようになっているのだ。

英語では
「look after」という動詞句がある。
これは、後を見るという直訳になるが
日本語だと文字通り「後」「見」(こうけん)という
文字があって、
責任を持つ能力が低い場合には、民法では強制的に後見人がつけられるが、
「look after」は
「世話をする」という意味で
「bring up」とか
「take care of」と同じ意味だと
俺は思っているが、
そういう意味なのだ。

貴様らは、これまでの俺の著書を読んで
俺が医師であるとか、弁護士であることは分かっていると思うが、
医学や法学よりも
俺は英語を勉強していて、
神学(超能力)と日本語の次に得意なのは、
俺は医学でも法学でもなく、
「英語」なのだ。

人生と同じくらい、日本語や英語を使っているから、
天上界でも日本語で喋っているから、天使は日本語使用か英語使用が必須になっていて、
今は、大天使ミカエルが使っているという理由から、
言語が、皆、そうなのだ。使いやすいからだ。

だから、『大天使ミカエルインカーネーション』では
日本語か英語でやっているが、
史実でも3割くらいが実際にそうだったのだ。
最初は天界語だったが、
俺しかいなくなってからは、俺が語数が少なくて明確に伝えられる日本語ばかり使うようになっていって、
生き返らせた皆がそうなっていったのだ。

look after、take care of
には「看る」「看病する」
意味もある。

英語というのは、俺にとっては、日本語と同じように聞こえるのだ。得意だったら、日本語も英語も意識せずとも自然と意味が入ってくるのだ。
生活用語なのだから、言語ができないと意思疎通ができないから、社会の中で売買契約もできないし食品も買えずに生きていけないのだ。

だから、No matterになるためには、
言語ができないといけないのだ。
matterというのは「問題」という意味の単語なのだ。

世界経済というのは、
日本が1番ではなくて、
アメリカが1番なのだ。
世界を主導しているのは、
先の大戦の終わりから
アメリカなのだ。
多額の投資をアメリカがヨーロッパと日本に行ってきて、
敗戦から経済が立ち直ったのは
アメリカが支援してきたからなのだ。

じゃあ、アメリカというのは、どこの国かというと
もともとは大英帝国(イギリス)だったのだ。

戦争で勝って独立するまではアメリカはイギリスだと思われていたのだ。

1800年くらいの頃の話だから、アメリカでもイギリスで通じる英語を使っているだろ。

英語を勉強するなら、今だとニューヨークになるが、
昔はロンドンだったのだ。
ロンドンに行って英語を勉強することが1800年代くらいまでは世界中の誰もの常識になっていた英語の勉強だったのだ。今だとニューヨークになる。

日本は、ロシアにも領土の広さで負けているし、中国にも人口で負けているし、経済的には広大な領土を先の大戦の敗北で没収されたから、
本当は今頃は1位になっていたが、好機でもないのにアメリカと戦争をしたために、今は中国とロシアに負けて、4位くらいなのだ。
1位になる要素なんて、もう無い。
今頃、朝鮮の全部と中国の半分は日本だったし、アジアの半分も日本になっていたが、アメリカと戦争をしたから、今みたいになったのだ。






著者:天上界1位の神・大天使ミカエル(神祖ヤーウェの化身)

 

PRINCIPLE

I am ancestor God YHVH。

I created
all the dimentional worlds。

Despite、
it was almost failure。

Despite、
there is principle
in it.

Principle of all powers
is God。

There was justice and evil
in God's heart.

It is the swear 
that principle goes to make powers。

Evils give powers
to go to the hell.

Thusly、
It shall be obligated to obey duties sworn to justice。

It is the result
to make duties。

Thusly、
to be sure,
it is barely to prosecute
that you human beings do just something immotal things。

In order to go to heaven,
be honesty obligor。

Laws
that exist in the world
were established。

There are many criminal laws
from celestial world。

No one is conscious 
of these laws。

In the midst of this,
all of you only human beings
are desperately trying to move.

God has a hand 
to deliver compulsory execution 
to achieve justice.

It is me,
Archangel Michael.

The spell of Archangel
is include
「Change」,
Thusly,
some Americans pronounce Archangel as "are" and "change."。
Thusly,
It was time
to change,
to be looks like human being.

 

 

"Archangel Michael Incarnation"

・English version episode 2 preview vimeo dailymotion

・English version final episode preview vimeo dailymotion

Song Title: Archangel Michael Incarnation  
Lyrics and Composition: Archangel Remiel   

 

 

英語は、結局は、単語力になるのだ。

文法なんて多くはないから、最初に勉強したら、後は単語を発音の聴き取りをしながら、辞書を読んで覚えていくのだ。

 

TOEICで満点をとりたかったら、毎日辞書を読んでいないとダメだから、トイレに辞書を置いて、トイレに入っている間は辞書を読んでいかないといけないのだ。

TOEICで満点をとるためには、辞書を読んで、毎日CNNかBBCニュースばかりを流して、CNNかBBCの聴き取りを練習していかないといけないのだが、発音は汚くて、声優みたいなプロではないので、俺は汚い音は聞きたくないが、就職とかで英語力の点数の目標があるなら、TOEICで900点以上を目指して勉強していって800点を超えたらいいだろうな。

 

俺は、人間だった頃、日本に住んでいた頃は漢検1級の問題集を毎日解いていたのだ。

しかし、人間界で住んでいた間に、漢検1級の問題集に書いてあった単語を見たことは、どのニュースでも新聞でも一度も無いのだ。

 

しかし、日本の英検1級で出る単語は、アメリカでは結構見かけるのだ。普通に使われている。

 

ショッキングな事実を教えるが、

日本の英検のレベルは、準1級で7500語(少しレベルの高い大学入試レベル)で、

これだとスーパーやレストランくらいにしか行けないのだ。仕事では、もっと多くが必要とされる。

日本の英検1級は語彙力が1万~1万5000語のレベルなのだ。

しかし、1万5000語は、アメリカの高校生のレベルなのだ。

アメリカの成人で2万語~3万語くらいの語彙力なのだ。

 

よって、アメリカの高校生は英検1級よりも少し上なのだ。

この1万5000や2万語というのは

Word families / base words」基準で表現しているもの(-edとか-tionがついて増えるような派生形をカウントしない)なのだ。もし、派生形もカウントする「 Lemmas / individual words」でカウントした場合は、4万~5万語のレベルがアメリカの高校生の語彙力なのだ。

 

だから、アメリカの大学に行ったら、英検1級以上だから、アメリカの大卒者なら英検1級を受ける必要は無いのだ。

 

俺は、日本ではあめのみなかぬしの神とかスサノオとか大国主と呼ばれている神だから、日本も見ているが、漢検1級の用語は日本で1度も見たことがない。

しかし、英検1級の単語はアメリカだとそのジャンルの話になったときは普通に使われる言葉なのだ。

 

だから、英語力を身につけるためには、英検1級をとる勉強をするよりも、アメリカの大学に入る勉強をしてアメリカの大学に入って勉強していったら良い。

では、アメリカの大学に入るためには、どうすればいいかというとSATで高得点をとるかGPA(高校の成績)で高得点をとるかだが、アメリカの高校の成績が重要になるから、アメリカの高校に行くために、逆算して、アメリカの私立中学に行ったらいいのだ。

俺は、人間だった頃はアメリカの中学からは私立中学に行ったが、毎日英語漬けになるから、日本語と同じで耳から入ってきた言葉は自然に意味が分かるようになるのだ。

俺はアメリカの永住権を持っているからアメリカにも住んでいるが、

アメリカという国は親族がアメリカ人だけでなく、金を払えば永住権を獲得できる(投資要件)国だから、金を持っていたらアメリカに住むことができる。

大学からアメリカの大学を目指す場合は赤チャートをやってから、 SAT公式問題集をやっていけばいい。

 

俺は、英語も勿論偏差値は全国トップだったが、全科目で全国模試のトップだったのだ。

高校生の年の頃に日本の河合塾の全国模試を受けたら、全科目で毎回全国トップだったのだ。

全科目というのは、俺は医学部を目指していたが、物理・化学・生物・数学だけでなく、歴史とか国語でも全国トップだったのだ。

だから、大阪大学の医学部とか神戸大学の法学部とかに1回目の受験で合格したのだが、アメリカの大学に行ったのだ。

世界の学問や経済をリードしている国がアメリカだから、アメリカと日本なら、学歴はアメリカの大学の方が上になるので、ハーバード大学だったが、講義の質は20倍、30倍くらい上だと思った。俺は、医学部生の頃は、立派な医師になることを目指して、英語だけでなく、ドイツ語・ラテン語・ギリシア語も勉強していたし、アメリカで医師の資格を取得したら、日本の医師国家試験を受験できるから、それは、ただ、日本語に変換するだけで合格できるのだから(アメリカの医師国家試験の方が難しいため)、アメリカで医師資格を取得してから日本で医師資格を取得することは、自分を鍛え上げる修業のために、1つの勧めである。

 

社会人になると自分の生活のhousehold choresも自分でやらないといけないから、モップがけとか窓ふきとか色んなことを侍女抜きでやっていたら、1日でとれる学習時間は4時間が限度になるから、学生のときというのは学問に集中できるから羨ましい時期だし、そういう有難い期間に学問に打ち込んで、establishすることが本当は一番良いことだと思うが、レベルの高い人材であり続けることを目指して筋トレと同じで脳トレも毎日やっていくべきだし、それは、死ぬまで生涯、難しいことにチャレンジし続けて自分の限界をのばしていくべきだと思う。

 

ただ、俺が思うに、医学や法学よりも英語が一番難しいのではないかという気がする。

医師や弁護士でも覚える単語が8000語くらいだと思うのだ。解き方が得意なら6000語でもなれると思う。

しかし、英語は2万語くらいが目標になるし、人間が喋る言語は好き勝手に縦横無尽に出てくるから、使いこなそうとすると英語の方が難しいのではないかと俺は思うのだ。

こういった特徴があるから、医学・法学・英語というのはアメリカに住んでアメリカの学校に行って、神経細胞やシナプスが発展する若い頃から良いトレーニングを積んでいくことがアドバンテージに働くだろう。

しかし、60歳を過ぎてからでも資格試験を目指す人間もいるから、いつでもチャレンジして、一度チャレンジしたらestablishするためには続けることが大事なので、自分自身の我慢の限界に挑戦していって、我慢の限界をのばしていって精神形成していくことが学問から得られるもう1つの利点だ。

ずっと椅子に座っていられる人間は、カッとならないから、寺に行って座禅をしていく必要は無いと思う。難しい大学・大学院に入って卒業することも修業だと思うから、視力が悪化しないように工夫をしながら勉強をしていって、自分自身の人材の価値を上げていって天にそれを見せることが、天使として採用されやすくなる方法になる。天使として必要な技能は総合的な技能になるので、寺とかで生きてかたよっていると武術の鍛錬ができていないだろうといわれるし、少林寺とかで拳法の修業もしていたら、今度は学問ができないだろうといわれるし、学問ばかりをやっていても人間性はどうだといわれるので、それなら医師や弁護士になって品性も上げていくというルートを選んで同時に品性・教養を上げていくルートになるし、それでも「容姿が足りないだろう

。そのレベルで神の侍女として仕えられると思っているのか。」と言われるので、お嬢様学校に行くことから天国に行く受験戦争は始まっているのだ。

仕える対象が、最高貴神で天の王ヤーウェだから、外見も明日花キララよりも美しい美女で、AIの外見偏差値で93以上とか94とかが出ていないといけないのだ。

俺は男神だから、天上界で2番目に美しいといわれている男神だが、男だから、外見の偏差値はAIの審査で84だが、俺よりも美しい男神はルシファーという男神なのだ。

アーモンも美形なのだが、俺達には少し及ばない。

堕天使といわれていたルシファーは、本当に美しい神なのだ。AIで審査したら外見偏差値は87くらいはあると思う。あれには負けるわ。あんな美しい存在は男では考えられん。それに武力も1番じゃないかというくらい強い。ミカエルとルシファーのどちらが強いのかと言われたら、全知の神でも分からない設問だと思う。俺の兄なのだが、『大天使ミカエルインカーネーション』では戦っているイベントがあるが、あれは強制イベント上の発生であって、台本の外では普段は仲が良いのだ。ルシファーが敵で出てきたのは、俺が強くなりすぎたので、俺の試練の修業のためには、ルシファーの軍勢と戦わないといけなくて、一肌脱いで俺が強い神であることをあかしさせてくれた方なのだ。男では一番仲が良いと思う。ずっと尊敬している方だ。向こうも尊敬してくれている。尊敬し合っている間柄なのだ。天上界には他にも1位相当でゼウスという神がいるが、1位相当者だが、ルシファーやゼウスは一歩下がって俺に王位を譲ってくれたので、準1位のランクの神になっている方々なのだ。ゼウスは、美形ではないが、血筋で高位になる神のグループがあるのだ。ゼウスやポセイドンは、持ち味が美ではなくて、せこさとか、武人だから、美しくはない。強いのがかっこいいと思う者にとっては、ポセイドンなんて男らしくて一番かっこよく見えるかもしれんな。俺もかっこいいと言われるが自分で言ったらあかんしな。

皆のルックスは『大天使ミカエルインカーネーション』で描いてやった絵の通りだ。男神で一番美しいのはルシファーだが、女は美が求められるから、より上が求められる。全部を一人で描くのは大変だったから、好きなAIも使って手抜きをしたが、それでもAIは正確には注文通りに表現できないから、手直しのペイントや絵を俺が描いて、最終話くらいは全部の絵を俺が描いたが全イラストの3%くらいは絶対俺が描いている絵だから、全員の容姿は、あの作品で登場している絵の通りだと見て間違いない。体験者が直に書いたが全監修して神の審査に通ってpublish(発行)された正規の絵なので。アーモン・アガシャーなんて、まるであのままだ。髪の色が変わっていることは、あれはよくあるのだ。天上界も特に女はオシャレだし、フォルムは自分で自在に変えられるから、緑になっていたり、青になっていたり、金髪になっていたりは、会う時によって違う。アーモンなんてオシャレな王子だから、いつも着ている服は違う。俺は軍神だから、着ている鎧なんて毎回同じだと思うし、気にしていないが、オシャレな神や天使は、毎回の姿を気にしていて、髪型やカラーが変わっていたり、鎧や服が変わっていることは大変多かった。特に女の場合はな。

 

 

 

著者:大天使ミカエル(神祖ヤーウェの化身体…インカーネーション) 

では、ここまでの講義を受けていったら、毎日アメリカの新聞を読んでいくことだ。

 
今回は、俺が、新聞記事を作って、これまでの講義の応用をして、どういう学習をしていくことが英語の勉強法なのかを教えてやろう。

 

まず、新聞というのは、沢山の情報が書いてあるから、何を言っている記事かは自分自身で1行に要約できるようにならないといけない。

 

「Nature of the news」
The Trump administration's withdrawal from multiple UN bodies sparks debate on international law.

 

ぱっとそれを判断して、重要そうなニュースからテキスト全文を読んでいくのだ。

ニュースを読む時間なんて、社会人なら5分くらいしかないから、その5分くらいで読める速読のトレーニングになる。

 

「Full text of the news」

The Trump administration's sweeping executive order to withdraw the United States from dozens of United Nations bodies and international organizations on January 10, 2026, is criticized as a targeted assault on multilateralism and global institutions safeguarding human rights, peace, and climate justice.

 

読んで、意味が分からない単語があったら、辞書を引いて調べていくのだ。

 

Theは分かるだろ。後に続く名詞の話題を共有するときの定冠詞だ。

USも分かるだろ。

drawも分かるだろ。

トランプも分かるだろ。

 

英文は、S+Vを読むのだ。これが一番重要なのだ。

そうしたら、もう読めるだろ。

トランプが、引き抜いたと言っているのだから、

目的語が何かを見つけたら英文は読めるのだ。

 

そうしたら、fromが書いてあって、

UNからUSを抜いたと書いてあるから、

国連からアメリカを脱退させるという

日付が on January 10, 2026だから

俺が、来年、こんなことが起きると見た予言をニュースで書いているのだが、

これが起きているかどうかは、その日になって見てみたら、外れているか当たっているかが判明する。

 

targetも assaultも分かるだろ。 

multiも分かるだろ。

globalも分かるだろ。

 

単語というのは、推測で読んでいくもので、

勉強することは、

語幹・接頭語・語尾ばかりなのだ。

これが単語レベルの文法なのだ。

それを勉強しながら、その単語を1つ1つ見ていって、単語力を増やしていくものなのだ。

 

俺が、少し難しい単語の解説をしていくと

・multilateralism 名:多国間(協調/協力)主義
※ラテン語の「multi」(多くの)と「latus」(側)と
英語の「-ism」が加わり、「多くの側からの」という意味合いを持つ。
多数の国や参加者が協力し合い、共通の目標を追求する体制を意味している。
 

・institution 名:設立、確立、制度、慣習、公共施設、協会
※英語の語源「sta、sist」は、ラテン語の「stare」から来ている。「stare」は英語だと「to stand」の意味で、「立つ」を意味している。
これに、「in(上に)」が足されているので、
instituteは、立て起こす意味になるので、「設立する」
「協会、学会、大学」の意味になる。
institutionも同じで、単に名詞形になったものなので、
立て起こされたものを意味して、「設立、確立、制度、慣習、公共施設」を意味する。
 

同じ語幹を持つ単語は、多数ある。
stable、station、status、
インスタントラーメンのインスタント、
insist、
パソコンで使うインストール、
understand、constant、constant、instance、
assist、
告白で使う
destiny、
destined
もそうだし、
危ない奴に「Keep distance!」と言って使うdistant、distanceもそうだし、
ecstasyもそうだし、
exitだと出口の意味だし、
insistent、
resist、
resistance、
法学で重要な単語は
constitution、constitutional
といったものが多数ある。
接頭語・接尾語を足したら、計算上多数合成される用語なのだ。

では、日本の中学~高校1・2年生で習う単語から
徐々にレベルを上げていって、
アメリカの高校で習うレベルまで覚えさせてやろう。

全部を1つ1つノートに丁寧に書いていって覚えないといけないが、最初の頃は、計算上、近い意味が出てくれば、相手の言っている内容が分かるから、最初の頃は近い意味を推測できれば良い。

・understand    under 下    理解する    ※OE.standan(立つ)= …の下(間)に立つ
・constant    con 完全に    不変の、忠実な、不断の、定数    まったく立ちどおしの
・distance    de 離れて    隔たり、距離、遠慮、隔てる    離れて立つ
・establish    ec(ex) 外    制定する、確立(定)する、制定する    正式に立てる
・instance    in 上に    例、実例、事例、 for 
・instance(たとえば)    「そばに立つこと」から「そばにいる存在」となり「存在」を連想する

・stable    able できる    安定した、倒れない(立っている)、馬小屋(馬が立っている場所)    立ったままでいられる
・standard         標準の(目印に立つ)    ※OE.standan(立つ)、L.stare(立つ)に関連
・estate         財産、資産、所有地、状態、身分    L.stare(立つ) statusから来た。e-が付くのは仏語の影響
・statement         声明(書)、陳述    state
・station         駅、静止、持ち場、地位、身分    L.stare(立つ)。(じっと立つこと。場所)
・status         状態、身分、地位    立っている状態=地位
・exist    ex 外    存在する、実在する    L.sistere(立つ)=立ち続ける
・insist    in 上に    主張する、言い張る    sistere(立つ)=…の上に立ち止まって譲らない

・circumstance    circum 周囲    環境、周囲の状況、事情    周りに立っている
・constitution    con 共に    構成、体質、政体、憲法、法律    共に立つ
・constitutional    con 共に    
憲法の、立憲の、体質の、気質の、
散歩(どうして散歩の意味があるのかというとa constitutional walk (健康のために行う散歩)を 1829頃に 大学生が使い始めて、walkを省いて「散歩ですか?」という挨拶の言葉になったからなのだ。)

・共に立つ
contrast    contra 反対    対照する、対置する、対照    反対に立てる
・establishment    e(ex) 外    設立、創立、組織、(病院、学校などの)建物    正式に立てる
・install    in 中に    備え付ける、据え付ける、就任させる    中に立てる
・instant    in 近くに    即時の、緊急の、直ちに、即時    すぐ近くに立っている
・restore    re 後ろに    再建する、修復する、回復させる    L.stare(立てる)
・statistics         統計、統計学    L.statisticus(政治の)+ics(学[単数扱い])
・steady         しっかりした、不変の、まじめな、着実な    OE.stede(場所)
・substance    sub 下    実体、実質、内容、主旨    L.stare(立つ)= 現象の下に立つ/下に存在する実体
・substantial    sub 下    実質的な、実体のある、相当な    L.stare(立つ)、subは基礎となる土台のイメージ
・substitute    sub 代理    代用する、置き換える、代理の、代理者(物)    L.stare(立つ)
・understanding    under 下    理解、知識    OE.standan(立つ)
・assist    as そばに    援助する、列席する    L.sistere(=L.stare立つ) = そばに立つ
・assistant    as そばに    助手、補佐の    L.sistere(立つ) = そばに立つ
・assistance    as そばに    援助、補助    L.sistere(立つ)
・consist    con 共に    …からなる、一致する    con(=together共に)+L.sistere立つ
・consistent    con 共に    両立する、矛盾の無い、一致する(ともに立っていること)    L.sistere立つ
・existence    ex 外    存在、実在、存続    L.sistere(立つ)
・resist    re 後ろに、抵抗して    抵抗する、反抗する、耐える    逆らって立つ
・resistance    re 抵抗して    抵抗(力)、地下運動    L.sistere(立つ) = 逆らって立つ

・constable    con 共に    警官「stable(馬屋)の番人」の意     
・constituent    con 共に    構成する、組織する、要素、成分、選挙人    L.constituteの形容詞形
・constituency    con 共に    (議員選挙区の)有権者     
・constitute    con 共に    構成する、設立する    共に立つ
・destined    de 下に    運命付けられた、…行きの    運命の下に立てる
・destiny    de 下に    運命、宿命    運命の下に立てる
・destination    de 下に    行先、目的地(行くと定められた所)    運命の下に立てる
・distant    de 離れて    遠方の、隔たった    離れて立つ
・established    ec(ex) 外    確立した、定評のある     
・installation    in 中に    据え付け、施設、設備、就任(式)     
・institutional    in 上に    協会・学会・公共機関の、制度化した     
・obstacle    ob 反対して    障害物、じゃま、故障    反対に立っている
・prostitute    pro 前に    売春婦、身売りする    身売のために公衆の前に立つ
・restless         落ち着かない、そわそわした    rest(休憩)+less(無い)
・stabilize         安定させる、固定させる     
・stall         うまや、売店、屋台店、立ち往生する、(エンジンが)止まる    L.stare(立つ)
・stance         足構え    L.stare(立つ)。どう立つか。
・statesman         政治家    state+man
・statistical         統計の、統計学の    L.stare(立つ)→L.statisticus(政治の)
・statue         彫像(立っているもの)    L.stare(立つ)→L.stature(建立する)
・substantially    sub 下    実質的に    L.stare(立つ)
・systematic    sys 共に    体系的な、組織的な、整然とした    L.stare(立つ)
・insistence    in 上に    主張、強要、固執    L.sistere(=L.stare立つ)
・persist    per すっかり    頑強に固執する、存続する    L.sistere(=L.stare立つ) = すっかり立ちどおす
・persistent    per すっかり    ねばり強い    L.sistere(=L.stare立つ)
・resistant    re 抵抗して    抵抗の    L.sistere(=L.stare立つ) = 逆らって立つ
・irresistible    ir-(=not)+re-(…に反対して)    抵抗できない、抑えられない    ir-(=not)+re-(…に反対して)+L.sistere(=L.stare立つ)

ここからは日本の大学生・社会人レベルの単語になる。
・bystander    by そばに、わきに離れて    傍観者、かたわらに立っている人     
・destitute    de 離れて    衣食に窮した、欠乏した、困窮した    衣食から離れて立っている
・ecstasy    ec(ex) 外    恍惚、大歓喜、有頂天    理性の外に立つ
・ecstatic    ec(ex) 外    有頂天の、無我夢中の    本来の自分の場所から外に出てしまうこと
・forestall    fore(さきだって)    (事件・人に)先んずる、待ち伏せる、機先を制する     
・installment    in 中に    月賦の支払い金、分割払い ・instalment(英)     
・instantaneous    in 近くに    即時の、同時的な    すぐ近くに立っている
・institutionalize    in 上に    公共機関として認める、制度化する     
・interstate    inter 間    州と州の間の    L.stare(立つ、ある)
・obstinate    ob 反対して    頑固な、難治な、強情な人    反対して立つ
・prostitution    pro 前に    売春、(才能などの)悪用、売りに(前に)出す     
・solstice    sol 太陽    極点、至点、危機    太陽が静止する点、 sol 太陽
・unstable    un=not    不安定な     
・standardize         標準に合わせる    OE.standan(立つ)
・standby         代役、とっておきの人、物、話    OE.standan(立つ)
・standing         立っている、永続的な [用例] standing army(常備軍)    OE.standan(立つ)
・standoff         離れている、よそよそしい    OE.standan(立つ)
・standpoint         見地、立場、よって立つところ    OE.standan(立つ)
・standstill         停止、動かずに立っている    OE.standan(立つ)
・stately         堂々たる、威厳のある    state
・static         静止の、静的の(じっと立っている)    Gk.statikos(立たせる、静止する)
・stationary         静止した、一定不変の、動かない    L.stare(立つ)
・stationery         文房具(の)    持ち場、お店
・stature    *ure(名)    身長    立っていること
・statute         法令(確立したもの)    建立する
・stead         場所、代理、利益(立つ所)    OE.stede(場所)、L.stare関連
・steadfast         不動の、確固たる、堅実な(しっかり立つ)    OE.stede(場所)+fast(しっかりした)
・stool         腰掛け、踏み台    OE.standan(立つ)。じっとして動かない。
・subsistence    sub 下    生存、生計(最低限の)、生活    L.stare(立つ)
・superstition    super 上    迷信、邪教    L.stare(立つ) = 驚き恐れてある物のそばに立ちすくむ
・superstitious    super 上    迷信の、迷信的な    L.stare(立つ)
・consistency    con 共に    首尾一貫、節操、一致    L.sistere(=L.stare立つ)
・inconsistency    in=not con 共に    矛盾    L.sistere(=L.stare立つ)
・inconsistent    in=not con 共に    矛盾した    L.sistere(=L.stare立つ)
・insistent    in 上に    しつこい    L.sistere(=L.stare立つ)
・persistence    per すっかり    固執、永続性    L.sistere(=L.stare立つ)=すっかり立ちどおす

ここからは、英米の高校生レベルの語彙になる。このレベルになると出題頻度は低くなり、語彙は15,000 語を超えるレベルになる。

・apostasy    apo 離れて    背信、背教、脱党    背を向けて立つ
・apostate    apo 離れて    (形)背信の、背教の、脱党した    背を向けて立つ
・circumstantial    circum 周囲    状況次第の、付随的の、詳細な    周りに立っている
・constantly    con 完全に    変わることなく、絶え間無く、常に    まったく立ちどおしの
・constancy    con 完全に    不変、堅実、節操    まったく立ちどおしの
・constitutionality    con 共に    合憲性、立憲性     
・destitution    de 離れて    困窮、貧困    衣食から離れて立っている
・extant    ex 外    現存の    今日までずっと立っている、今も立っている
・instantaneously    in 近くに    ただちに、即座に    すぐ近くに立っている
・instantly    in 近くに    ただちに、すぐに    すぐ近くに立っている
・obstetrician    ob 前に    産科医    産婦のそばに立つ
・obstetrics    ob 前に    産科の、助産の    産婦のそばに立つ
・obstinacy    ob 反対して    頑固がんこ、強情、難治な    反対して立つ
・obstinately    ob 反対して    頑固に、強情に    反対して立つ
・restful         安らぎを与える、静かな    OE.rest (もともと旅行で休憩をとる距離のこと)
・restive         落ち着きがない、手に負えない     
・restitution    re 後ろに    返還、償還、返却    元の状態に戻し立てる
・restoration    re 後ろに    復旧、復位、王政復古    L.stare(立てる)
・stability         安定、強固、持続、復元力     
・stabilization         安定すること     
・standoffish         
冷淡な(離れて立っているような)     
stand・off
※OE.standan(立つ)
・stateroom         特等室(汽船の)    state
・stationer         文房具商(書籍を売るために市場に持ち場を持つ人)    持ち場、お店
・statist         統計家(国家の状態を述べる人)    L.statisticus(政治の)
・statuette         小像    L.stature(建立する)
・statuesque    *esque のような    像のような     
・stillness         静けさ、沈黙    OE.stille(立たせる、据える)
・subsist    sub 下    生存する、存続する、(どうにか)生活する    貧しく生存する
・substitution    sub 代理    代理、代用、置換    L.stare(立つ)
・systematically    sys 共に    系統的に、組織的に    L.stare(立つ)
・consistently    con 共に    常に一貫して     
・desist    de 離れて    やめる、思い止まる    L.sistere(=L.stare立つ) = 立ち去るの意
・existent    ex 外    存在する、現行の    L.sistere(=L.stare立つ)
・existential    ex 外    実在の    L.sistere(=L.stare立つ)
・existentialism    ex 外    実存主義    L.sistere(=L.stare立つ)
・existentialist    ex 外    実存主義者     
・pre-existing    pre前に ex外    (霊魂が)先在する、前世から存在する    L.sistere(=L.stare立つ)
・irresistibly    ir-(=not)+re-(…に反対して)    たまらないほど     
・circumstantiate    circum 周囲    詳細に説く    周りに立っている
・inconstant    in=not con完全に    気の移りやすい、変わりやすい     
・inconstancy    in=not con完全に    変わりやすさ、不定、浮気     
・destine    de 下に    運命づける、…することになっている    運命の下に立てる
・metastasis    meta 間、横断    変形、(患部の)転移、(生)新陳代謝、(話題の)急転換    移り立つ
・metastasize    meta 間、横断    (医学)転移する    移り立つ
・restorative    re 後ろに    (元気などを)回復させる、気付け薬    L.stare(立てる)
・resistible    re 抵抗して    抵抗できる    L.sistere(=L.stare立つ)
・resistless    re 抵抗して    無抵抗の、援助する(そばに立つ)    L.sistere立つ
 

 

 

著者:大天使ミカエル(神祖ヤーウェの化身体…インカーネーション) 

 

 

実用方法(how to use it/practical methods):

アメリカの高校生は1万5000語くらいを覚えているから、これくらいは覚えないといけない。

しかし、そうなるためには、それまでの時間がかかっている。

日本人は日本語を既に2万語くらい覚えているから、更に英語もそれくらいを覚えようとするとアメリカ人よりも方法の質で上回らないといけない。

 

知っている言葉から推測して語彙力を20倍や30倍に増やさないといけない。

 

例えば、

・progressという単語が『大学入試頻出ターゲット3000』(語)に載っているが、

前進するという意味だが、

同じ語幹の言葉にaggressiveという言葉があることに気づくべきである。

grade 「(一歩一歩)階段、等級、年度」

graduate 「(学年を段々進んで)卒業する、資格を得る」

gradually  「だんだんと、徐々に」

という言葉があることに気づくべきだ。

このアグレッシブは、ag-(~に)という接頭語+gressという語幹の組み合わせなので、

「攻撃的な」という意味になる。

pro-は「前」を意味するから、gress/gradは、「前に進む」、「段」の重要語幹であることに気づかなければならない。

それが分かるとアメリカ人の高校生くらいのレベルの多数の語句の意味が、推測で分かるようになる。

例えば、

under 「下」を足すとundergraduate「(大学)学部在学生」

de「下に」を足すとdegrade「(段階・位を)下げる、」

in「中に」を足すとingress「 (中へ行く)入ること、入場、入口」

re「後に」を足すとregress「後戻り、後退、(天)回帰」

俺が、やるやつだな。

retro「後方」を足すとretrogress後退する、退化する、(後ろへ行く)」

このレトログレスくらいになってくると高校レベルの単語になってくる。

同じように解いていって

retrogression「後退、退化」

retrogressive「(形)(悪い状態に)後退する、退化する、逆行する」

トランスフォーマーで有名なtrans「横切」を足すと

transgress「違反する、罪を犯す、(限度を越えて行く) 」

これは法学分野で重要な語になってくる。

同じように解いていって

transgression「違反、犯罪、罪」

transgressive「(形)(限度を)こえる、逸脱する」

transgressor「法律違反者、(宗教)罪人」

これは神学・キリスト教でも重要な語になってくる。

 

こういうやり方で、3000語(ターゲットに乗っている単語)くらいしか知らないのだったら、

その3000語から語幹等を駆使して、推測で

1万5000語とか2万語のレベルに増やさないといけない。

 

このレベルで1万5000語が、アメリカ人の高校のレベルだということも知らないといけない。

 

 

※英語の語学力を上げていくためには

英語の語学力を上げていくためには、

・アメリカの大学に行く

・アメリカの新聞を読む

といったことがコツになる。

 

なぜなら、語学力が高いかどうかは、アメリカ人よりも専門性が高い内容を英語で伝えられるかどうかになるから、アメリカの大学に行って英語で専門の勉強をすれば、アメリカ人から見て、自分より語学力が高いと評価されることになる。

だから、アメリカの大学を受験したらいい訳で、日本でする英語の勉強は、アメリカの大学に入るための勉強になる。

そいつよりも優れた教養を身につけるためには、それを受けるための大学機関に行って勉強しないといけない。

そこに行くと友人もできるから、友人と話すことで、その大学生のレベルが分かる。

 

なお、新聞を沢山読むことは、語学力をてっとり早く大人(社会人)レベルにまで上げる方法になる。新聞というのは、生活~仕事に至るまで、幅広く役に立つ情報を配っているから、全ジャンルを読んで、苦手分野を無くさないといけない。日が変わって人と会って話してこられる内容は、大体が新聞の内容なので、新聞の内容が答えられたら良い評価になるのだ。

 

小さい女子でも「困っているから」という理由か俺が「かっこよかったから」という理由で俺についてきたいと言って連絡してくる子供が複数人いたが、俺は、断って、「新聞・ニュースを読んで社会のことを勉強しろ。そこから内国の法律も勉強しろ。」と教えていた。困っている理由は、各自で戦略で負けているからなのだ。集団社会の仕組において勝利するためには、物事の仕組みを理解して、その仕組みにおいて自己を実現していかないとmake sense「理に適う」がdoesn'tできなかったら、そうなれないからだ。

そういう仕組みを研究していくと必ず世の中の悪魔というものに当たることになる。

この悪魔は神の意識なのだ。この意識の作用によって、正しい行いを妨げられる。

よって、この悪魔にpreventするためのまじないの方法も教えているのが俺(大国主神)なのだ。

実は、これが一番重要な内容だ。

 

英語をぶつけ合う行為は、人間の能力の限界を比べ合っているような行為だから、その挑戦に勝つことが信頼につながっていくというのであれば、他の人間と同じことをしていては全勝することはできない。何十時間勉強していても、世界は広いから、勉強していない分野から出題されたら、答えることはできなくなる。よって、全勝していくためには、人間が知らない秘法にたどりつかないといけない。それは人間を超えることになる。正しさで限界を超える存在になりたいなら天使にならないといけない。一朝一夕では、そうなるための徳が積まれるものではないが、長い期間をかけて清廉・潔白・聖人を目指していく方法を俺(大天使長)は教えている。医学部でも卒業前になると大学院から進路の採用案内のために説明しに来る教員がいると思うが、そういう教員が普段はやってこないだろ。天国からもそういう案内を伝える者がいて、それが俺だったのだ。天国に行くためには、見るか聞くかをして福音に出会って身につける必要があるだろう。この情報の価値が高い教えというのは、高い存在から発せられる情報になる。

 

では、次の練習問題を作ってやったから、これをやってみろ。

 

『ターゲット3000』に「attitude」という単語が載っていたが、この品詞の意味を答えられるか?

 

正解は、名詞で「態度」だ。

 

応用の講義をするが、

adapt「適合させる」を分解するとad+aptになる。
接頭辞ad-は「~に、~に向けて」、
aptには「適合する、~しやすい、傾向がある」という意味がある。

 

これは、実は「アダプター」というので分かる。
これは実はアメリカの高校生レベルの単語が日本語になっているので、これを活かして
adapter / adaptor  は、「ad-に」が含まれている。   
この単語の意味は「アダプター(サイズ違いの部品を仲介、中継)」
だから、ここから派生(推測)させていく。

attitudeの場合は、先頭は実はaptなので、
aptの「適合する、~しやすい、傾向がある」という意味に引っ張られて、「態度」の意味になっている。


応用:アメリカの高校生レベル
アダプターの意味から、このまま
aptly          適切に
adapted     ad-に     改造した、に適当な
adaptive     ad-に     適応できる、適応性の
adaptability     ad-に     適合性
adaptation     ad-に     適合

aptness          適切さ

inapt     in=not     ~が下手な、向かない、不器用な
inaptitude     in=not     不向き、不器用
inept     in=not     (仕事などに)不適当な、不向きの、(場所・場合に)場違いな
ineptitude     in=not     (全くの)場違い、不適当、愚かさ
語幹は分かれば、接頭語はつけ放題で、
1つ1つ覚えているのが阿呆で、
英語というのは文脈によって、単語それぞれの意味が変わるので、柔軟に対応できるためには、この方法が最適だ。
こういったin-がついた場合は、「適応していない」という
「マイナスイメージ」で捉えればよい。

ここで掲載した単語は全部アメリカの高校レベルで習う単語なのだ。このレベルになると語彙は15,000語を超える。
アメリカ人でも見慣れない単語が多くなってくるから、
即時に処理できるためには、単語それぞれを見るのではなく、語幹を探し、接頭語・接尾語で分析すればよいのだ。
これは、実は単語レベルで文法が働いていて、
文全体が分かるためには文法が大事だが、
その文の意味のキーワードになっている
それぞれの単語については、
実は、接頭語+語幹+接尾語の文法のルールが働いているから、文法を身に着けたら、次は語根のルールが次なる文法になっているのだ。

 

だから、単語を1つ1つ勉強して覚えている奴は、阿呆だと思うのだ。

これは、一瞬で多くの単語を処理する問題だからだ。

意味も分からずに、キーセンテンスを4000文くらい10時間くらいかけて流し続けている人間が多いが、そんな勉強法で全部が頭に入る記憶力は人間には無い。

よほど学力が低い人間だと思う。

そんな時間を他の勉強に回していたら、もっともっと勉強ができるようになっているのだ。

これは、法則を理解して、少ない法則を組み合わせて大量の問題を処理する問題だからだ。

全分野で、その特徴(法則)を見抜けて、使いこなせているかどうかが、全体的な成功につながる。

 

やはり、2万語くらい知っていないと
「勉強していなかったのではないか」
「だらしない」「仕事ができない」というイメージを
相手に与えてしまうので、
レベルの高い仕事が来なくなる。
 

May.Jで語彙力が2万3000語くらいなのだ。

May.JがShogenと結婚する6か月くらい前に俺がアメーバブログで、「May.JがShogenともうすぐ結婚する」と書いて発表していたのだ。その記事は、神ヤーウェの意向によって削除か非公開にされたが、そういう縁があってMay.Jが、どれだけの英語力なのかを追跡したら語彙力が2万3000語だった。インターナショナルスクールに行くと大体、それくらいになる。英語を仕事にしていく人間は、他の分野の勉強が不要で、英語だけができたらいいので、インターナショナルスクールに行って、英語一筋で勉強していって語彙力を4万語くらいにしていくことを勧めていく。

日本にいたら日本語ができるようになるのは当たり前なのだから、幼稚園や保育園からインターナショナルスクールに行かせないといけない。

 

 

※勉強法の注意

英単語を知っているかどうかは、俺にとってはゲームだと思う。

トランプをして遊ぶよりかは、単語帳でテストしている方が面白いと思う。

便所に置いておいたら、便所でめくって毎日記憶のテストができるのだ。

 

『ターゲット3000』のような単語帳は便利なのだが、1個しか意味が書いていないときがある。

 

例えば、

「represent」という単語が載っていたが、

俺は、「represent」を見た瞬間、

「居る」のか「言う」のか、どっちやねん

と思うのだ。

 

しかし、『ターゲット』には「表す」の1個しか書いていない。

これは『ターゲット』が間違えているのだ。

 

英語というのは、色んな言語から来ているから各国の神話とかが好きな俺にとっては、fortune(幸運)が、ローマ神話で幸運を司る女神フォルトゥナから来ているとか色々見つけられて面白いのだ。

会ったことがある友達や妻ばかりが神話に登場しているため、当然、俺も、この世界に来たら、天上界で交流があった友達が題材になっている神話を読むのだが、人間界の神話というのは正規のトゥルーが伝わっている訳ではなく、悪魔が混乱させるために作った話ばかりなので、俺の話なんて悪いことばかりが書いてあって、聖書以外では真性情報が保護されていないから、大天使ミカエルだけは偉大な正義な天使だと伝わっていて、不動明王は大日如来と立場が逆転しているもののまだ許容できる伝わり方だが、大国主神・スサノオ・アレスにいたっては、really patheticな伝わり方をしていて地獄に近い世界になるほど、情報の真正が逆転していくが、それでも、こんな下層世界の各神話にも俺達実在の神や天使が登場している。俺が天照に負けたと記紀に書いてあったが、負けていたら何で大国主神が八百万の神々の長をやっているのだ。勝ったから、やっているのだ。天照の方が年上の親戚だったから、立場が微妙な時期があって、支配権を巡って戦った事実は真だが、そういう真実に嘘の話をちょいちょい混ぜてきて、核心的な内容を逆転させて正しい信仰を奪っている世界なのだ。祭り方が飛散だから、神は誰も助けていない世界だろ。正しい祭り方をしないと助けないのだ。なぜなら、キレている大神がいるため殆どの神がキレているし、第一に神は正しい方向を志向しているために誤った行為をほめて奨励することはないためだ。神・天使と悪魔は戦っていて、こちらの身を守るだけで大変なのに、何で人間のために危険をおかして守ってやらんとあかんのだ。その人間がこちらに対して何の役に立つというのだ。間違えた行為を助けていたら、また同じことを繰り返して悪霊を呼びよせるだけだろ。自分のカルマは自分で是正しなければいけない。こちら側は上を上を目指していて下の世界の被造物なんて見ていないのだ。俺は俺が行く世界に行けるレベルの神々とだけつるんでいて、普段の付き合いは最高神ばかりだが、神々の長という役割があるから、全部の神や天使と交流があって、下界の神のことも知っているし、こういう世界に来たら神話もreferするがな。こういうまじないの話に入っていくと英語の講義が終わらなくなるから、元の話の筋に戻る。

そういった色んな国の言葉が英語に流入して英語ができあがっているので、英語も結構好きな言語なのだ。

その英語は主にラテン語から来ている。

本当に医学を極めようとする場合は、ラテン語も解剖学で全部を覚えることになるから、ラテン語の勉強もしないといけないし、俺は大学の頃、進級するためにはラテン語のテストが毎週あったのだ。その当時は、大学の講義が全部ラテン語だったのだ。ラテン語で医学を説明できないといけなかったのだ。だから、ラテン語にも詳しかったのだ。

 

この際、「re-(再び)」という接頭語は無視していいと思っていて、俺は「present」だけ読むのだ。

そうするとプレゼントには、「現在」や「贈り物」という意味がある訳だ。

 

この「ess, est, sent」は「futur」と同じでラテン語では「在る」という意味なのだ。

この「esse」の動詞は英語の「be」動詞に相当していて、英語同様にその変化形は驚くほど変化するのだ。 sum(1人称単数)、 esse(原形)、 fui(完了), futurus(完了分詞)と変化する。

 

英語の「future」は、この「在る」の意味の「過去完了形」から来ているのだ。

プレゼントは、贈り物であれ、出席であれ、このesse(原形)が語源になっているのだ。

 

interest(興味がある)も、この「esse」なのだ。

「存在する」という意味の動詞が見抜ければ、大体の意味が分かるのだ。

「inter(間に)」+「est(ある)」=「関心を持たせる(興味を起こさせる)」という動詞の意味になっているのだ。

よって、「interested」は「興味を持っている」という意味になる。

 

essential(本質的な)も、この「esse」なのだ。

 

だから、同じように解いていって、

presenceは、「pre 前」 があるから、先生から見て前に座っているのだったら「出席」しているのだなという意味になるし、

presentなら「現在の」「出席している」という意味になるし、

プレゼントなら、前に在る物なのだから、前に差し出す物で「贈り物(プレゼント)」「贈る」という動詞になる。

 

だから、ターゲットを読んでいると「在る」のか「言う」のか、どっちやねんと思うのだ。

 

representなら、「re 再び」+「pre」(前)+「sent」(在る) なので、=「代表する、選出の議員である」

representativeも同じように解いていって「代表的な、典型的な、代理する」

という意味になるから、

弁護士や行政書士だったら、この2つの単語も覚えておかないといけない重要語になる。

 

俺が、ハイスクールの頃に英語を習っていたハイスクールの教師は、英文法の教師だったが、数学の教師もやっていたのだ。

英語というのは、数学と同じで、こういう計算問題になっているのだ。

この計算を数学の解いていくのが、真の英語なので、

特徴を見抜くことが英語においても重要になる。

 

語学力は、記憶力だけでは対処できない。

常人と同じことをしていれば負けてしまう。

人間を超えるためには、人間を超えないといけないから、

まず、医学的に人間の仕組みを知らないと自己の構造を改変できないから、

医学の勉強も必要になるが、

人間の神経細胞は、生存行為と共に常に変化していて、記憶というものは、知らない内に消去・変更されているのだ。

よって、人間は、正確な記憶・行動にはmatchしていなくて、no matchなのだ。

よって、原則をきちんと記憶して、この原則の組み合わせで表現していかないといけないから、単語帳というものは、一面的な意味しか書いていないので、

俺が読んでいると「この意味もあるだろ」というつっこみが色んな所にあるのだが、

便所に行っているときとかは、棚とかに単語帳を置いておいて、読んでいる方が勉強時間が必ず確保できていいから、英語を勉強したいなら、便所に単語帳をセットしておくと有利に働く。

 

・misrepresent    なら、古ノース語から来ている「誤り、間違い」の接頭辞「mis-」がついているので、「間違えて伝える」という意味になるし、同じように解いていって
・misrepresentation なら「誤った説明」になる。

この接頭辞「mis-」は、
mistake「間違い」から分かるように、
「誤り、間違い」を意味する接頭辞になる。

アメリカの高校レベルになると
この「mis-」とまぎらわしい
ギリシャ語の「miso-」(嫌い)が接頭語に来ている単語を習う。

アメリカの高校では、どんな単語を習うかというと
・misanthrope     mis(o)嫌     人間嫌いの人、厭世家 ※Gk.mis(o)(=嫌う)+anthropos(=人)     
・misanthropic     mis(o)嫌     人間嫌いの     
・misanthropy     mis(o)嫌     人間嫌い
※Gk.mis(o)(=嫌う)+anthropos(=人)     
・misogamy     miso嫌い     結婚嫌い
※Gk.miso(=嫌い)+gamos(=marriage)     
・misogynist     miso嫌い     女性嫌い (の人)◇Gk.miso(=嫌い)+gyne-(=女)     
・misogynistic     miso嫌い     (ひどい)女嫌いの
・misogyny     miso嫌い     女嫌い(の態度) 
※反対語 philogyny     
 misology     miso嫌い     理論嫌い(の態度)
※Gk.mis(o)(=嫌う)

これらのレベルになると1万5000語のレベルを超えていて、
これらの単語群は、難解といわれているが、
全部、「嫌い」で処理すれば、分かるようになるのだ。

アメリカの高校に行くと
ギリシア語から来ている単語を勉強しないといけなくなるので、難易度が上がってくるのだ。

「mis-」の方で処理する単語群は、この単語群になる。
・misadventure          不幸な出来事     
・misapprehension     思い違い、誤解     
・misappropriate     (お金を)不正に使う     
・misbehave          無作法にふるまう 
・misbehavior          無作法     
・miscalculate          計算ミスをする     
・miscalculation      計算違い     
・miscarriage          流産、早産     
・miscarry          流産する、早産する     
・misconception          思い違い、誤解     
・misconduct          非行、不倫     
・misdeed          (文)犯罪     
・misdemeanor          (法)軽犯罪     
・misdirect          誤ったほうに行かせる、間違った方を教える     
・miserable          みじめな ※L.miserari 憐れむ
・misery          みじめさ、悲惨な不幸 ※L.miser 悲惨な     
・misfit          (地位に)ふさわしくない人     
・misfortune          不幸、不運、不幸な出来事
・misgiving / misgivings          心配、疑い     
・misguided          誤った考えの     
・mishandle          取り扱いを間違える     
・mishap          (軽い)不運、不幸     
・misinform          誤解させる、誤りを教える     
・misinterpret          誤解する、誤った解釈をする     
・misinterpretation     誤った説明、誤解     
・misjudge          判断を間違える     
・misjudg(e)ment     間違えた判断     
・mislead          誤解へと導く、誤解させる     
・misleading          【形】誤った印象を与える、誤解を与える     
・mismaganement          管理ミス、(経営・処理の)誤り     
・misplace          置き場を間違える、(間違えて)渡す     
・misprint          ミスプリント、誤植     
・mispronounce          発音を間違える     
・mispronunciation     発音の誤り     
・misread          読み間違える     
・misrepresent          間違えて伝える     
・misrepresentation     誤った説明     
・miss          やりそこなう、捕らえそこなう、居なくて寂しい     
・missing          欠けている、(あるべきものが)ない     
・misspell          綴りを間違える     
・mistake          誤解する、間違える     
・mistaken          【形】誤った、間違えた     
・mistrust          【動】信用しない、【名】不信、疑惑     
・mistrustful          【形】疑い深い     
・misunderstand          誤解する     
・misunderstanding     誤解、意見の違い     
・misuse          悪用する、誤用する、虐待する

こういった単語は、アメリカの小・中学校とかのテストで出題されたときに、覚えていなかったら全部「間違え」で処理すれば正解になるのだ。

こういう単語は、mis-をつけたら、いくらでも作れるし、これからも作られていくから、覚えるよりも
形を見抜けないといけない。

例えば、最近はアメリカに住んでいるから、アメリカの新聞を毎日読んでいるのだが、
「amid」や「within」という前置詞がよく出てくる。
こういった足し算の単語は、いちいち覚えていたら、頭がついていかないから、性質を見抜けないといけない。

例えば、来年1月の新聞だったら、
「technology stocks pull back amid profit-taking after the early-year rally.」と書いてあるが、
これは株式市場の話で、
金の積み上げというのは「ストック」というのだ。
「U.S. stocks trade」ならアメリカの株式市場だし、
日本だったら
「Japan's stock market」(日本の株式市場)とか
「with the Nikkei average surpassing 52,000 yen」(日経平均が52,000円を超えて)と書いてあるが、
ラリーだったら、「ラリー」していたら激しいのだから
「高騰」の意味だと分かるし、
「early-year」なら、ハイフンでつなげている単語だから、年始の話で、いちいち覚える単語ではないのだ。

そういうものを1つ1つ暗記で走っているから、
暗記していない単語が読めなくなるのだ。
新聞なんて毎日全社の新聞を全部読んでいたら、3日くらいで読めるようになるのだから、
分からない単語は辞書で調べて分かるようになるまで使い方を読んでいって、ノートに筆記して、暗記のチェックテストをして、思い出せなかったら、神経が変化していることで忘却しているのだから、忘れないようにトゥルーネイチャーを理解しないといけない。

『ターゲット3000』を速読で読んでいると

速読は自分の限界に挑戦する高速読法だから、高速すぎて「refer」と「prefer」を読み間違えることがあるのだが、

どちらも語源は同じだから、読み間違えても〇でいいのだ。

どちらも、

ラテン語の「ferre(持つ、運ぶ)」が語幹だから、

リファーなら、ラテン語の「re-(再び)」がついているから、「再び持ち出す」ので、誰かに何かを「言及する」とか「参照する」の意味になるし、

プリファーなら、
ラテン語の「prae」(前に)と「ferre」(運ぶ、持つ)から成り立っているから、前に持ってくるなら、その物が「好きだ」という意味になるため「好む」という意味の動詞になるためだ。
 

・もう1問

 

歯科でもパーシャルという言葉は最重要語になるが、

partは「分ける」という意味なのだ。

このpartを語幹にする言葉が非常に多すぎて、全部を書くとページにおさまらなくなる計算になるから、考え方のポイントだけを書いておく。

apartは日本でもよく使うだろ。住むアパートのことだ。1人1人が別々に住んでいるだろ。「ばらばらの」という意味なのだ。

apartmentはアパートのことだ。

apartheidはヘイトという音から人種差別のことだ。

partner パートナー

party パーティー

もそうだ。

これが分かると

大学受験でよく出る

particular 特別の

particularly 特別に

も分かるし、

partly 部分的に

「-cipate」(受け持つ)がつくと

participate(参加する(部分を受け持つ))

departureだと「de(離れ)」がついているので、「出発、発車」

アメリカの高校生レベルになると

departmentalで、「各部門ごとの、各省庁の」    

「-cle(小さな部分)」を足してparticleは「微量、微粒子」

compartmentは「com共に」がつくので「 (列車の)仕切り、客室、区画     区画に分ける」

impartialだと「im=not」なので「公平な、偏らない」

partisan(パルチザン)は「ゲリラ隊員」

partitive「 (形)分割する、区分する」

proportionallyだと「pro応じて」がついているので「比例して、つりあって」

proportionalityだと名詞になって「比例性、つりあっていること」

同じように解いて

proportionateは、「比例した、つりあった」

proportionately「比例して」

proportioned「つりありのとれた」

更に、これに「dis-」をつけて

disproportionだと「dis=not」だから「不釣り合い」

同じように解いて

disproportionatelyだと「不釣り合い」という副詞になる。

 

これらはアメリカの高校生レベルである1万5000語を超えるレベルだから、

このように勉強をしていけば、すぐに突破できる壁なのだ。

医学・数学・法学・化学・生物・歴史で教えてきたように、1つ1つを暗記していくのではなく、性質で捉えて考えて導く方法で学習していけば、関連性あるものが1つとして捉えられるから、他の分野の学習に回せる時間が増えて多分野をマスターできるから、同じ時間分学習していったら、この方法で勉強した方は圧倒的な情報量になっている。

 

 

 

著者:大天使ミカエル(神祖ヤーウェの化身体…インカーネーション)

 

 

 

 

 

 

前回の講義の続きだ。

 

もう1つ教えることは、

単語は、2万語も覚えていない時期でも

接頭語・語幹・語尾から推測できるようになっているのだ。

英語は、表音言語(表音文字)なので、こういうサービスがあるのだ。

 

派生語を同じ意味で解釈するようにすると

10倍以上の分量に語彙力が、いきなり膨れるのだ。

 

そうなると1000語の暗記量しかなかったとしても

大体同じように話せるようになるのだ。

 

例えば、

否定の語群から教えてやるが

un- 否定(~でない)、「ノー!」の意味だ。

これは、前のアニメを題材とした東大入試クラスの長文問題で出した語句に

unprecedented 」をパラグラフ1で出しておいた。

「 unhappy 」もこの接頭語だ。

だから、ハッピーが分かっていたら、アンハッピーも分かるのだ。

もう、「un-」をつけて自分で言葉を作っていったら良いのだ。

そうしたら語彙力が100倍くらいになるので。

 

in-/im- 否定(~でない)

inaccessible 

impossible 

アクセスとかポシブルとか、メジャーな言葉にin-をつけたら、言葉ができあがるのだ。

そうやって英語の言葉はできていったので、同じことをやってやったら良いのだ。

そうしたら語彙力は500倍くらいに膨れ上がる。

 

やはり、語彙力が5万語以上の人間は、必ず、この接頭語や語幹や語尾で暗記していった人間なのだ。

地力では3万文字くらいが人間の記憶力の限度なのだ。

なぜなら、新聞とかニュースでも3万5000単語が限度で、それからは出てこないのだ。

CNNニュースを10年分みても、4万語がMAXだったのだ。

10年で4万単語しか出てこないのに、6万まで覚えている人間というのは、もうニュースとかを学習に使っていないのだ。

接頭語・語幹・接尾語ばかりで、辞書とかを教材にして毎日覚えていっている人間なのだ。

その学習時間は、恐らく1日8時間以上で20年以上続けている人間なのだ。

何のためにそんなことをしているのか探ると趣味(使命としてうえつけられた)だったりする訳だ。

そういう人間がいないと言語は引き継がれないから専門的にそればかりをやっている人間を神は一部創作するのだ。そういう特異人種なのだ。

 

ただし、この学習法をやっていくと

いきなり語彙力が20倍以上になるから、カンが良かったら即日アメリカ人みたいに話せるようになるのだ。

 

dis- 否定、分離(~でない、離れる)「ディスる」というと「否定」のときに使うSNSのノリの言葉だろ。

distrust(不信)

disparity(格差)

といった単語がある。

 

接頭語の次は、語幹もあるのだ。

これは単語のコアになる部分だから、

同じ意味になるのだ。

 

例えば、

dict 言う、予言

だから、

dictation(言うこと)

predict(予測)

dictate(命じる)

という言葉になってくる。

 

mit/miss 送る

ミサイルというと発射されるイメージがあるが、

submit(提出)

emit(放出)

という言葉の語幹になっている。

port 運ぶ

「ポート」で港で運ぶというと貴様らもなじみがある言葉だと思うが、

transport(輸送)

portend(予示)

という言葉ができあがっていった。

 

scrib/script 書く

スクリプトというと台本を書く意味だが、

describe(記述…教育分野でよく使う)

inscription(碑文)

 

spec 見る

「スペクタクル」というと「見世物」という意味で外来語になっているが、

inspect(調査)

spectacle(光景)

という言葉になっている。

 

voc/vok 声、呼ぶ

「ボーカル=声」という意味だよな。

そこから、

invoke(呼び起こす)

vocation(職業)

と考えると

大体の意味が分かるのだ。

 

cred 信じる

クレジットカードというとよくなじみのある言葉だろ。

その「クレジット=信頼」で、

credible(信頼できる)

discredit(信用を傷つける)

最近アメリカで流行っていて俺もよく使っている incredible 
という単語も、これを語幹にしているのだ。

 

fac/fact 作る、行う

マニュファクチャーとかマニュファクトリーというとよく聞く言葉で

最近のAI産業もかつてのイギリスのような盛況さを見せているよな。

「ファクトリー=作る場所」という意味になり、

manufacture(製造)、

factor(要因)

という言葉になってきたのだ。

 

duc/duct 導く

これは医療でもよく使う言葉かなと思うが、

「ダクト=導管」

conduct(行う)

induce(誘導)

 

といったように、

類義語で学習していけば、英語の語彙力は飛躍的に膨れ上がっていく。

 

1語覚えたら30語くらい増えるから、

前の講義だと接続詞の講義をしたが、

それだけで文章が読めた講義だったように、

今回は、語群で把握すれば、

ほぼ網羅的に単語の意味まで分かるようになるのだ。

 

こういった具合で、毎日英語を12時間くらい勉強していって10年くらいすると

アメリカ人みたいに意思疎通ができるようになっているから、

最後に教えることは、

英語を好きになることが大事だ。

1日12時間・10年やっていかないと英語で思うように伝達するようにはなれない。仮に一時期そうだったとしても、2~3年も何もやらなかったら忘れていってできなくなるから、板につくまでには10年以上かかる。

10年も毎日続けていくためには、好きになることが大事だ。

そうすると英語とは何のためにあるかというと

恐らくは、人と人とをつなぐためだな。

そうなると人を「愛する」というキリストの第2の戒律を守っている人間だったら、

英語も勉強していけるのかもしれないな。

 

俺達は使徒だから、英語もできることがミッションの1つ1つだから、完遂していくことを生きがいにしてきた大天使としては当然マスターしてきたが、英語だけでも宇宙の全てを説明できるようになるためには50年以上かかるから、何かの使命を帯びていなければ、多言語なんて扱えるものではないと思う。

やる気が出る裏技もあるが、そんなことは重要すぎて教えられない。

 

後は、専門の学校に行くことだな。長期的に。

例えば、TOEICで満点をとることを目標にしている学校だったら、その辺の英会話学校とは

習うことが全然違っていて、その辺の安い学校・講師が気づけない良いこと(skillfulな内容)を習えるから、金もかけて、期間もかけて、良い質のものを習っていかないと良い質には育成されんだろう。この地球の仕組みからいって、価値あるものを得たいなら、その価値に見合う投資が必要になるだろう。宇宙全体の仕組みも同じようになっている。

俺だって医師になるだけで6000万円くらいの学費をかけてきたのだ。他の学習には、より投資してきたのに、無料で一流のプロのスキルを会得したいというむしのいい話が、この神や大天使にとって、ゆるされるはずがない。

だから、300万円も3000万円ももらっていないから、俺が教える内容なんて、神がたたえられるために書く小出しの内容だけだ。

 

これだけは言えることは、

物事の達成には、

どんな分野でも、

必ず「努力」が必要になるということだ。

努力せず成功した場合、その成功は見せかけであって、神から本当に保証されたものではないから、逃げ去っていくだろう。

本当に、それを保ちたい場合は、神から認められるために、神に努力を見せていかないといけない。

 

努力せずに成功するという姿勢は、俺達が最も忌み嫌うものであって、

糞の糞だ。

そんなあさましい考え方には必ず成功をもたらさない。

努力しても神がいなければ成功はしないのだから、神を敬って人生を使命のために捧げていかないといけない。

 

そこで、俺の英語講座を受けた人間は、

giveだけでなく、

・devote

・dedicate

・sacrifice

といった「捧げる」という意味の英単語くらいは覚えておいてほしいものだ。

 

 

同じように、語尾から覚える英単語という
やり方がある。
語尾にはal
ance
ant
ate
bie
cy
ent
er
ful
is
ing
ion
ize
less
ly
ment
ness
or
ous
ry
sion
tic
tion
tive
ty
ure
y
などがある。
これで多くの単語を知ることができる。
そうするとかなりの英語力になってくる。
 
では、語尾の講義をしていこう。
 
・語尾が「-al」で終わる英単語
 
語尾が「-al」で終わる英単語。接尾辞の-alは、ラテン語の-alisに由来し、「性質」に関する形容詞を作る。まれに名詞も作る。

大天使ミカエルインカーネーションの天上界編の
celesti/al    天の
というのも-al型だ。

医学用語だと
cerebral    脳の

歯学だと
dental    歯の

エヴァンゲリオンだと
central    中心の

まれに名詞を作るが、
朝に食べる
cereal    穀物

漫画が好きだと
comical    おかしな

法学だと
criminal    犯罪の
electoral    選挙の

裁判実務だと
denial    否定
disapproval    不承認

数学だと
decimal    少数、10進法の
diagonal    対角線の
equal    等しい

パソコンが好きだと
digital    デジタルの

科学全般で
developmental    開発の
elemental    基本的な
environmental    環境の
experimental    実験の

アメリカだと
federal    連邦の

神様が好きだと
festival    祭り

大天使ミカエルの仕事だと
disposal    処分
extraterrestrial    地球外の

貴様らだと
equivocal    曖昧な

単語というものは、こうやって覚えていくものなのだ。

貴様らは、辞書を100回以上読んだことがあるのか。

英和辞典でも英英辞典でもいいが、300回以上読んだことがあるのか。

広辞苑、大辞泉、六法全書、模範六法、ブリタニカ百科事典

こういったものは、最初から読んでいくものなのだ。

 

俺は小1くらいのときに100回以上読んでいた。3日もあれば100回以上読めた。

 

100回以上読んで、自分でテストをしていって、覚えていない単語があれば、覚えなおすのだ。

 

辞書を100回も通読していないなら、話にもならん。

その国に行くときに最初に必ずすることは、2週間くらいかけて、六法全書で憲法→刑法の順に読んでいって、辞書を読んでいくのだ。

だから、六法全書と辞書は、読まないといけないし、生活していく、その国の言葉で読んで理解できないといけないのだ。

貴様らは日本人であるのに日本の法令も知らないのだから、語学の話をする以前の問題なのだ。それどころか、生きていこうとしているのに医学も知らないのだから、生命活動以前の問題なのだ。何をしていくべきなのか、手順が分かっていないのだ。何のために存在しているのかも分かっていないのだから、そこで何をするべきかが分かっていないから、質の低い個体になっているのだ。創造主(神のancestor)の指導を守らないから、そうなるのだ。

 

TOEICで満点がとりたかったら、どういう勉強をしたらいいかというと

知らない単語があったら、読めないし、聞きとれないのだから、英和辞典を読んでノートに書いていって覚えていくのだ。

 

ノートに書くとか、読み上げるとなぜ覚えやすいかというと

脳が、その形を作らないと形にできないから、脳が積極的に覚えようとするのだ。

読むだけだと識別するだけでいいので、形として覚えるという作業よりも識別の作業になるから、

その語を使いこなしたかったら、何度も声に出したり、字で書いたり、

それを英検4級とか3級のテキストに出てくる生活用語から始めるのだ。

 

アメリカに住んでいた時は

「get」という単語が一番出るのではないかと思うほどよく皆が使っていたが、

getには2通りの使い方があるのだ。

 

学校に行く通学のときに、バスに乗ろうと思ったら

「get on」だし、

バスから降りようと思ったら

「get off」なのだ。

 

こういう動詞のphraseを句動詞といって、

前置詞込みの意味になる。

 

このgetは、

基本的な使い方として、

①be動詞で置き換えられる使い方をするか

②haveで置き換えられる使い方の

大きく2つの動詞の使い方が

コアなのだ。

 

①は、

I am angry.

という所を

I get angry.

と言う訳だ。

つまり、状態をあらわしている訳だ。

 

さっきのバスに乗るという所は、

自分自身の体を主語に使っていて、

I'll get there.

というと

もうすぐ着く

という意味なのだ。

 

where節を肯定文で挿入して

This is where I get off.

と言うと

ここで俺は降りたいんだ

という意味なのだ。

これも言えないと

バスから降りることもできないのだぞ。

 

②は、

I have a car.

と言う所を

 I get a car.

と言える訳だ。

 

他にも、

I got it!

分かった。

 

Can I get your name?

名前を教えてもらえるか?

 

I didn't get your name.

お前の名前を聞き取れなかった。

 

分かりやすく言う場合は、

recieve、understand、buy、borrow、arrive、bring、catch、ask、listen

こういう言葉を言うべきものを

アメリカ人は何でもgetで言ってくるから、

こちらもgetの使い方を極めて分かってやらないといけないから、

アメリカに行ったら、getから勉強することになる。

 

飲むときはdrinkだけで

「What do you drink?」でいい話を

アメリカ人はわざわざ

「Can I get you something to drink?」

と言ってわざわざgetを使ってくるからな。

 

何でもgetで表現してくるほど

アメリカ人はgetが好きだからな。

 

分かりやすいのは

第三文型で、目的語をとるget a ~の使い方だが、

使役動詞として

get 人 になると

人に何何させる意味になる。

 

よって、getは

have、let、makeと同じで

第5文型を作る使役動詞なのだ。

 

例えば、

「Let me check.」

(俺に確認させろ)と言うと

LetはV

meはO

checkがCなのだ。

O=Cの関係だから第5文型なのだ。

 

「The boss made you work overtime to complete the project.」

(貴様らの上司は計画を完成させるために、貴様らに残業させた。)

このsentenceの場合は、

boss=S

made=V

you=O

work(overtime)=C

の関係になっている

第5文型なのだ。

 

だから、

get、have、let、makeというのは、第5文型の動詞で覚える動詞なのだ。

 

次に句動詞(phrasal verb)を形成する話をするが、

get to

という句動詞になると

自分の体が、そこに着く

get in

だと店とかに入る

という意味になるのだ。

 

文の中で「前置詞」は非常に重要な役割をしていて、

動詞の意味を示すものになっている。

つまり、相手が使っている動詞が分からなくても、前置詞は決まった通りしか出ないのだから、

前置詞だけを聞き取れたら、大体の意味が分かるのだ。

俺がよく使うdespiteや

『大天使ミカエルインカーネーション』でよく出てくるwithinも前置詞だが、

at、in、on、to、for、from、of、by、with

の9種類のイメージを頭に入れるだけでも

英語が分かるようになるのだ。

英語で使われる動詞の多くが句動詞だが、句動詞の意味は前置詞に引っ張られているから、前置詞が分からないと句動詞が分からない。

よって、前置詞は、英語が得意になるためには、避けては通れないし、

前置詞は78個くらいを覚えたらいいし、群前置詞も100個くらいを覚えた方がいいと思うが、

まず最初は9個を覚えることから始めるのだ。

後は、アメリカに行って、学習中に覚えていったらいいと思う。

 

では、また話をgetの話に戻るが、

コアの使い方として、①と②があるという話をしていたのだ。

①はbe動詞の代わりになる使い方なのだ。

俺(大天使ミカエル、キリスト)としては、

be動詞の代わりに

get married

という使い方も大事なのだ。

 

アメリカに行くと

最初に習う言葉が

wake upとか

get upなのだ。

 

俺がアメリカの学校で最初に習った言葉は、

日常生活をする言葉で、

1日の始まりは、

wake up→get upだと習ったのだ。

どう違うのかというと

wake upは、open the eyesのことだ。

get upは、自分の体が主語だから、ベット又はblanket(毛布)から出るときに使う言葉なのだ。

ちなみに布団だとアメリカでもfutonというのだ。

カニでもcrabと言わずに、日本語文化が浸透した言い方でkaniと言う人間が多くなってきているのだ。

 

後は、clean your face.

dry your face.とか、

wash your handとか

wash your head with shampooとか

wash the dirty dish

brush your teethとか

服を着るとき、物を置くときは「put on」

服を脱ぐときは飛行機の離陸と同じで「take off」

廊下に行くときはgo to the hallway

こういった当たり前の生活用語は、最初の子供が習う言葉だが、住んでいて迷惑をかけないために、最初に知っておかないといけない。

 

単語というものは、日本語でもそうだと思うが、全部を覚えることは無理だと思うので、

自分が何をするかによって覚える単語は変わるのだ。

例えば、刑務所に行ったら、同じ日本人でも、そこでやっていることは日本語で聞いても訳が分からんと思うし、1か月くらい特殊な訓練を受けないと行動・生活ができない所なのだ。

 

医師の仕事をやれと言われても、6年制の大学を出ないと

そこでの言葉は何の意味か分かるものではないのだ。

法学だってそうなのだ。

 

だから、自分が何をやるかによって極めていく単語は変わるが、

共通の分野としては、

・生活用語

・通学で使う用語

・学校で使う用語

・ショッピングや飲食で使う用語

この4分野くらいが共通用語なのだ。

 

哲学の用語なんて使われても、同じアメリカ人でも分からないものなのだ。

 

アメリカの学校は行った方がいい。

学校で習う言葉は、その授業の内容になってくるから、思索が入ってきて高度になってくる。

 

getの使い方に戻るが、

医学とか病院だと

「get over」という使い方も知っておかないといけない。

失恋から立ち直るときも

「get over」という。

 

こういう4分野の単語を早期に極めることが早急なミッションになるが、

それが終わってからは、自分の仕事や人生で進路になる分野の単語を極めていくことになる。

 

英語は音の語学だから、

必ず発音を聞いて、覚えていかないといけない。

 

このように、英語が得意になるためには、

医学や法学や大学受験で教えた学習方法と同じで

「理解」することなのだ。

「闇雲」ではないのだ。

organize(整理するの意)ができていないと

その情報を扱えないのだ。

 

頭に入れて出す使い方をしていたら、

100個入れて、100個しかアウトプットができない。

これだと算数で

「9+8=17」~1億通りを1つ1つ覚えていかないと

アウトプットできなくなる学習方法なのだ。

 

英語は組み合わせでできていて、

知っている簡単な言葉の組み合わせでできていて、

それはアメリカの中学校くらいまでで習う単語が

会話で登場する単語の9割なのだ。

 

だから、文法を理解して、

単語を理解することで、

自分が言いたい文を組み合わせて作れるようになることが大事だし、

相手が言ってくる言葉についても暗記ではなく理解することが大事なのだ。

その理解とは、相手が使う言葉のボキャブラリーの全部が自分の生きてきた生き方と重複するものではないと思うから、全部の言葉が一致する訳ではないと思う。

そういう中で、相手を理解するためには、

基本名詞、be動詞、基本動詞、文型、前置詞、接続詞

この6つは自分の中のイメージと一致する訳だから、

この6つで大意を把握することから始めることが、相手と多くを違えない意思疎通になるのだ。

聞き取りにおいて重要なことは、速読法と同じで、日本語に変換していたらスピードについていけなくなる。なぜなら、相手は、日本語に変換していないためだ。その相手のスピードで品詞の羅列が来るから、相手のスピード以上でなければ、相手の話は理解できないのだ。

だから、普段の学習では英文は2倍速以上の速度設定でリスニングをする練習をしていって、相手に話すときは2倍速以上を落として、

必ずリンキングをさせずに、1単語ずつ区切って、伝わるように丁寧に明瞭に語尾まで発音をして伝えていくことだ。

なぜ、リンキングが悪いのかというと品詞の発音が変わってしまうために、違う言葉になってしまうためだ。

英語は発音が似ている言葉が多く、toとかtwoとかtooでも話す人によって音が変わってくるから、共通の言語として聞き分けづらいのに、早く喋って伝えたい気持ちは、中間の単語の音を省略して、リンキングをさせる発想になるのだが、5語くらいが一語の発音になると新しい言葉の創作になるので、2万語を覚えても、その2万で処理できなくなるのだ。

自分勝手に話す高校生までが、こういうことをよくやるのだ。

大学や大学院に行くとレポートや発表が大事になってくるから、相手に正確に伝えるスキルが必要になってくる。法律文書を書くときも、前提知識がない裁判官に個別の事情を理解されるために書くスキルが必要になってくるから、丁寧に、無駄を省いて、常軌に沿った伝え方をしないといけないから、リンキングというのは無駄な作業だから、絶対にやったらいけない話し方なのだ。

そして、英語というのは、文字が一番、その形をあらわす正確なものだから、文書で同時に伝えないといけない。空気中に発散する言葉というものは、1秒くらいで消えて無くなるものである。人間の神経細胞も生存活動中に常に変化していて、同じ形をずっと保つことは不可能だから、忘却というものは必ず起きるようにできている。そんな中で保っていてほしい情報というものは、形が保たれる形に残しておかないといけないのだ。

 

よって、俺は、事実証明文書を作成するadministrative subscriberの資格も持っている。

このsubscriberというのは、

『大天使ミカエルインカーネーション』の第2話で俺が使った言い方だが、

scripture(s)というと聖書の意味なのだ。

scribeというと代書人や預言者の意味になるのだ。

俺は、預言者だから、administrative subscriberの資格も取得したのだ。

inscribeというと「記す」の意味で「note」と同じ意味だが、高校以上になるとこの言い方もできないと学校を卒業できないだろうな。

infancy(幼稚)な言い方だけでも生きてはいけると思うが、生活の質は大きく下がる。

高度な文化・文明で生きることで生活の質は上がるから、原始的な言葉しか知らないなら付き合う人間の知能も低くなるから、付き合う相手も雑魚ばかりになるから、達成できる事業もレベルが低いものになるから、そんなレベルの生活なんて、ゴミの中で生きている野生の獣と同じようなものになる。

神から従者として採用されたいなら神学ももちろん極めないといけないが、天使の仕事は多岐に渡って高度だから、採用段階でも、医学や法学や言語や数学・論理学等、人間界でどの分野でも成功できるくらいオールマイティで最高峰のレベルに到達していないといけない。

無論、天使であれば、俺の教えがなくても、それぞれに運命に導くガイドスピリットがついているから、人間なんかから教わるのではなく、そのガイドスピリットから教わって育っていくから、そのスピリットから紹介されたページがここだったら、俺の花嫁だった天使である可能性が高いから、年が若くて鏡を見て美しかったら、そうだから、そのガイドスピリットに聞いて、俺へのつながり方、問い合わせの方法を聞いて、そうしていかないといけない。こちらで、その女かどうかを審査するから、照合で一致したらrespondするので。

respondまでに5年くらい試練で間を置くときがあるから、5年以上は待っておかないといけない。長いと10年くらい放置するので。指示が無くなっても、それでも流されないように使命に生きるのが天使の最低限の行いだからだ。連絡が来たら分かっているが、情報を把握していても、こちらの事務所は、すぐ返す事務所ではないのだ。選別事務所なので、優れた個体を選別するために種々の試練を極秘裏に実施している事務所であって、その試練が何かは受験者には伝えないためだ。神に仕えるhandmaidを選別する試験なのだから、レベルが低い内容であってはいけないのだ。 よって、あらかじめレベルの高い大天使級のガイドスピリットがついていない乙女であれば合格することは絶対に無い。レベルの高いガイドスピリットの指導を受けているから、やっと合格できるのだ。神の侍女は、大天使級ばかりだが、大天使から教っていかないと大天使級になれない。大天使ミカエルの侍女なら戦闘もできないといけないのだ。主が戦いに生きている戦神だから、その使いになると戦いの仕事もしないといけないからだ。 天照大御神なんてアテナだから戦神だし、『大天使ミカエルインカーネーション』をみたら側近は女でも誰でも戦っているから、そこで分かるだろ。摩利支天なんて女なのに忍者の神だといわれているし、神功皇后だって戦いの皇后だろ。 ミカエルに仕えるのにミカエルの仕事を代理・代行できないならミカエルに仕えることはできない。どうやって悪魔と戦うのだ。従者の分際で俺(主君)から守ってもらいたいと言っているのか?俺(神)を守ることが仕事なのだぞ。天使の仕事をなめていたらいけない。


 

 

著者:大天使ミカエル(神祖ヤーウェの化身体…インカーネーション)

今回は、日本人向けに俺が英語のグラマーを教えてやろう。

 

英語は、なぜ大事かというと経済圏を築くために大切なのだ。

人間というものは、独立して生きていける強者は中々いなくて、物資を交換しながら生きている。

この生産や交換が、順風満帆だと豊かになる訳だ。

この豊かさのために、人間は、外国の語学を学ぶ必要がある。

この語学は、英語と日本語が良い選択になる。

 

人と人とが争わずに生きていくためには、共通の言語と共通の思想が必要になるのだろう。

 

では、英語は、どう勉強していけば、意思疎通ができるようになるのかというと

・勉強方法と

・勉強時間

の両方が必要になる。

both ~ and.

both A and B。

片方だけではなく、両方が必ず必要になる。

 

なぜなら、英語は、理解を問うものではなく、瞬間的な想起力が、英文理解のために問われる。

会話だと空気中に1秒くらい停滞してから消えていくので、それまでに変換をして頭に記憶をしていかないといけないので、「Wait!Wait!Wait!」と言っている間に終わってしまうのだ。

そういうときは、「Wait!」でもいいが「Let me take(my)time!」とか、色々言ったら良い。

 

Aの思考→発話→Bのリスニング→変換→理解/記憶

という作業をしているのだ。

 

アメリカ人になると単語の記憶が2万語くらいになるので、

1万3000語~2万8000語くらいで、トップ層で5万語くらいなのだが、

標準が2万語なのだ。大学生が1万8000~2万語くらいの記憶量なのだ。

 

この2万語から早く話してこられた場合、日本の大学は3000語が基準になっているので、

卒業して何もやっていないと500語くらいになってくるから、何を言われているのか全然理解できないという現象を作ってしまうことになる。

理解したいなら、2万5000語くらいを覚えておく必要がある。

 

それは、

アルクが結構良くて、アルクが30年かけて集めてきた単語帳が『POWERWORDS』という12巻ある本で、1巻に1000語ずつ収録されていて、12巻覚えると1万2000語になって、そこそこ話せるようになるのだ。

 

生活するだけなら、俺は、30語で生活できることを伝える。

アメリカだと腹が減ったらマクドナルドに行くと思うが、

その30語の中でも一番必要な言葉は

「give」なのだ。

「Give me」が一番大事なのだ。

wantよりもgiveの方が大事なのだ。

 

日本は戦後、貧しくてアメリカ人に対して

「Give me!」「Give me!」と言って食料をねだっていた。

それくらいGiveが大事な言葉だと過去の歴史から証明されている。

 

だからマクドナルドに行ったら

「I would like~」とか「want」とか「Can I get」とか

そういういい方は要らなくて、

「Give it!」と言ったらいいのだ。

だからitは3番目に重要な言葉だ。

俺が店員だったら「I would like to order a 注文したい品。」と言われる方が気分が良い。

良い店に行くと「May I ~?」と言われるので、「May ~」から始まる店に行きたいよな。

今時は、もう店員の所に行かなくても、order screenがあって、写真が貼ってあるから、食いたいものにtouchしたら注文できる。

もし、店員しかいない店だったら、「I order a 注文したい品!」と言ったらいいのだ。

 

SVOO構文(日本の高校では第4文型として教わる)を作るときに

Giveの後に、目的語が2つ要るときに、「me it!」と続くためだ。

 

アメリカ人はGetをよく使うが、

「Thank you」が良いのかなと俺は思う。

いつも外国人に対して「Thank you!」「Thank you!」と言っておるからだ。

 

そういう意味で、30語でも生きていけるのだが、

結構何でも話したかったら2万語くらいが必要になる。

それは、新聞を読んだり、本を読んだり、色んな学会の人間と話して何年も勉強していくことで、段々増えていく。

 

だから、勉強時間も1日12時間くらい必要になる。

日本人の場合は12時間は日本語で生活をするが、

anotherの12時間は英語で生活するようにしないといけない。

それで10年くらいかけて英語は身につくのかなと俺は思う。

 

1日で英語ができるようになるというなら、俺が教えるしかない。

しかし、そんな良い講義は、ここですることは禁止されている。

俺達は、天上界の者であって、天上界には天上界の法がある。

この法を遵守して活動しているのだ。

 

人間という被造物は好き勝手にやらせるために神が作ったものなので、

その終焉に滅びが迫っていて、そのエンディングを神が見ることを阻害することをしてはいけないのだ。

その運命は変えてはいけないので、1日で英語がアメリカ人よりもできるようになるようなミラクルな講義はしてはいけないのだ。

アメリカ人よりも英語のコツがわかっていたら、アメリカ人よりも英語ができるようになるのだ。

 

そのミラクルなコツは講義できないが、

英語の誠実な講師くらいの講義はしてやる。

 

実は、

英語というのは、ここまで話した単語力だけでは意味をなさないのだ。

 

英語の根幹は、その言語の意味を形成する

文法という規則なのだ。

 

よって、文法を学ぶことが英語の第一の学習になる。

 

例えば、

SVOOの文型の場合、

I made you a ring.

と書いた場合、2つの意味が成立してしまうのだ。

 

あなたのために指輪を作ったのか、

あなたを指輪に変えたのか、

この2つの意味が同時に成立してしまうのだ。

 

普通は、SVO1O2の文型は、

SがO1のためにO2をVしたというふうに読むことが7割くらいだが、

俺みたいに魔法が使える者だとO1をO2に変えることもできるから、

俺が「I made you a ring.」と話したときは、

むしろ、youをa ringに変えた可能性の方が高い訳だ。

 

こういうことがあるので、できる限り、

前置詞を使って、「I made a ring for you.」と書かないと伝わらない訳だ。

 

大学のレポートのときに2つの意味で解釈されると

言っている意味が形成されずに、点数がつかないから、

大学に上がると

「I made a ring for you.」と書く人間が多くなってくる。

 

アメリカの学校だとどういう風に教えているかというと

「like ~ing」形とか

「want ~ing」形とか

「want to」形とか

チャンクで全部を覚えさせようとしてくる学校が多い。

 

こんなものは、to不定詞や動名詞という文法で処理すれば、

覚えることは無くなるので、

「1を知って100を知るのが天才だ」と俺は昔、神ヤーウェから習った通りのことだ。

 

このように、単語をいくら知っていても、

文法が分かっていないと使えないようになっている。

 

そこで、俺が英文法を教えてやる。

 

英文法というのは、ハマると何百冊の文法書を読んでも分からなくなるから、

俺が「これで良かったのだ」というシンプルなルールで教えてやる。

 

まずは、肯定文から。

人間の話す言葉は、あるがままに話すことになるから、

状態を伝える肯定文が9割になる。

 

最初は、この肯定文の規則を教える。

 

最初は必ず

S(主語)から始めろ。

 

S(名詞)が先頭だということをルールとする。

 

そうすると

大体がIかItなのだ。

YouとかHeやSheやTheyもある。

 

その次に、その主体が何をしたかを

V(動詞)で表現するから、

2番目にVをもってこい。

 

そうすると

「S+V」の形になる。

これでできあがっているのだ。

 

日本の高校に入ったら5文型を習うが、

第1文型がSVなのだ。自動詞だったら、これで終了なのだ。

 

例えば、

I did.

I ran.

I worked.

 

この後で、

S+V+□

この□に何を追加できるかは、

何でも良い。

 

何でも良いが、

オーソドックスな形は、

C(形容詞or名詞)

O(名詞→動名詞orTO不定詞も含む)

前置詞

副詞

こういった品詞になる。

 

名詞・形容詞・前置詞・副詞

全部が大事な品詞なのだが、

形容詞・名詞が中でもとりわけ大事になる。

 

形容詞や名詞が来た場合は

SVCになるし、

この意味はS=Cの意味の文型になるから、

このときの動詞は、be動詞であるとか

feel、smellとか、lookとか

感受性をあらわす動詞になる。

SがCと同格を作るような動詞になるのだ。

 

例えば、

 I am cool.

俺は、かっこいい。

I am cold.

俺は、寒い。

 

SVOになると

日本だと第3文型といわれるが

代表的なのはmakeかと思う。

getでもいいかもしれん。

Vは他動詞になる。

目的語をとる動詞を他動詞という。

 

前置詞や副詞が来るときもあって

前置詞も形容詞も副詞も、

つなげていくと

無限に文を長くしていくことができるのだ。

 

例えば、

「of」は、何かのテリトリーの内部になるイメージを意味するが、

「宇宙の中の銀河系の中の地球の中の大気圏の中の地中の中のマグマの中にいる貴様」

という場合は

「You!of the magma of the earth of the atmosphere of the Earth of the galaxy of the universe 」といえるし

inでも同じように使えるから、無限に話ができるかもしれないのが、前置詞とか副詞とか形容詞なのだ。「付け足す」意味があるから、付け足していったら話が終わらないのだ。

 

SVOOの形をとったときは、

先も説明したように、

2つの意味が成立する。

 

①give型の意味か

②make型の意味か

どちらかになる。

O1にO2を与えたのか、

O1をO2に変えたのかの

どちらかになる。

これが第4文型の意味なのだ。

どっちの意味かは、文脈から推測するしかないのが、英語の欠点なのだ。

人間が使っている間に、こういうふうにできあがってしまったので、仕方ないのだ。

しかし、2つのうちのどちらかに絞れるので、問題の選択肢で出た場合は、正答率50%まで上げられる。闇雲ではない。

 

SVOCの形をとるときは、第5文型なのだが、

O=Cの意味になるときだ。

SOVしてCにしたという意味だ。

 

この意味が推測できるのが、第5文型までを知っていることの利点なのだ。

この文型の形をとっているというときは、

細かい品詞の意味が分からなくても、文の意味が読めるようになるから、

文型というものは、なおさら大事なのだ。

 

英語は英語のルールによって成立しているから、

そのルールというのは文法であって、

その文法の中でも意味をなす根幹が文型だから、

この文型を把握していることで、

文が読めるようになる。

 

ここまでが肯定文になる。

 

次は、

疑問になるときが人間には、ある。

 

このとき、頭の中では疑問になっているから、

肯定文の語順(SV)を逆転させて、

Vから始めて、その次にSを置くのが、

疑問文なのだ。

 

例えば、

Do you~?とか。

 

しかし、命令したいときも、

動詞から始めたい訳で、

このときも

先頭が

Do!になる訳だ。

そこで、

疑問文を命令文を区別する必要が生じたのだ。

 

よって、命令文では、主語を置かずに作るようになったのだ。

よって、「V」や「VO」の形だと命令文なのだ。

 

もう1つは、疑問文には

疑問詞を置くことが多くなった。

Who are you?

とか

What is this?

とか

When is your birthday?

とかな。

 

もう1つは、英語というのは、語や語順だけでなく、

声やジェスチャーでも表現するようになっているのだ。

そこで、ジェスチャーや声で判断すれば、

大体の内容が分かるのだが、

命令文だと厳しく言うようになっているし、

疑問文だと語尾の音を高く上げるようになっている。

「?」の前の語の語尾の音を上に反るように上げることが言い方の規則になったのだ。

こういう判別法で疑問文と命令文を分かれば、

もう話せるようになるのだ。

 

しかし、文法は、より精密にできあがっていて、それだけでは終わらない。

ほどほどの意思疎通がしたい場合は、

まだ勉強しなければならない内容がある。

 

ことわっておくが、俺は神だから、どのような作文も何の資料も見ずに書いているし、

俺が書いたことがルールなのだぞ。

よって、もし、人間界の人間が書いた教科書に、違うことが書いてあったとしても、その記事を読者が読んだとしても、それを言い訳に俺の記事に反論することはできないのだ。

俺は神の証明を成功させたのだから、

創造主が定めた規則がルールであるし、俺が表明した内容が真なのだ。

言語というものは多くの人間の使用によって変化していくものであって、解釈も多様に成立する。そうなると学習者は混乱するのだ。混乱した場合は学習の到達が容易ではなくなる。

よって、俺が真の答えを教えてやっているのだ。その俺に、混乱した一説を唱えることはナンセンスなのだ。反論に使っている説が間違えているのだ。

 

では、ここから、これだけをマスターすれば上級者になれるという

神が精選した追加文法を教えてやる。

 

文法というのは、中3で関係代名詞をやって、

関係代名詞とは

2つの文を

whatとかthatで1つの文にする文法だったよな。

 

高校に入って何をやるかというと

多すぎて頭がパンクすると思うから、

これだけは、やっておいたら英文は7割以上が理解できるというものを教えてやる。

7割以上が理解できたら、英語は合格だからな。

 

1.関係代名詞(2文を1文にまとめ、先行詞を関係代名詞でつなぎ  who」「which」「that」などで先行詞を修飾し、追加情報を与える。主格、目的格、所有格などの用法がある。)

例文:

第2話から

 ① “Amon, who had been my right-hand man, turned into a demon.”
   (「who」が「Amon」を修飾する。)
 ② “The ritual, which took 500 years, revived Michael.”
   (「which」が「ritual」を修飾する。)
 

第3話から

Elranty, who aided you, is a second-rank god who previously overcame this trial. 

 

2.分詞構文(現在分詞 doing や過去分詞 done を使い、主節の動作や状態を補足する。主節と従属節の主語が同じときに、これを使って省略するが、 接続詞(when, because等)と主語を除去して、動詞を分詞に置き換える。意味は、主節と従属節には同時性があるという意味になる。

例:

第2話から

 ① “Pierced by countless spears, Amon held back the demonic horde.”
   (「pierced」が状態を補足する。)
 ② “Fighting alone, Amon completed the ritual.”
   (「fighting」が同時動作を描写する。)
 

 

3.仮定法( 非現実、仮定、反事実、願望を表現   if」節に「were」「would」「had」が頻繁に登場する。助動詞(would, could, might)や「If」省略形(Were I…)に注意すれば見抜ける。 簡易な判別方法では「If + 過去形 + would」で96%特定可能だが、 If」省略形や他の助動詞(could, might)も稀に存在する。

例えば、大天使ミカエルインカーネーションの天上界編の第2話の例文を使うと

“Had Amon not regained his heart, he would not have revived me.”
   (「had」「would not have」は仮定法過去完了で、過去の反事実を表す。アーモンが心を取り戻さなかった場合を仮定。) 

 

4.比較級( more… than」「-er than」で2者を比較、または「the more… the more…」で相関関係を表す。見抜き方は、 more」「-er」「than」や「the+比較級… the+比較級」が登場する。形容詞/副詞に「-er/more」を付け、thanで比較対象を続る。 

例文:

第3話から

 ① “Elranti’s strength was more formidable than that of any other god.”
   (「more… than」が比較級で、エルランティと他の神々を比較する。)
 ② “The more fiercely I (Michael) fought Elranty, the more I realized her power.”
   (「the more… the more…」が相関比較で、戦闘の激しさと気づきを比較する。)
 

 

5.強調構文( It-cleft 、 Wh-cleft  倒置、Do-強調で特定要素を強調  

Itを主語にする場合、3つの場合がある。

(1)天・時間・距離・明るさ・感情等を主語にするとき

「それ」を主語にしたい訳だな。

(2)形式主語

主語が長すぎるときに、Itで話をしてから、後から、その主語が何かを話す場合だ。

It's no use crying over spilled milk.

覆水盆に返らず。それが返るのは、俺の場合だけだ。

It is difficult to master the mysteries of heaven.

マタイ福音書13:10

He(=Jesus=Christ) answered and said unto them, Because it is given unto you to know the mysteries of the kingdom of heaven, but to them it is not given.

Itというのは、「to know the mysteries of the kingdom of heaven」だ。

ちなみに、前置詞のofは何回でもつけて文を長くすることができることは、聖書も教えていることだ。

このマタイ13:10で天の重大な掟が一部開示されているが、人間には良いものを教えてはいけないことが天の法なのだ。マタイ7:6にも「Give not that which is holy unto the dogs」と書いてあるだろ。運命というものは、神によって予め定められていて、それが神の計画なのだ。人間というものは、天使でもない。天に来るために作られたものではなく、地獄に行くさまを天使に見せて天使を教育するために作られた被造物であるためだ。よって、天のsecretは人間界にもたらしてはいけない厳重な定めが天の法にあるのだ。よって、俺の教えはもっともっとincredibleでamazingでunimagingだが、人間に見せる教えは、こういう人間界の最上級のレベルに留めているのだ。貴様ら人間共からの評価は神は必要としていないためだ。人間からの声は全て雑音として処理されているため、天の者は誰も聞いていない。『大天使ミカエルインカーネーション』を誰かが完全自費でテレビアニメ化するとか、この本をたたえるとか、そういうときしか神は見聞きしていない。俺達は、そういうことにも無関心だが、神は、そこには興味を持っているから、そういうときだけは聞いているだろう。

1つ教えてやる真相は、イエス・キリストは、貴様ら人類を救うために来た訳ではなかったのだ。裁かれる貴様らの悪事をrevealするために来たのだ。世界を救うと言って、その活動をしていた神の活動を散々妨害して、法に背いて殺して追い返した罪をrevealするために行ったのだ。竜(サタン)の子のへびやまむし共よ。よって、2回目の来臨の今回は、貴様らが裁かれることを告げに来た番なのだ。How dare you insult me!神の意志に反して好き勝手に生きているけがれきった罪人共よ。rotten worldの中で、rotten化して成長していったそんな貴様らが死ぬまでに行うことをゆるされた些細な善行とは、この書や『大天使ミカエルインカーネーション』(神の光)を見て神をたたえることなのだ。

このように動名詞・to不定詞・that節・間接疑問文で説明する。

間接疑問文とは、wh-節を名詞節として組み込んだもので、その名詞節の語順はSVの肯定文の語順にしたものだ。

例えば、

It is unknown where the ship sank.

It is clear who broke this table.

といったwh-名詞節だ。

(3)強調したい場合

強調したい場合、強調したい語句を「It is ~ that節(人ならwhoやwhom節も使う)」の形で囲むことが主な方法だ。

マイクを持った解説者が「それは、誰々だ~!」とマイクで喋ってから、解説していくイメージだ。

例えば、

第4話から

It was Elranty alone who survived alongside me.
 (エルランティの生存を強調す。)

第5話から

The one who aided me, whom I had believed to be an ancient god, was none other than the Creator, the Divine Ancestor YHVH.  

これは、代表的にはIt was the one whoの形を、It wasも省略して主語だけの形になり、特に強調している場合に使う。

この(3)のItの使い方を強調構文というのだ。

 

6.クジラ構文 no more ... than ...」「no less ... than ...」で否定/肯定を強調する比較構文

 “Remiel is no more an ordinary angel than Michael is.”

 

割とこれだけで東大とか医学部に合格してしまう。

英検2級には、もちろん合格するが、英検準1級にも合格できるかもしれない。

外国人が英検1級と2級の間なので、アメリカ人なら英検準1級というよりかは、会話重視で英検準1級と1級の間なのだ。もしくは、1級かもしれないしな。だから、アメリカ人というだけで、英検準1級以上はあるというふうに評価することが妥当なのだ。

12歳以上だったら、英検2級以上はあるし、14歳以上だったら、多分準1級以上はあると思う。

だから、普通に22歳のアメリカ人と話すというなら、英検1級クラス(TOEICなら900点以上)で勉強していかないといけないし、準1級でTOEICで850点クラスかなという気がする。出題の時期にもよるが、TOEIC換算だと950点で英検1級、850点で英検準1級と考えれば、まず間違いないだろう。

 

この後は、まだまだ講義が続いて長くなるから、

次の講義は「(2)」という番号をふって

再度掲載する。

 

 

 

著者:大天使ミカエル(神祖ヤーウェの化身体…インカーネーション)