徐々に | 赤は断続的に黒と戯れていた

赤は断続的に黒と戯れていた

其の日の出来事、心情、愚痴ありき。
見るに堪えないならば、其の時は廻れ右したのち鼻かんで忘れてしまえ。

はまりつつあります。


御機嫌如何ですか、私です。


何事にもスロースターター故に、興味を持ったモノへじわじわ距離を詰めて行く訳です。


実は己龍もそう。


最初に認識したのは雑誌に掲載されていたフライヤーだったかな?
今や視線が自動追尾する赤い人の名前が、其の時は読めませんでした(笑)
(其れは他の青い人と紫の人も同じですが)


数年後の今や生活の中に彼らの音が或る。
面白いものです(´ω`)


同じ様に、今、じわじわ来ているモノがひとつ。


蒔かれた種は所謂思春期時代でしたが、矢張り音が燻っていたのですよ。


明日もし君が壊れても。


長年にわたり消えなかった音には何かを引き寄せるモノがあったようです。


熱し易いけれど鎮火も早いので、願わくば燃え続けて欲しいもの(^ω^)


だが!


然し!


土日は本来の熱源に向かいます(笑)


心踊る音をもっと寄越せと、業の深い私が居る。


先ずは明日の仕事を確りと片付ける事から始めます。


それでは良い夜を。