クソったれ | 赤は断続的に黒と戯れていた

赤は断続的に黒と戯れていた

其の日の出来事、心情、愚痴ありき。
見るに堪えないならば、其の時は廻れ右したのち鼻かんで忘れてしまえ。

信長の映画、見て参りました。


タイトルのクソったれは私の涙腺に対しての思いです。


何故負けるのか…。


つまり面白かったですわ(^ω^)


それでは。