はぁ…ぁあ?…あっそ。 | 赤は断続的に黒と戯れていた

赤は断続的に黒と戯れていた

其の日の出来事、心情、愚痴ありき。
見るに堪えないならば、其の時は廻れ右したのち鼻かんで忘れてしまえ。

終わりのない始まりなんてない。


終わらないと言われても帰結する処は変わらないのだから、言葉で口にしなくても嘘吐きだと思ってしまう。


その終わらないって約束が優しい嘘か残酷な嘘か、そんなもんは受け取る側の気分次第なんじゃねぇの?


……なんて戯れ言を唐突に書いてみる。


格好つけたからって最終的にジジババになるんだよな。


不確定要素でそれ以前に墓に入るかも知れないが。


人生航路って奴ぁ何でこうも上手く舵が取れないのかね…。


あ、足つった。


(T_T)


寝よ。


じゃ。