畏まる装い | 赤は断続的に黒と戯れていた

赤は断続的に黒と戯れていた

其の日の出来事、心情、愚痴ありき。
見るに堪えないならば、其の時は廻れ右したのち鼻かんで忘れてしまえ。

スーツは肩が凝る( ゚д゚)


事務の制服はともかくも、ただのスーツってこんなに動きに制限掛かるのね……好きにはなれそうにない。


倍率は微妙ですが、面談して下さった方はバリバリの事務さんなのかどうか、判断に困りました。


困った挙げ句、ずっと眉間にちょろっと居座っていた眉毛か前髪の切れ毛が気になっていた私(笑)


結果としてお顔を見て話せていたのは良いことかしら( ̄― ̄)


まぁあとは向こうの采配に任せて待機ですね。


カフェで小腹も満たしたことですし、履き慣れないこのパンプスの代わりを求めに行くか。


それでは。