情けない | 赤は断続的に黒と戯れていた

赤は断続的に黒と戯れていた

其の日の出来事、心情、愚痴ありき。
見るに堪えないならば、其の時は廻れ右したのち鼻かんで忘れてしまえ。

いくら文章を丁寧にしても、口から出てくる語彙は少なく頭が真っ白。


どうにか言葉を紡いで自分の考えを言わなくてはならないのに。


"のに"とつくと愚痴が出てくる。
相田みつをですね。


…そんなことを考えている場合ではないし、過ぎたことを愚痴愚痴と述べたところで現状が変わるわけでもありません。


やりたいことはたくさんあるのに、性格が障害として通せんぼしていて。


…中学時代よりはマシになったと思っていたけれど、とんだ甘ちゃんだったと痛感した今日。
まるで前に進まないじゃないの。


髪ばっかり派手にしても中身が変わらないのでは意味がありませんね。


切り替えて、また次を模索しなくては。


それでは。