珍しく起きたまま | 赤は断続的に黒と戯れていた

赤は断続的に黒と戯れていた

其の日の出来事、心情、愚痴ありき。
見るに堪えないならば、其の時は廻れ右したのち鼻かんで忘れてしまえ。

恐らく2時~3時あたりに一度微睡んだとは思うのです。
内容不明の夢を見た記憶が朧気にあるので。
覚えているかと問われれば不明と書いた通りなので忘れたと申し上げますが。


最近めっきり曙が早いので思い付いた様に屋根で一服すると頭上を紫煙と鳥(恐らく雀)が通過する日々です。
もう少し暗くて良いんですよ…?


意味もなく寝付けずにいると色々と考え事が浮上してきますが、兎にも角にも考えてげんなりするのは自室。


母と同じく細かい物を収集する癖が直らない為、雑多に雑貨がごちゃりとあちらこちらな訳です。


余りにも酷いと感じた時はあっさりゴミ袋に投下してるのですが、如何せん空いたスペースは何かしら置けると脳内変換が凄まじいので3日の内に元通り。
片付けとは何か。


物に執着するこの癖をどうにか克服しない限り、人へと興味を向ける余裕が出来ない気がしますね。


…駄目ですね。
やはりどうにかして睡眠を摂りましょう。


お肌のゴールデンタイムはとっくのとうに過ぎ去りましたが、寝ないという選択肢よりはましな筈ですから。


でないとこの他人事な書き方も直らないでしょう。


では朝晩逆転していますがお休みなさい。


それでは。