やっぱり訛るのね | 赤は断続的に黒と戯れていた

赤は断続的に黒と戯れていた

其の日の出来事、心情、愚痴ありき。
見るに堪えないならば、其の時は廻れ右したのち鼻かんで忘れてしまえ。

やっとニコ生の兄ぃと天野さん見れた。


決して忘れてた訳ではなくってよ!


………。


………。


思い出す前に毎回寝ちゃってただけですつまりは少ぉし忘れてました御免なさい←


インタビュー、やっぱり訛っちゃうんだな(笑)って兄ぃは常に微笑ましかった(*´∇`)←駄目だこりゃ


天野さんは…そうだな。


今あるものも未来では過去の産物に成っていく、混沌としていくだろう世界の話ね、そっちは田中さんの作品の挿し絵を手掛けてたのを思い出してちょっと分かるような、けど天野さん自身が描くイメージとは異なるだろうから分かり切れないな、ってのが率直な感想かな?(・ω・)


例えば……例えるの難しいな(苦笑)んーと。


昔は道に牛車が悠々と横行しててもおかしくない、当たり前にそこにあった日常だったけど、今ではそんなことない。


とすると、いま道路を走る車も未来にはないかもしれないのよね。


説明したかったのは多分そういう事よね?


だから今を作品として残す。


未来に繋げるため、なのか…は本人にしか分からないし第三者の視点からの憶測なんか外れてるかも知れないが、未来に残っていったら良いなと思う。


……なんか何時に無く真面目だなww


てか何時もがぱっぱらぱーなんだな、うん(-ω-)


でも考えてみれば、牛車が横行してた時代の人が今を見たら、混沌としてるように見えるのかも知れないね。


昔の基準からすればはしたない格好した人が大手を振って歩いてるし、都の空気は宜しくないし、雷の力を利用したかのような機械仕掛けは見渡す限りにあるしww


そうするとこの先はどんな混沌になるんだろうね?


ま・想像つくもんではないわな(=ω=)


偖、そろそろ話を逸らしてみるか。


あの人の記事読んで、うっかり共感したわ。


そういやあげたアレはどんな感情で作ったんだったかと、今更乍ら頭を捻った。


難しいのよね。


ひとつ表現が違うだけで全く別の印象のシロモノになるんだもの。


本当奥が深いわ。


………。


今日のなんかやたら考え事しかないブログに成っちゃったな( ̄― ̄)


けどまーそういう日があったっていいじゃない。


ねww


それではお休み。