今日仕事に行くと
「大輔さんに借りた本○○さんから戻ってきました」
ととあるスタッフに言われました。
「??」
と思っていると半強制的に貸した
接客に関する本のことでした。
最近は立ち読みの多かった私ですが、
読んでみて「ちょっとみんなに読んで欲しいなぁ」
と思い購入し半強制的に貸した本です。
更には次の人に回っていてうれしかったです。
まぁ色んな思いがあり
半強制的に貸した本が広められてよかったです。
・・・無理やりかもしれないけど。。。
無理に読まなくてもまわさなくてもいいからね。
一応
特に難しいことは書いてありません。
マンガと解説がありとても分かりやすい本です。
内容もなるほどとなるような感じです。
当たり前のように思われることも書いてありますが、
その当たり前も中々できていないのが現実だとも感じました。
ついでにもう1冊。
画像はないのですが、
『愛されるサービス ホスピタリティは50:50の関係から生まれる』
という本です。
賛否はあると思いますが、私の接客の参考?基?にしている本です。
タイトルにもあるように
「サービスする人とサービスされる人は基本的に『フィフティ・フィフティ』の関係にある」
この言葉により随分接客に対する意識が変わった
というか、気持ちが楽になりました。(ちょっと表現良くないかな?)
接客にかかわる方、私はお勧めなので是非読んでください!!
接客に関する本は何冊か読み、どれも参考になりましたが、
特にお勧めの2冊です。