ミュージック・ライフ
チョット前の話ですが、あるイギ リス出身、ハワイ在住のプロサーファーとの談笑の出来事。
彼のミュージックライフはレゲエ。
しかしながらけっこうジャンルレスな模様。
その辺UKっぽい。
現在、オーセンティックなジャズを先行し、満喫してると話した所、何か紹介してくれよと言われ、思いついたのがこれ↓
1981年の春、ジャマイカのスタジオ・ミュージシャンのグループがニューヨーク州立大学の音楽教授ジェレミー・テイラーの監督の元、ニューヨークに招集されたその答がレゲエ解釈=『REGGAEINTERPRETATION of kind of blue』である。
らしい。
ぶっちゃけ俺も受け売り(笑)
要は、ジャマイカン・ミュージックのルーツを辿る為にジェレミー・テイラーがジャマイカを訪れ、レゲエにイン・スパイアされた彼が、ジャズの解釈論としてマイルスのkind of blueを選び、現地のミュージシャン達に演奏させたというワケ。
グラブ・プレイウンヌンは置いといて、非常に気に入ってます。
なので彼に紹介した後、ヘビロテになった模様。
音楽に国境はないっすね。
意固地になって、その音楽をストイックに聴くのもいいけど、やはり柔軟性は必要だよね。
レゲエはチョット弱腰だけど、クラブ人である以上、無視はできないなぁ~。
特にdub(dubwise)ってるモノも使う比率高いし、リミックスの元祖でもあるから、やはり避けては通れないっす。
チョット気合い入れて、もっと聴いてみよっ(^.^)
彼のミュージックライフはレゲエ。
しかしながらけっこうジャンルレスな模様。
その辺UKっぽい。
現在、オーセンティックなジャズを先行し、満喫してると話した所、何か紹介してくれよと言われ、思いついたのがこれ↓
1981年の春、ジャマイカのスタジオ・ミュージシャンのグループがニューヨーク州立大学の音楽教授ジェレミー・テイラーの監督の元、ニューヨークに招集されたその答がレゲエ解釈=『REGGAEINTERPRETATION of kind of blue』である。
らしい。
ぶっちゃけ俺も受け売り(笑)
要は、ジャマイカン・ミュージックのルーツを辿る為にジェレミー・テイラーがジャマイカを訪れ、レゲエにイン・スパイアされた彼が、ジャズの解釈論としてマイルスのkind of blueを選び、現地のミュージシャン達に演奏させたというワケ。
グラブ・プレイウンヌンは置いといて、非常に気に入ってます。
なので彼に紹介した後、ヘビロテになった模様。
音楽に国境はないっすね。
意固地になって、その音楽をストイックに聴くのもいいけど、やはり柔軟性は必要だよね。
レゲエはチョット弱腰だけど、クラブ人である以上、無視はできないなぁ~。
特にdub(dubwise)ってるモノも使う比率高いし、リミックスの元祖でもあるから、やはり避けては通れないっす。
チョット気合い入れて、もっと聴いてみよっ(^.^)
今となっては
村田家のオヤジとして定着してしまったウチのオヤジ。
年齢も50オーバーとなり、本格的なオヤジというよりオジヤ。
しかし俺としてみりゃぁ~いくつになってもオジヤというよりアニキ的存在。
まぁ~とにかくビックリするほど優しいです(^_^)
ファッションセンスはゼロだし、ハイブリッドなメタボリックで、オマケにディズニーランドフリークではありますが、彼にもヤング・ガイな時代はありまして。
そんなヤング・ガイ時代に出逢ってしまったワケだから、尚更イン・スパイアされるものもデカイ。
野球、プロレス、音楽などなど。
俺的に一番影響を受けたのがやはり音楽。
そう、今やグラブミュージックというオケにジャンルレスを放射した自分がいますが、やはり原点はここ↓
オヤジのカーステからヘビロテで流れてました。
初め聴いた時は、何語かサッパリわかりぁ~せんでしたが、なんせビートが気持ちよく、頭から離れないメロディー。
当時のオヤジはなにげにニューウェイバーでして、サザンのデビューから知っていたらしい。
その証拠に、デビューアルバムからズラッと揃っていました。
俺とオヤジのツボは、いわゆるアーリーサザン。
kAMAKURAまでっすね。
特に↑のアルバムは、ジャケが斬新過ぎて、ビビった(・・;)
ロック、AOR、フォーク、ジャズ、ファンク、ボサノバ、ラテン、レゲエなどなど、あらゆる要素をジャンルレスに取り入れた桑田佳祐は、やはりバケモン。
そして自分の今あるスタイルは、やはり必然ゆえの納得。
やっぱ原点だなぁ~。
俺が初めて聴いたのは、ステレオ太陽族だったんだけど、白眉は人気者でいこう。
意外にいとしのエリーとかそっち系のベタベタは自分のエントリー外なんだよねぇ~。
自分の一軍リストはこんな感じ。
メリケン情緒は涙のカラー
あっという間の夢のTONIGHT
よどみ萎え、枯れて舞え
朝方ムーンライト
別れ話は最後に
働け!ロックバンド
素顔で踊らせて
タバコロードにセクシーばぁちゃん
Just a Little Bit
旅姿六人衆
TARAKO
夏をあきらめて
Oh!クラウディア
シャ・ラ・ラ
恋するマンスリーディ
悲しみのメリーゴーランド
NEVER FALL IN LOVE AGAIN
マチルダbaby
海
シャボン
死体置き場でロマンスを
東京シャッフル
朝方ムーンライト、別れ話は最後には、俺的飛び道具(DJ用語)
ちなみに上3曲が人気者ナンバー。
そして俺的人気3曲。
特に、よどみ萎え、枯れて舞えはナンバー1かな(^o^)
問答無用の和製AOR 。
ボビー・コールド・ウェルも土下座もんでしょう。
まぁ~聴いてみてくださいな\(^o^)/
年齢も50オーバーとなり、本格的なオヤジというよりオジヤ。
しかし俺としてみりゃぁ~いくつになってもオジヤというよりアニキ的存在。
まぁ~とにかくビックリするほど優しいです(^_^)
ファッションセンスはゼロだし、ハイブリッドなメタボリックで、オマケにディズニーランドフリークではありますが、彼にもヤング・ガイな時代はありまして。
そんなヤング・ガイ時代に出逢ってしまったワケだから、尚更イン・スパイアされるものもデカイ。
野球、プロレス、音楽などなど。
俺的に一番影響を受けたのがやはり音楽。
そう、今やグラブミュージックというオケにジャンルレスを放射した自分がいますが、やはり原点はここ↓
オヤジのカーステからヘビロテで流れてました。
初め聴いた時は、何語かサッパリわかりぁ~せんでしたが、なんせビートが気持ちよく、頭から離れないメロディー。
当時のオヤジはなにげにニューウェイバーでして、サザンのデビューから知っていたらしい。
その証拠に、デビューアルバムからズラッと揃っていました。
俺とオヤジのツボは、いわゆるアーリーサザン。
kAMAKURAまでっすね。
特に↑のアルバムは、ジャケが斬新過ぎて、ビビった(・・;)
ロック、AOR、フォーク、ジャズ、ファンク、ボサノバ、ラテン、レゲエなどなど、あらゆる要素をジャンルレスに取り入れた桑田佳祐は、やはりバケモン。
そして自分の今あるスタイルは、やはり必然ゆえの納得。
やっぱ原点だなぁ~。
俺が初めて聴いたのは、ステレオ太陽族だったんだけど、白眉は人気者でいこう。
意外にいとしのエリーとかそっち系のベタベタは自分のエントリー外なんだよねぇ~。
自分の一軍リストはこんな感じ。
メリケン情緒は涙のカラー
あっという間の夢のTONIGHT
よどみ萎え、枯れて舞え
朝方ムーンライト
別れ話は最後に
働け!ロックバンド
素顔で踊らせて
タバコロードにセクシーばぁちゃん
Just a Little Bit
旅姿六人衆
TARAKO
夏をあきらめて
Oh!クラウディア
シャ・ラ・ラ
恋するマンスリーディ
悲しみのメリーゴーランド
NEVER FALL IN LOVE AGAIN
マチルダbaby
海
シャボン
死体置き場でロマンスを
東京シャッフル
朝方ムーンライト、別れ話は最後には、俺的飛び道具(DJ用語)
ちなみに上3曲が人気者ナンバー。
そして俺的人気3曲。
特に、よどみ萎え、枯れて舞えはナンバー1かな(^o^)
問答無用の和製AOR 。
ボビー・コールド・ウェルも土下座もんでしょう。
まぁ~聴いてみてくださいな\(^o^)/



