2011年
クリスマスも終わり、今年も残す所後3日。
まぁ~毎年の事ですが、クリスマスなんて関係無く仕事。
つーか日本人には無縁のイベントなんじゃねぇ~。クリスチャンじゃねぇ~し!とひがみ根性もあることながら、去年より増して、セコセコ汗を流す村泰でございます。
そして、世の中浮かれ気分でロックンロールであり、このような現象が起こらないと、経済は回らないと解ってはいるものの、ハードワーク真っ只中であるゆえに、ブッ飛ばしたい衝動に刈られる村泰でもございます。
今は黙って回りと差をつける!に徹するあるのみ!
しかし今年は震災があり、世界恐慌になりと暗雲な事ばかりでした。
しかしながら、自分の中で今年一番のホットなニュースといえは、相方ケンニィーの愛ある入籍。
俺だけじゃなく、身内はかなりビックラこいたニュースだったんじゃないかなぁ~。
実にメデタイ!
来年5月に挙式と言うことで、非常に楽しみでございます。
ケンニィーと出逢ってからかれこれ20年以上。
いわき~東京へとスライドし、苦髪楽爪な生活をしなから、自分達の村を形成してきました。
そう、二人の間にイストワールがあるゆえに、グッとくるものがありますねぇ~。
知ってました?
フランスでは、歴史と物語が一緒の解釈なことを(イストワール)
最近パンサー曰く、過剰なまでのアルコールが体内に入ると、記憶喪失になり、オマケに泣き上戸になるらしいから、お酒はホドホドに、そして泣かないようにしよっ。
多分、保証はないけど(苦笑)。
おしまい(;o;)
まぁ~毎年の事ですが、クリスマスなんて関係無く仕事。
つーか日本人には無縁のイベントなんじゃねぇ~。クリスチャンじゃねぇ~し!とひがみ根性もあることながら、去年より増して、セコセコ汗を流す村泰でございます。
そして、世の中浮かれ気分でロックンロールであり、このような現象が起こらないと、経済は回らないと解ってはいるものの、ハードワーク真っ只中であるゆえに、ブッ飛ばしたい衝動に刈られる村泰でもございます。
今は黙って回りと差をつける!に徹するあるのみ!
しかし今年は震災があり、世界恐慌になりと暗雲な事ばかりでした。
しかしながら、自分の中で今年一番のホットなニュースといえは、相方ケンニィーの愛ある入籍。
俺だけじゃなく、身内はかなりビックラこいたニュースだったんじゃないかなぁ~。
実にメデタイ!
来年5月に挙式と言うことで、非常に楽しみでございます。
ケンニィーと出逢ってからかれこれ20年以上。
いわき~東京へとスライドし、苦髪楽爪な生活をしなから、自分達の村を形成してきました。
そう、二人の間にイストワールがあるゆえに、グッとくるものがありますねぇ~。
知ってました?
フランスでは、歴史と物語が一緒の解釈なことを(イストワール)
最近パンサー曰く、過剰なまでのアルコールが体内に入ると、記憶喪失になり、オマケに泣き上戸になるらしいから、お酒はホドホドに、そして泣かないようにしよっ。
多分、保証はないけど(苦笑)。
おしまい(;o;)
ホンネ日和
11月27日放送、TBS対談番組『ホンネ日和』にて。
俳優、古田新太さんの計らいで、私が所属するお店が、三茶一ウマイ鶏料理店として、紹介且つ対談で使用していただきました。
しがない料理人、そして厨房を任されてる立場として、最高のご褒美ッス。
対談のお相手のROLLYさん。
ものごし柔らかく、非常に気さくで優しい方でした。
そんでもって、すかんちのファンだったのもあって、チョットドキドキしちゃった(笑)
本当にありがとうございました。
そしていつでも楽しく、「ヤスちゃん」と可愛がってくれる新太さん。
これからも楽しいひととき、お待ちしております。
ホンネ日和HP
http://m.hicbc.com/smart/files/tv/honne/
ロッキー・ホラー・ショー OFFICIAL HP
http://www.parco-play.com/web/play/RHS/
劇団新感線 OFFICIAL HP
http://www.vi-shinkansen.co.jp/
俳優、古田新太さんの計らいで、私が所属するお店が、三茶一ウマイ鶏料理店として、紹介且つ対談で使用していただきました。
しがない料理人、そして厨房を任されてる立場として、最高のご褒美ッス。
対談のお相手のROLLYさん。
ものごし柔らかく、非常に気さくで優しい方でした。
そんでもって、すかんちのファンだったのもあって、チョットドキドキしちゃった(笑)
本当にありがとうございました。
そしていつでも楽しく、「ヤスちゃん」と可愛がってくれる新太さん。
これからも楽しいひととき、お待ちしております。
ホンネ日和HP
http://m.hicbc.com/smart/files/tv/honne/
ロッキー・ホラー・ショー OFFICIAL HP
http://www.parco-play.com/web/play/RHS/
劇団新感線 OFFICIAL HP
http://www.vi-shinkansen.co.jp/
親友と呼ぶ
チョットいい話していいっすか。
自分の人生の中で、なにげに思い出深い時代として、中学があります。
まぁ~毎日楽しかった~!
音に例えると、
ドキドキ、ワクワク、イライラ、メラメラ、ピーポーパーポー。
そん中で、必ずしも登場する人物が、亮(以下シャーク)&秀(以下パンサー)。
何故なら、保育園からの幼なじみだから。
俺(以下イーグル)は意外に、シャークともパンサーとも同じクラス経験者だが、あの二人はナッスィン。
しかし、太陽戦隊サンバルカンは仲良しこよしなワケであります。
話が反れましたが(^-^;
そう、中学時代は尚更の事、毎日一緒に居ました。
特に中2。
夜な夜な抜け出しては、何か悪さを考えたり、エッチな事をしでかしたり、昼間はヤンキーガールを従えボーリング。
タバコはセーラムメンソール(現在廃盤)、モミアゲIB、マユゲは常にシャキーン。
ボンタン、セミタンルックに、カバンに呪の文字。
BOOWYと書けず、BOMYって書いてた人も見かけたなぁ~(俺達じゃないよ)
まぁ~毎日笑いが絶えない日々だったし、退屈がなかった日々。
そんな時間がずっと続けばいいなぁ~と思っていた最中、思春期特有の何かが軋む音。
まずパンサーが姿を見せなくなった。
無性に寂しかったけど、口に出せない年齢だけに、無言になる俺。
そして気が付くと、シャークもいない。
何が何だか解らない有り様。
そして、いつも側に居てくれたヨッチとのケンカ。
気が付くと一人ビーバップ。
そう、当たり前の話なんだが、俺のエゴや自分勝手が必然を呼んだのですね。
しかしながら、若さゆえの悔しさと悲しさの裏返し。
反省する前に、暴力で支配したがる自分。
ケンカ上等のスイッチを自分で入れ、友情という地雷をぶち壊そうともがきまくりました。
そうあの時期、国語の大嶺という先生に言われた一言。
「お前が来るから学校に来たくない
」
じゃぁ~来るなってな話。
ヨッチやマーボーが犠牲になり、完全に距離と溝が出来た瞬間。
そしてあの日が来てしまった。
15歳の大晦日の夜。
シャークとのタイマン。
現役バリバリのイーグルゆえに、勝負は数分でついてしまった。
その後、一人で海で泣いたイーグル。
自分が初めて嫌いになった瞬間。
月日がチョイ経ち、高校生。
四ツ倉駅(地元)に、以外な人物がまっちょりました。
パンサー。
お帰り(ニコッ)といい、世間話をチラホラ。
そう、何気にパンサーとは殴りあいもケンカもないんっすよ。
パンサーがイーグルにチョット一緒に行こうと連れて行かれたのが、マーボーがバイトしてたコンビニ。
そこには、あのかつての中間達がいました。
その中にシャーク。
「隣空いてるよ」
とシャークがチョット照れ臭そうにいい、隣に座り、今の話に華を咲かせました。
その当時、あちらこちらで敵をこしらえてた俺は、鉄道警備隊に完全マークされ、うっとうしい時期でもありました。
だから中間達を巻き沿いにしたくない気持ちもあり、過敏になっていた所、パンサーの一言。
「ヤッちま~べ!」
彼は多分、後にキル・ビルという映画が公開されるのを知っていたにちがいない。
それを独自のアレンジであ~なったのだろう。
やはり彼は世界に向いている。
その後、パンサーは俺に言った。
「イーグルの気持ち解るよ。俺もそうだったから。」
パンサー辺りは忘れてんだろうなぁ~。
でも忘れたくても忘れられない、心底救われた一言。
その後、シャークと二人で良くあのケンカの話やあの時の気持ちを話します。
お互いがお互いに思う気持ちは一緒。
同じ時を経て、同じ物を見、同じ空気を吸って、同じ感覚で生きてきたワケですから・・・
だからかけがえのない親友なワケで(^-^)v
アナタは、親友と呼べる人、いますか?
おしまい(;o;)
自分の人生の中で、なにげに思い出深い時代として、中学があります。
まぁ~毎日楽しかった~!
音に例えると、
ドキドキ、ワクワク、イライラ、メラメラ、ピーポーパーポー。
そん中で、必ずしも登場する人物が、亮(以下シャーク)&秀(以下パンサー)。
何故なら、保育園からの幼なじみだから。
俺(以下イーグル)は意外に、シャークともパンサーとも同じクラス経験者だが、あの二人はナッスィン。
しかし、太陽戦隊サンバルカンは仲良しこよしなワケであります。
話が反れましたが(^-^;
そう、中学時代は尚更の事、毎日一緒に居ました。
特に中2。
夜な夜な抜け出しては、何か悪さを考えたり、エッチな事をしでかしたり、昼間はヤンキーガールを従えボーリング。
タバコはセーラムメンソール(現在廃盤)、モミアゲIB、マユゲは常にシャキーン。
ボンタン、セミタンルックに、カバンに呪の文字。
BOOWYと書けず、BOMYって書いてた人も見かけたなぁ~(俺達じゃないよ)
まぁ~毎日笑いが絶えない日々だったし、退屈がなかった日々。
そんな時間がずっと続けばいいなぁ~と思っていた最中、思春期特有の何かが軋む音。
まずパンサーが姿を見せなくなった。
無性に寂しかったけど、口に出せない年齢だけに、無言になる俺。
そして気が付くと、シャークもいない。
何が何だか解らない有り様。
そして、いつも側に居てくれたヨッチとのケンカ。
気が付くと一人ビーバップ。
そう、当たり前の話なんだが、俺のエゴや自分勝手が必然を呼んだのですね。
しかしながら、若さゆえの悔しさと悲しさの裏返し。
反省する前に、暴力で支配したがる自分。
ケンカ上等のスイッチを自分で入れ、友情という地雷をぶち壊そうともがきまくりました。
そうあの時期、国語の大嶺という先生に言われた一言。
「お前が来るから学校に来たくない
」
じゃぁ~来るなってな話。
ヨッチやマーボーが犠牲になり、完全に距離と溝が出来た瞬間。
そしてあの日が来てしまった。
15歳の大晦日の夜。
シャークとのタイマン。
現役バリバリのイーグルゆえに、勝負は数分でついてしまった。
その後、一人で海で泣いたイーグル。
自分が初めて嫌いになった瞬間。
月日がチョイ経ち、高校生。
四ツ倉駅(地元)に、以外な人物がまっちょりました。
パンサー。
お帰り(ニコッ)といい、世間話をチラホラ。
そう、何気にパンサーとは殴りあいもケンカもないんっすよ。
パンサーがイーグルにチョット一緒に行こうと連れて行かれたのが、マーボーがバイトしてたコンビニ。
そこには、あのかつての中間達がいました。
その中にシャーク。
「隣空いてるよ」
とシャークがチョット照れ臭そうにいい、隣に座り、今の話に華を咲かせました。
その当時、あちらこちらで敵をこしらえてた俺は、鉄道警備隊に完全マークされ、うっとうしい時期でもありました。
だから中間達を巻き沿いにしたくない気持ちもあり、過敏になっていた所、パンサーの一言。
「ヤッちま~べ!」
彼は多分、後にキル・ビルという映画が公開されるのを知っていたにちがいない。
それを独自のアレンジであ~なったのだろう。
やはり彼は世界に向いている。
その後、パンサーは俺に言った。
「イーグルの気持ち解るよ。俺もそうだったから。」
パンサー辺りは忘れてんだろうなぁ~。
でも忘れたくても忘れられない、心底救われた一言。
その後、シャークと二人で良くあのケンカの話やあの時の気持ちを話します。
お互いがお互いに思う気持ちは一緒。
同じ時を経て、同じ物を見、同じ空気を吸って、同じ感覚で生きてきたワケですから・・・
だからかけがえのない親友なワケで(^-^)v
アナタは、親友と呼べる人、いますか?
おしまい(;o;)
