No Problem Net -44ページ目

1999

秋に見た恐怖画像。


ノストラダムスもビックリ!



あなたの知らない世界・1999



オシャレのつもりでいたんだけれど・・・







チンピラやん!!!






(;o;)(;o;)(;o;)(;o;)






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いくつになっても、陽気な浜っ子ラテンノリは、13年経った今でも、マンボのリズムに乗せて健在です\(^-^)/







そしてこの写真がかなりお気に!



しっかしウケんなぁー(^o^;)













































そして更なる進化・・・

"久石譲"



映画音楽を中心に、数々の名曲を残す、偉大なる作曲家。



そして日本を代表する鬼才。



"クインシー・ジョーンズ"



問答無用、世界的、偉大なる作曲家。



そして"私の考えるジャズ"をポピュラーにした男。



そんなクインシーに憧れた鬼才。



久石譲。



そのオマージュからなる証。



【久・石・譲=ク・イシ・ジョー】



"クインシー・ジョーンズ"



ダンス・ミュージック、クラブ・ジャズのツールとして、一際ダンス・フロアーを熱くさせたフロアキラー。



A.t.o.h.最重要人物と言っても過言ではない。



ソウル・ジャズ、ソウル・ボサノバ、ジャンルの壁を乗り越えて、加速するレアなグルーヴに、革新的何かを覚えたその先に、まだまだ掘り起こす価値アリ!と情熱が止まらなかったあの頃。



ブギー・ボサノバが、アドレナリンを放出し、何時しかロッキンに変動する自分が好きだった。



地下に潜って困惑し、新たな息吹きを吹き込んだ、そんな時代を駆け抜けた、自分をとっても誇りに思うぜ。



時代によって、色んな形に変貌するが、"進化"とは変貌を繰り返すからこそ、そこに新に感動と未来に向けてのシグナルサインが見えるのだと思う。










































美色

芸術の秋にふさわしい映画を見よう。



時にはトコトン切ない感動を・・・



日本が誇れる監督と作曲家。




北野武と久石譲コンビ。



そして"hanabi"



そう、キンモクセイが香る季節になると感じたくなる一品。



そして北野ワールドで一番好きな作品。




"北野フィルム・ノワール"、或いは、"ニヒリズムに見る美学"とでもいいましょう。



悲観的・絶望感の孤独な空気感に、ゆっくりとコラージュする久石スコアー。



ヨーロッパ的発想では無く、日本独特のニヒリズムとエモーショナルを感じ、たまらなくなる瞬間。



そこに"美"を感じます。



"久石譲"



映画音楽を中心に、数多くのスコアーを手掛けてきた鬼才。



その繊細さに見るジャズ・エッセンス、そしてルグラン、マンシーニー、レイとは違がった"美色"にエスプリを感じる。



正しく、人生のメリーゴーランド。