SNSをみないことにしてよかった | 統合がゴールではない

統合がゴールではない

生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

久しぶりに、ツインフレイムの相手人のSNSをみないで一日を過ごしたのですが、これは、よい選択だと思いました。


一時的に継続して見ていたことで、生身の人間としての相手が身近になって、拒絶した人、で終わっていた相手の印象が、いい意味で上書き更新されて、再会への心の準備のうちの一段階が達成できた。これはよかったのですが、あまりに、相手の3次元に焦点が当たりすぎて、しかも、相手が乗り越えるべき課題について、少なくとも3次元での進展がないことも伝わってくる。そんな、相手の3次元を深読みしようとすれば、別離期間が始まる前の苦しかったころに逆戻りしかねなかった。


女性性にとっていちばん大事なのは、内面の統合をできるだけ保つこと。


私は私の心を最優先に、自分の使命をがんばろうと、改めて思いました。ストレスの症状だった頭痛やお腹痛も楽になり、作業も進んで、ちょっぴりさみしいけど、このほうが、長い目で見てよいだろう、と実感できました