自分が進歩しているということは、相手の進歩に役立っているということ | 統合がゴールではない

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生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

ブログを書き始めてから数ヶ月の間に、我ながら自分がよく進歩したものだと感慨深い。が、自分がよくなったということは、取りもなおさず相手が進歩することにつながっでいるという点が大きい。  


Journey to Unionさんの動画ではたびたびツインフレイムの関係は女性がリーダーだ、女性が成長した分だけ男性が追いつく、と言われていたが、それはまさに私のケースで当てはまっていると思う。


私が、無理無理無理、と思っていたときには、相手はもっと強烈に、無理無理無理、と思っていたんだろうし、私が、3次元ではなく高次元でのエネルギーに意識を向ければ、相手も、その視点から現状に取り組もうとするだろう。


今、相手の3次元を見る機会を増やしているので、別離が始まったときの意識に戻りがちなのだが、そこからまた、バランスのとれた状態に戻すことが大事だと思いました。


今まで、人生の中で、別れた男性から連絡がくることは何回か経験しましたが、それで高をくくっていると足元をすくわれかねない、ツインフレイムのプログラムはどこまでも難しい、と感じました