スピッツの、魔法のことばは、ツインフレイムの相手に出会う前に好きだった人がいたころから、大好きでよく聞いていたのですが、一年前、いよいよ拒絶されて別離期間に入ってからは、明るすぎて聞く気になれなかった。
昨日から今日にかけて、今まで決して見れなかった相手のネット情報をひさびさに見て、最初は動揺したけどだんだん見慣れてくるうちに、お化けだと思っていたものが柳の木だと気づくのに似たような感じで、目を塞いでいたころの時系列を理解した。
それで、やっと、今の心境として、この歌のあたりまで回復してこれたのだなと思いました。
聞きながら、じんわりと涙、それと、ヒーリングのしるしであるあくびがぷかぷかと。
私と相手との場合、どのくらいかかるか全くわかりませんが、また会えるよ、は確実だと思いました