またきついところに差し掛かっている | 統合がゴールではない

統合がゴールではない

生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

やっと歯痛が落ち着いたと思っていたばかりなのに、涙


ツインフレイムの相手と確信を持つに至った相手の人と、3次元以外の世界でつながりを保ちつつ、自分の3次元を含む世界の安定的な統合を、いい感じで築きつつあると思っていたのに、汗


相手の人と、3次元の時間軸で合流する可能性について考えだしたとたんに、この動揺。


問題は、先日もみほぐしに行った効果があまりなくて、腰痛がすっきりしないこと。昨日リーダーさんにも見ていただいたのですが、セルフケアがまだ試行錯誤の途上にあるとのこと。


もみほぐしはあくまでも、当面の対処としてお願いしているのであって、それ以上コミットしたくないと思っているのだ。でも、そのこだわりはエゴなのか。


そうは言っても、身体のケアは、絶望的な状態ではないので、なんとかなっていくと思うので、それは置いておくとして、相手の3次元と接点を持つ可能性のほうはどうなのか。


今のかき乱されるような心境では、当面はもちろん無理なのだろうが、それともう一つ、忘れたくない矜持がある。妥協はしたくないのだ。


相手との拒絶と別離期間のきっかけになった、相手に乗り越えてもらいたい課題がある。相手との再会に至るかどうかは、相手がそれを達成するかどうかによる。そうやって、相手がツインフレイムのパートナーシップを担えるところまで成長しないままに3次元で妥協してしまうなら、何のために、あんなふうにして別離期間に突入したのかわからない。


こう思う自分の心はエゴなのか。そうじゃないと思っています。


現時点までの、相手の人の人生の選択は、それを通して学ぶ必要のあることを学ぶために起きていたのだと思う。それぞれ、その時点ではベストの選択であったのだと思う。自分の人生の選択もそうだった。人生の中で、何回も何回も、このままではいけない、と思ってやり直した選択があった。その都度、その選択をする前に、これではいけないと後からわかるような選択をしてしまう必要があったのだと思う。そうでないと、何が、本来の魂と違う状態なのか身をもって感じることができないから。


ツインフレイムの相手の人が、彼の3次元の時間軸の中で、それに気づき、自分で選択していただきたい。その選択に役立つことなら、なんでもして差し上げたいが、逆に、選択を遅らせるとか、妥協につながることもしたくないし、急かしたり余計なお世話はかえって邪魔だからしたくない。


そのさじ加減がわからない、というのが現状だと思いました