自分が行動を起こすという選択肢について考え始めた | 統合がゴールではない

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生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

ふだんお世話になっているリーダーさんに、ツインフレイムの相手の状況について相談しました。


今までは、相手の状態をのぞき見ることは絶対しない、と思っていたのですが、足跡がつく形でのぞきにいく、という選択肢もあるかも、とふと思ってしまって。


最近ちらちらとSNSでみかける相手の存在、信頼している神社のおみくじの恋愛欄に、積極的にせよ、と書かれていたこと。いくつか気になるサインもありまして。


それで、リーダーさんの鑑定も、あなたの感情がぶれないなら大丈夫、というのだったので、動揺するならやめておいたほうがいいですよね、と確認。でも、てことは、足跡つけてもオーケーなのか。


実際、気持ちがかなり動揺するので、足跡のつかないところをのぞいてみました。やっはり動揺します。前のブログでも書いたように、暗いところから急に明るいところに出て、まぶしくて顔をそむけたくなる感じ。


いやあやっばり足跡つけにいくとか無理だな、ツインフレイムの女性側はただ静かに内面の安定を保って待つのがいいな、と思っていたら、今日のLion of God さんの動画を聞いていて、腰が抜けるかと思いました。4分44秒からの、サイン4.で、ときには、相手から連絡がくるんじゃなくて、自分から行動する、ということもある、と。


いやいやいやいや、絶対無理。と今は思っていますが、そういう選択肢の可能性について、全面的に否定して考えもしない、というのではなくて、そういう選択肢をとるとしても平然と、それでも大丈夫よ、というところを、3次元で目指す、実際に足跡つけるかどうかとか、連絡するかしないか、ではなく、それも選択肢の一つとしてもっておけるところを目指すところに差し掛かっているのかな、と思いました