再会までにやりたいことがたくさん | 統合がゴールではない

統合がゴールではない

生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

今までのパターンどおり、落ち着いてると書いた直後には必ず何か荒れるんです。


昨夜は深夜1時ぐらいから4時ぐらいまで目が覚めて、しかも、拒絶の直接の原因になった出来事のスクショとか、自分のストレージに保存してあるものを、11ヶ月ぶりぐらいに開いたりした。今まで開かなかったパンドラの箱。というよりは、開かないことにして癒やしに専念してきたけれど、それは、なかったことにはならなくて、相手とふたたび3次元で向き合うとすれば、そのタイムラインに必ず乗っかってくる出来事なので、ずっとみないでいるわけにはいかない。相手の人が、先日ちらりとSNSに姿を現したこともあるし。再会に向けての大きなわだかまりについて、自分の心の動きを観察していた。


もちろん、傷が完全に癒えたとは言えない。けれど、案外、極端な怒りも湧いて来なかった。もうこのフェイズは終わっただろう。  


それよりも、再会までにしておきたいセルフケアがいっぱいある。逆に、もうちょっと待って、という気持ち